■ Ino.59 クラッシュデスナイト弩級号島
ギャルゲーだとおもった!?喜んでくださいコロコロです。全年齢向け概ねオールギャグ傾向/自由参加型。ロイヤル兄妹6名が合わせをしていること以外は何も決まっていない無人島です。
STATS
12人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>166318
「え!い、いやいや、なんもない、なんも………アハハ……… はぁ……」
こえ〜………どっちが上だかわかりゃしませんね。
>>166311
そわそわ。ぴょんぴょん。
>>166295
「?」
きょとん。さあ、どうなんでしょうね……?
Eno.60:ベリダ・バルフロートは船に乗りました。
>>166257
「なんか言ったか~?」
地獄耳かな?
>>166256
「あっ わたくんボールが……!」
長兄が子犬に話し始めたようなので、投げられたボールは男がとりにいったかもしれない。
>>166256
「お前ともお別れ…だな。…そういえば、飼い主はいるのか?」
ボール遊びを楽しんでるわたくんにしゃがんで問い掛ける長兄。
>>166132
「それが、肝心な部分は未だに靄の中のままでして。
……ですが、今のところ生きるのに支障は御座いませんし、帰還すれば追々と思い出していくのではとも思いますので大丈夫でしょう」
困難はありそうだけれど問題はなさそうです。
気に留めてくださりどうも、と一礼を。
「こちらこそリラドナーさんには大変お世話になりまして感謝申し上げます。
遭難時はどうしようかと思いましたが、貴方がいてくれて心強かったです」
長兄の威厳はさすがでした!
「……まぁ。いいけど……」
自分で言っておきながら、なんだか釈然としない気持ちを顔で表明しました。
「なんで妹さんは明るいのに、兄ちゃんはヤンキーみたいな感じになったんだか……」 *ボソ……*
「きゅっ♪」
Eno.611:わたいぬはボールを投げた! ……あとで取りに行くハメになった。
Eno.261:天月 新は船に乗りました。
「ならいつも通りで良いよな、天月。
っま、話すのもあと少しだけど。」
>>166109
「……えへ。そっすね。
コニッシュさんとはまだまだお話ししたいこともいっぱいあるし……船の中でまたたくさんおしゃべりしましょ!」
にこにこーっと表情を緩めて頷いた。
「そうだ。船に乗った後ででも、いつだったかの身の上話でもしましょうよ!
コニッシュさんにならリコちゃんの波瀾万丈な人生からとっておきのヒミツまで教えちゃいます」
「…… ……ま まぁ、1歳なんて誤差みたいなもんだし……」
「あ?」
「え、お前先輩なの?
……16?見えねぇな。」
>>166063
(またコイツは無視して・・・と言いたい気持ちをグッとこらえる長兄)
>>166030
「なんとか生き延びることが出来たな、サトル。お前にも世話にはなった……そういえば、記憶は戻ったのか?」
「え?」
「アラタくん16···?
アラタ 先輩···?」
>>166076
「···そういえば、忙しすぎてリコさんと
おふろでおはなしできませんでしたね。」
いつもなにか足りないとか、なにがいるとかで走り回っていたし。
「お船におおきなおふろがあったら
いっしょにはいってみませんか?」
「年下!?!?」
「俺16だけど!!!」
>>165981
>>166007
「そんなに背を伸ばしたいならもっと肉を食べればいい。」
多分ちがうと思う。
「うっせぇ!!
身長伸ばすんならカルシウム取ってりゃいいんだよ!
好き嫌いなんて関係あるかっての!
ってか、俺のは好き嫌いじゃなくてこだわりだ!!」
「すききらいばかりしているから
身長が伸びないんですよベリダは。そのうちわたしに追い越されますから!」
「かもなぁ……。
15だけど、まだ行けるか?」