■ Ino.59 クラッシュデスナイト弩級号島
ギャルゲーだとおもった!?喜んでくださいコロコロです。全年齢向け概ねオールギャグ傾向/自由参加型。ロイヤル兄妹6名が合わせをしていること以外は何も決まっていない無人島です。
STATS
12人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「ありがとうございます、モルにぃ。
とっても素敵な体験をさせてもらいました···
このお茶、かえったらまた飲んでみたいですね。」
「フラムお兄様のいうとおりです。
ここまで近くて灯台に気付かない船なんてありませんもの!」
「船なら来てくれるさきっと!
マイナスに考えず、前向きにいこう!」
Eno.611:わたいぬは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
焼いた大魚 -1
雨水 -1
わたいぬ
Eno.611:わたいぬは焼いた大魚を食べた!ボリューミーな身が空腹を満たす……!
「?」
ぽてん、と転んじゃった。
「はふはふ」
わたくんは、リコのまわりをくるくるしているね。
「…… いや、でも、いざ船が来てくれなかったら、ヤバいんじゃないっスかね?……」
不安そうです。
雨水-5
焼きイノシシ-1
木材+30
ツタ+2
折れた大枝+4
枯れ草+1
丸太+3
ソリを返却しました
リコ
焼いたサメ肉-1
ソリをお借りしますね〜
リコ
「まあ、待ってるだけで救助は来るでしょうけど。
でも……一個だけワガママを言うと、脱出する前に船は作ってみたいなって。ベリダさんが言ってたやつ……」
「?」
「このまま乗り込むだけでいいんじゃないかなあ。
仮に砂浜や岩場が水没したとしても、森で待てばいいとかそういう話になるだけだろうし」
待ってるだけで大丈夫です。ここはハードコアではないので。
「大砲磨こっかなと思ったんだけど、これオレンジみたいなの足りないよぉ〜」
しとき流キリトリセン☆(ここから上を出来るだけ補充する)
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「汽笛の音が聞こえますし明るい兆しではありますが、水位が上がってきているのが気になりますね……」
救援の船がくるまでこのまま待ちの構えでいいのですかね?
「ご馳走様でした。大変美味しかったです。
まさか孤島でこのような素晴らしい食事を皆さんとできるとは思いもよらなかったので感慨深いです。
モルガナイトさん、様々な料理の提供有難うございます」
(き、緊張しすぎて何も言えんかったわ!!)
「……このまま船に見つかれば、そのまま帰れるってわけだな。」
「汽笛を聞きながらのティータイムというのも、乙なものだねぇ…」
そんな事言ってたら島が少しずつ沈んできてるらしいですね
「ああ……お花……きれい……
シャーベットもすごくおいしいです。天国ってこういうことを言うんですねえ」
夢見心地でフラワーティーの香りに浸りながら、舌の上でふんわりと溶けるシャーベットの風味を楽しんでいる。
島の外でも味わえるかわからない、この上なく贅沢な体験だ。
「……うっま。」
黙々と食べていた五男
「お茶は最初に出したハーブティーとは趣向を変えて、花を浮かべたフラワーティーにさせて貰ったよ!
そしてシャーベットは、とても酸っぱいオレンジのような実に、山羊のような不思議な木の実から穫れるミルクと砂糖で作った練乳をかけさせてもらったよ!
ふふ…氷が作れるからこその甘味、無人島でこれが食べられるというのが一番の贅沢かもしれないね…!」
Eno.6:モルガナイト・バルフロートは特製オレンジライムシャーベット ~採れたてミントと練乳の甘い誘惑~をシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!