■ Ino.57 大好きにょろ島
体験版用の中くらいの島です。 想定人数:12人以下
STATS
10人 / 人数
体験版 / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「キュウちゃんなんでそんなに卑屈なの!?可愛いんだから問題ないって!」
「ミサチちゃんもちゃんと船乗っててよかったぁ、乗り遅れたらやばいからね。」
姿を確認できたのでほっと胸を撫で下ろす。
「大した写真なのです。九三番が前に出てしまっていることを除けば……なのです」
「楽しい事も、寂しい事も、大変な事や苦しい事も、
そしてちょっぴり寂しい事も、
なんかもー、頭の中ぐちゃぐちゃな位、
鮮やかな思い出一杯すぎて困っちゃうっスね」
「記念撮影だ、ここに来て沢山写真撮ったり撮って貰ったりしたなぁ。」
ススっとカメラの前に集合して撮影に参加する。
「みんとちゃんの言う通りだね、最初はどうなるかと思ったけど…確かに楽しい事も沢山あった。」
「わあ…!いい写真です…
ほんとうに、宝物、ですね…」
この島の新しい名前が決まりました。今からここは『大好きにょろ島』です。
「こちらこそ。一生の思い出になったスよ。
始まりは災難だったっスけど、
今となっては宝物っス」
「ありがとな。お陰で楽しかったよ」
キダムは写真を撮りました!カシャッ

「……せっかくの拾いもんだし、
俺も一枚くらいは撮っておこうかな。
皆への、感謝の気持ちってことで」
それまで使う機会のなかったカメラを取り出して、
並んで並んで、と声を掛ける。
>>70842(留守)
「そりゃぁもうバッチリ。
そういう事なら益々無事に帰らないとね、色々期待しておくよ。」
>>70799
「あ、気付いちゃったっスか?
ふふ、鋭い所を突かれちゃったっスねえ。
まあ、それも無事に帰る為の験担ぎって事でひとつ」
>>70769(留守)
「ほほーん?"今"って事は戻った後で更なるお返しを期待してもいいのかな?なんて。」
もっとも自分の方は溺れたところを助けて貰ってるので言えた立場ではない。
「ほーんと、何もする事が無かったかの様で、
慌ただしい一週間したっスね」
>>70745
「ほぼ押し付けっスけど、似合うと思って。
沢山気にかけて貰いましたからね、私」
ふふっと笑って、
「今返せるものはコレくらいっスけど、私の気持ちっス」
なんて、照れ隠しに海に視線を向ける。
「写真まで撮って貰っちゃった、これも大事にしなきゃ。」
>>70713(留守)
「ん?何これみんとちゃんが作ったの?ほえぇ……。」
綺麗な石と貝殻のネックレスに驚きつつ、首に掛けて貰う。
「えへへ…似合うかな?みんとちゃんありがとね。」
留守みんとは写真を撮りました!カシャッ

ありがとうっス。
>>70120
「そんなルキさんに、
ありがとうとお疲れ様のプレゼントっス。
ぼーっと物思いに耽る間に、
随分と時間が経っちゃったっスけど」
そう言いながら近寄って、
拒まれなければ首に首飾りをひとつ、かけようとする。
白い巻き貝と、角が取れた瑠璃色の石のネックレス。
こっそり作っていた御礼の品。
「そういえばそんな事も言ってたね、私の場合は一人だけ流されたところをたまたま拾って貰ったみたいなちょっと情けない話になるけど…。」
「いやー、これで夢オチだったらそれはそれでちょっと自分の精神状態疑っちゃうなぁ……。」
「船の、人……辻褄合わせ、してくれると言っていた、から
ルキたち、必要ならば……お願いしておくと、良い、やも~」
「夢のような七日間だったのです。まあ夢にしては生々しい飢えとか乾きとかあったのですけど」
「流石に正直に話してもそんな感じでしょうしね…、
まぁ戻ってきただけマシって事で何とかして貰いましょう。
こちらこそありがとうございました、色々助けて貰いましたし。」