■ Ino.3 おふろさいこう!!島
大きな島です。公式島のため、開始までメンバーが明かされません。
STATS
10人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
(いそいそと最後にアイテムを回収した)
Eno.648:ウェプトン・ウェブトンは船を降りました。
Eno.49:フロス・トランセヴェリアは船に乗りました。
「……もう、別にいいっすけど……まぁ、ボクも乗るっすか、操舵手がいなきゃ大変っすからね……」
Eno.653:ジョザイアは船に乗りました。
「意外ではあるけど、似合わないとは言ってないさ」
「さーて、僕も乗るとするかー」
「う、うるさいっすね……休むときにこういうほうが便利なんすよ、ボクは実用主義なの!いや、でも、まぁ、大切なものはとっとくけどさ、思い出とかは…………だから、可愛いっていうのは、ちょっと、なんというか、恥ずかしいっていうか……」
Eno.648:ウェプトン・ウェブトンは船に乗りました。
>>162376
「ああ、それだけでいい。
……私としては、それが聞ければ十分だ」
さてと、と腰を上げた。
「私も船に乗りますよ。
二人も、乗り遅れないようにしてください。
最後の最後で遅れた、なんて笑えませんからね?」
そう苦笑した。
「いいさ、ガラじゃないし、こっちの方が合ってる」
「それにしても…ぬいぐるみとか、意外とかわいい趣味してたんだな?」
「へぇ……悪くないじゃないか、ありがたく貰っとくよ」
「……ぬいぐるみにしたかったけどさ、流石に時間足りないから、このくらいになってごめんっす、でも、大切にしてくれたら、嬉しい」
Eno.653:ジョザイアは編み上げ帽子を被った!
「ほら、ジョザイアにはこれ……拾い物の帽子じゃかっこつかないっすよ、どうせならこれ被っとけっす」
と、手作りの帽子を頭に投げる
>>162331
「……旦那も素直じゃなかったころから本当にもう……」
ちょっとしんみりしてしまう。
まだ船での旅があるとはいえ、そうもなろう。
>>162299
「戻れなかったら、いいよ……一人で生きていけるほどはボクは強くないし、居場所は作るものだし、さ、少なくとも……戻れても、戻れなくても、これは大切にする、この島の大切な思い出だし、絆の証でもあるし、さ……」
「まぁ……ありがとな…こちらこそ、だよ」
「気に入ってもらえて、嬉しいっす……ウェプトンにも手伝ってもらったから、そっちにも、後でお礼してあげて、っす」
「そうですね。 そろそろ私も船に乗るとして……」
それから、フロスに向き直る。
「……フロス、これを」
そうしながら手作りしたであろうネックレスを渡す。
簡素なつくりではあるが、そこらの売り物にも負けはしないだろう作りで。
「……君や皆のおかげで、私としても、この島で強く在れた。
だから、良ければ……君が、もしも元居た場所に帰れないのであれば、私と共に、旅をしてくれないか?」
おそらく、もうほとんど皆船に乗った。
であれば聞いていまいだろうと。
この場で、言った。
>>161427
>>161380
「ん……あぁ…お前たちも……って、なんだよ皆してしんみりして…!」
「まだ船旅もあるのに、なんか…なんか、やり辛くなるだろ…!!」
Eno.649:リザベラ・レイモンドは船に乗りました。
「ふふ……このぬいぐるみがあれば、悩んだ時も勇気が湧きそうだわ
本当にありがとうね」
出発までにはまだ時間があるし、語る時間もありそうだ。
だが、乗り過ごすことを考えたらそろそろ行くべきかと、再び船に乗る。
Eno.649:リザベラ・レイモンドはリズぬいを抱きしめた。
「このぬいぐるみわざわざ作ってくれたの?
ありがとう!」
驚いて船から降りてきた。
「フロスも長い間お疲れさま。いつもとって来てくれる魚には世話になったわ。
今からも、この船に世話になるわね」