■ Ino.59 クラッシュデスナイト弩級号島
ギャルゲーだとおもった!?喜んでくださいコロコロです。全年齢向け概ねオールギャグ傾向/自由参加型。ロイヤル兄妹6名が合わせをしていること以外は何も決まっていない無人島です。
STATS
12人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>162922
「……しときさん、俺の眼鏡、使ってみます?一応俺も近眼なんで、持ってたんスけど……」
スッ……
涙なしでは見られない感動傑作
眼鏡がなくてろくに全体像見えてないけど
大魚、魚-1
キーカ
「……すごいっチュ」
船が出来てる。おっきい
「…………」
これは伏線……なのだろうか?
わからない。わからないけれど……
「そうですね。物語でしたらキレイなラストかと思います。はい」
とりあえず同意しておいた。
>>162616
「リラドナー、この名前の縁起のよさに気付かないのか~?
クラッシュデスナイト。
死の夜をぶっ壊すって事だろ?
島の様子を見た感じ、今夜が山場だ。
このまま船が来なけりゃ今夜は俺らの【死の夜】になっちまう。
つまり、そんな最悪な状況をぶっ壊す船がここに生まれたって事だよ。」
ところで、これはもしかして設置しないと利用できないやつなのでは…… 少年は訝しみました。
「わんっ」
ぴょんこ
「まあまあ、いいじゃないですか。
こういうの伏線回収みたいでエモいですし。クラッシュデスナイト弩級号に始まりクラッシュデスナイト弩級号に終わる、って言うとなんかドラマチックでしょう?」
せやろか?
「ついに出来たか…」
皆で頑張って素材を集め、素材を集める為のモチベーションを皆で作り、そしてついに出来上がった船…
「………本気でこの名前なのか…」
タイトル回収ですよ長兄!
「っま、どっちでも良いようになったんだ、後は気を楽にして待ってようぜ。」
「そっすね!船があればその上で釣りもできるだろうし……生存率がぐんと上がるのは間違いないです。
私も伐採はヤバいにしてもまだ体力は残ってるので、食糧の備蓄作りならちょっとお手伝いできますよ」
むん!と力こぶを見せつけるポーズを取った。
「……」
「……き、来てほしいっスね……」
「そうだな。
最悪シマが沈んでも問題ない!
食料があるか知らねぇけど、まあ釣りすればどうにかなるだろ!」
「おお、本当に作って見せるとは、さすがベリーだね!
これで船が万が一こなかったとしても船の中で何日かは過ごせそうだ…!」
>>162288
「おっ……。
ああ、ありがとうな……。」
てっきりサトルの方に行っちゃうのかと思ってたが本当に心配してくれてたらしい。
ちょっとくすぐったそうにお礼を言った。
>>162225
「おう、たまにはいいもんだな!」
グッと固く握手をして笑っている。
「で……
できてる〜〜〜〜っ!!!!」
完成した船を前に、膝から崩れ落ちて天を仰いだ。
いわゆるガッツポーズというやつだ。
「できてる……本当に!!!本当に完成したっすね……
ロイヤルは本当にあったんだ!!」
「ぺろ」
ベリダのお顔をぺろぺろしている!
汗やよごれをぬぐいたかったのかな?
>>162161
「……たまには……こういうのも……」
「…… ……いい、もんスよね……!」
ぐっ。固く握手をしました。
>>162126
「ほら、お前の名前の付いた船だぞ。
俺見てていいのか?
……まあ、心配してくれてるんなら、ありがとうな。」
>>162118
「宣言しただろうが、こんぐらいロイヤルなもん作ってやるってな……。
まあ、俺の力だけじゃないけど。
ありがとうな、天月。」
「おお、船が完成したのですか!
これは大変素晴らしい出来栄えかと!
ベリダさん、皆さんもお疲れ様です」
全員の協力に拍手。
ベリダのおかおに近づいている。