■ Ino.59 クラッシュデスナイト弩級号島
ギャルゲーだとおもった!?喜んでくださいコロコロです。全年齢向け概ねオールギャグ傾向/自由参加型。ロイヤル兄妹6名が合わせをしていること以外は何も決まっていない無人島です。
STATS
12人 / 人数
サバイバル / 難易度
ラージ / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
Eno.6:モルガナイト・バルフロートはモルガナイト特製フラワーティ ~花々の彩と優雅な香りの一時~をシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
「おっと! そうだね、最後の品をお出ししようか!
皆もお腹いっぱいになった所で最後はデザートとドリンクさ!
最後にお腹を優しく甘味で包んで、暖かいお茶で身を休めながら船を待とうじゃないか!」
>>144675
「大丈夫、材料は恐らくだが揃ってる。あとは確認と作業をするだけだ。…それで気付かれなかったら、その時にまた考えるとしよう。」
あまり悠長なことも言ってられない状況下ではあるものの、なんだか乗り越えられそうな気がして悠々と構えてる長兄。
「モルガ、締めはなんだ?デザートか?」
「もう俺、お兄さん達が何作っても驚かないっスよ。もう」
>>144520
「そうだな。」
意外にも早く帰ってきた長兄。
「海辺から確認したところ、確かに船らしき灯りが見えた。
…とはいえ、島の水位も高くなってきている。資材探しも難航するやもしれん。」
そして着席する。
追記
木材+18
魚+2
大魚+1
「花火だね!」
「船がきたなら、気づいてもらえるようにしなければならないね!
灯台、狼煙とくれば後は…」
>>144407
「……そうか…」
と、呟くと立ち上がり、マントを羽織り直す。
「外の様子を見てくる。皆は食事を続けててくれ。」
「え!!こんな…… おなか一杯のタイミングで…… 帰れるの!?余裕ありまくるな……」
「……いやぁ、でも、お別れが近いってことかぁ……なんか、寂しッスね……」
焼き大魚-1
焼いたサメ肉-1
真水-2
リラドナー
「え゛!?!?てことは近くまで船が来てる……って、コト!?
そっか……気づけばもう7日目ですもんね。この辺を通る船が来たのかあ……」
「⋯⋯⋯⋯⋯汽笛じゃないですか?」
「モルにいのお料理は変わらずおいしいですね⋯⋯」
カレーも全部も堪能しつつ、円卓を囲むみんなの表情が穏やかで食事を囲む雰囲気にも大満足だ。
「んむ?言われてみればたしかに何か聞こえてくるような……こないような?
何の音っすかね?」
もしゃもしゃもしゃもしゃ。
「もぐ……もぐ……しゃくしゃく……うん、おいしい……!」
家で食べるよりも。
皆で一緒に食べたほうが、とてもおいしいものだ。
「ロイヤルな音?
……砂浜の方か?」
耳を澄ませば、何か聞き慣れぬ音が聞こえてくるかもしれない…
「ロイヤルな音が…」
せやろか?
「何か聞こえてこないかい? こう、どことなく…」
Eno.6:モルガナイト・バルフロートは山菜と木の実のロイヤルフレッシュサラダ ~旬のキノコ仕立てソースで召し上がれ~をシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
「少々スパイシーだからね、胃を傷つけないようにちゃんと野菜を摂ってもらおう!
ということでサラダも用意させてもらってるよ! 野菜も食べて、元気もりもりで明日からも……おや?」
>>143658
>>143509
>>143474
「遠慮なく、食べろ。これはここでしか味わえないカレーだぞ。」
「カレーだ……」
もちろんベルシカも大好きさ☆
多少ぼやきつつも、大きな鍋からふっくらライスとスパイシーなカレーを盛り付けて味わう……
「む……」
……何だろう、確かに懐かしい。それでいて、万人をも受け入れるメジャーな味わい…そこに普段味わうことのないリッチさを演出するカキと生クリーム…複雑なスパイスをまろやかにし、口の中で一体と化す…!
あまりにおいしくて軽く宇宙が見えた!