加瀬秋日佐 かせあきひさ
男性/22歳→23歳/179cm
束都京帝大学で院生をしている男。ぴかぴかの博士課程前期一回生。専門は古代日本美術史。
博士課程に上がるタイミングで西の方から北摩に来たため、北摩に詳しくない。「自分」は二人称。
髪は染めており、色はよく変える方。
度入りサングラスは室内でもつけている。調光レンズなので室内だと若干瞳が見えやすい。とられても怒らない。
神秘については、北摩に来るまでは無縁。
今はもう触れた。
各種関係についての諸々
・Ep.0前の既知関係
「今年の4月中に本キャラクターを見たことがある、名前を聞いたことがある、軽く会話をしたことがある」は自由にしてもらって大丈夫です。
各大学の図書館や美術系講義に顔を出しているため、大学に出入りできる場合は簡単に既知関係可能です。
今年の4月より前は北摩にいないため、基本は既知NGです。(日本美術史専攻の大学生であれば、学会後の懇親会で会ったことがあるなどは可能です)
・Ep.0以降の既知関係
上記と同じく、「今年の4月以降に本キャラクターを見たことがある、名前を聞いたことがある、軽く会話をしたことがある」は自由にしてもらって大丈夫です。
どこかで話したことがある場合は連絡先の交換をしていたことにしてもOKです。
・唯一関係
※Ep0時点で得たもの以外にそれらしい関係を結びません。
以下は参考情報として残すだけのものです。
恋愛は基本応じることがないと思います。
他の唯一関係は特に思い当たるものがないのですが、いけそうなら応じます。
ただしいずれの関係においても、ロスト等の形で置いていく可能性があります。
(もちろんある程度は報いたいのですが、唯一関係のために全てを合わせるつもりがありません)
(↑こんなこと書いてますが今もうPC心情が諸々に合わせる気満々なので、心当たりのある方はそんなに構える必要ないです)
知っていてもいなくとも良い諸々
来歴
(Ep0開始前)
神秘とは何の関わりもない、一般家庭出身。
北摩での生活費を基本出してもらえる/博士課程進学を反対されない程度には裕福。
であればお金に余裕があるはずだが、本や論文の複写代で飛ばし気味。
年下ならしばしばおごってもらえるが、月末は対外断られる。
親の趣味で連れられた美術館展示から仏教芸術への興味を持ち、大学に進学した。
専門は日本美術史、古代と中世の間の古代より。
東日本の浄土思想関連の仏教美術をメインとするため、西より地理的に近い北摩へやってきた。
裏世界にはこの四月に偶然踏み入れたばかり。
現時点(Ep.0開始)は特に良くも悪くも思っておらず、ただちょっとした好奇心がある。
最近あった一番の事件は『引っ越してすぐ、寝起きに眼鏡を踏んづけて破損したせいで、北摩に来てから常にサングラス人間になってしまった』こと。現状
以下PCにおいても自由に気が付いて良いですが、気が付く必要はないです(気が付いたとしても何かあるわけではないです)。随時更新。
・特殊な神秘的能力は持ち合わせていない。フラグメントによる外付けのもののみ、裏だと力がちょっと強い。
・能力はないが何らかの神秘に侵されている。そういったものが見える者の場合は、黄金の光として知覚される。
・神秘率の高低が体調に影響する。人によって、雰囲気の違いを感じる場合がある。
・昼間の表にあまりいない。薬等に頼る必要がある。
・右手首のあたりに常に包帯を巻いている。裏では黒羽織を着ていることが多い。
・ピアスがいくつか開いていて、時々で変わる。黒く四角い石のついたピアスだけが固定。