■ Ino.59 クラッシュデスナイト弩級号島
ギャルゲーだとおもった!?喜んでくださいコロコロです。全年齢向け概ねオールギャグ傾向/自由参加型。ロイヤル兄妹6名が合わせをしていること以外は何も決まっていない無人島です。
STATS
12人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.6:モルガナイト・バルフロートはローストボア ~風味豊かなベリーソース添え~をシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
Eno.6:モルガナイト・バルフロートは魚のポアレ ~山の山菜の焦がしバターソース~をシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
「さて、本来はスープの後になのだけど……今回は作法は気にせず皆で楽しく料理を食べてもらいたいからねっ!
お肉料理と魚料理も一緒に堪能しておくれ!」
運び込まれるのは皮の部分をパリッと油で揚げたように仕上げた、所謂ポアレと呼ばれる魚料理と、内側の紅みが特徴的なローストビーフ……もといローストボアだ。
ローストボアの方は固まりをその場で切ってゆき、皆の皿へと配ってゆくだろう。
香ばしい香りが周りに充満する……
「え!?俺好みっスか!?いや~そんな…… そう思うって思われてたんスか?俺……」
なんか申し訳ないような、ありがたいような、情けないような。
「ミネストローネ……確か、あの船にはトマト缶もあったな。」
ちょうど"持ってきたよ!"とアピールしたわたくんを見つつ、スープに舌鼓…トマトの甘酸っぱさ、クセのない山菜がマッチしている…まるで手を取り合って踊っているようだ…!
「ふふふ……そう言うと思ってアマツキ君好みの味をメインディッシュに用意させてもらっているよ!」
抜かりない……皆大好きな…”アレ”さ…!
「ロイヤルに順応したソリか荷車が勝手に姿を変えてくれたんすかね?」
なんとなくそういう進化があってもおかしくない気はする。
>>142929
「いっつもこんなん食ってるんスか?すげぇ~…… 味噌汁飲みたくなってきたな……」
こっちは庶民なので、しょみしょみした感覚が抜けきらないようです。
「きゃふっ」
>>142978
「そのカートはどこから持ってきた!?」
なんだかやたら見慣れた近代的道具が見えたぞ!
※センはただの誤字です
Eno.6:モルガナイト・バルフロートはセン癒しのミネストローネ ~染みわたるゴージャスの輝きと野生の風味を添えて~をシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
「お腹を慣らしてゆくのは大事、ここからは体も温まって山菜を多くつかったスープ料理を振舞わせてもらうよ!」
ガラガラ~(いつの間にか作られていた配膳用のカート的なアレ)
真水-2
フィッシュ&ロイヤル-1
くさや-1
リコ
「ふふ、この島は食料に関しては宝庫といっても過言ではないからね!
それに、船の中で見つけてくれたものたちも沢山さ…!
皆の努力のたまもの、といった所だね!」
トマト缶
コメ
サンゴ
ギザギザの野草
種散らす花
ベルト
わたいぬ
「まさかこの島でモヒートなんてシャレオツなものを口にできるとは……
モルガナイトさんの料理はやっぱりすごいっすね……」
ロイヤルな料理に舌鼓を打っている。
晩餐会の名に違わぬ豪勢さだ。
わたくんが、トマト缶を拾ってきたよ!
>>142871
「当然だ、ロイヤルだからな。」
ロイヤルだからとは(迷言)
「おいしいねこれ」
美味...
どれどれ…とクラッカーを1つ摘まむ長兄。普段食べるものと何ら変わりなく、それでいて柑橘系のさっぱりとしたソースが胡桃とクラッカーを見事に調和させている…!
「この島の素材でよく再現出来たな…」
もちろん文句はありませんとも!
「すげえ……高級感のある……食事。」
もぐもぐ…… あ、うま……
「(なんか、おしゃれすぎて、あれだな……わかりやすい味……ポテチとか食いたくなってきたな……)」
「量は十分に用意させてもらったから、普段の我慢を発散しておくれ!」
バチコーン!!!
「もっしゃもっしゃ!
がっしがっし!」