■ Ino.57 大好きにょろ島
体験版用の中くらいの島です。 想定人数:12人以下
STATS
10人 / 人数
体験版 / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
>>68960
「おお~、確かに見事なイカサマダイスっスねえ。
ありがたく頂戴しておくっスよ」
息を切らし、船の方へ走って行く…
置いてゆくマネキン用のおうちを建ててきて満足気な顔
Eno.65:迷子のメリーさんは岩場に木々を束ねて、拠点を設営した!
>>68908
「そーいや、みんとにこれ渡しておくな」
先日、運試しならぬ「願掛け」に使った骨のいかさまダイスを留守へ手渡す。
Eno.145:留守みんとはお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
「ホントだ、コレひよこだ!!!!!」
>>68871
「ん、おはよーっす」
「このドラム缶風呂も今日が最後か……」
Eno.348:キダムはお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
「このアヒル……よく見たらひよこなのです!」
>>68826
「はは、おはよう。よく眠れたようで何より」
Eno.252:魅浜九三番はお風呂にアヒルを浮かべました。🐤
「なのにガッツリ寝てもう朝!!
わー、時間が経つのって早いっスねえ~!!」
大きく伸びをする。
「もうすぐこの島ともおさらばか」
「ん~? 気のせいかな?」
さざなみの音は途切れることなく続いている。海はいつだってにぎやかだ。
だから、きっとそれは、気のせいで。
「まぁいっか! そろそろ明日に備えて寝ないとな~!
船が出るまでに、もうちょっと島を見ておきたいし! 寝るぞ寝るぞ~!」
元気な寝る宣言をしながら、眠りについたのだった。
「…………あれ?」
ふと、違和感を感じて、あたりを見回す。
岩場に潜んでいる様々な生き物たちの気配が、とても希薄に思えて。
まるで消え失せてしまったかのような静寂に、首を傾げた。
ルキは船に乗り込みました。
荷物からあれこれ取り出し、岩陰や岩の上に置いていく。
「私もそろそろ寝ようかな。
って、アルト君普通に船で寝たら?こっちで寝てる間に置いてかれちゃっても知らないよ?」
勿論その時は探しに行くが、一応そんな声だけ掛けておく。
「ふあ……あれ、何か唐突に眠くなってきた~。草も詰めたし、おれちゃんそろそろ寝るね~。おやすみおやすみ!」
そう言うと、簡易寝袋替わりの布を抱えてどこかへと向かっていった。
「水分も追加しておこうね。」
草ジュースもあったけど普通のお水も追加。
モゴモゴ
Eno.252:魅浜九三番はいい感じの草を食べた!ジューシーな味わいで満たされる……!