Ino.6 だんだん獣耳が生えてくる島 - シマナガサレ
テスト島(中) その4

■ Ino.6 だんだん獣耳が生えてくる島

体験版用の中くらいの島です。 想定人数:12人以下

STATS

14人 / 人数

体験版 / 難易度

ミディアム / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.36 ->Eno.19

小岩井りる

[Eno.36] 2022-08-18 23:35:57

「強いんじゃなくて、深く考えてないだけだよ。きっと。」

「いつか会えるかもだし
 きっと帰ってからもみんな元気に過ごしてるんだろうなーって想像して楽しんじゃおうよ。」

Eno.19 ->Eno.36

ひより

[Eno.19] 2022-08-18 23:34:17

「あははっ、りるは強いなぁ、ホント。」

「ありがと、元気づけられちゃった。
 そうだよね、いつかまたどこかで会えるかもしれないし、それを信じて生きてこう。」

Eno.36 ->Eno.19

小岩井りる

[Eno.36] 2022-08-18 23:33:02

「お別れは寂しいけどさ…。
 こないだのお祝いパーティや今回の漂流で不思議な事が世界にはまだまだあるって分かったし。

 いつかどこかで会えるかもしれないし。」

「とにかく、今はみんな無事に帰れるって事を喜ぼう!
 って思おうとしてるよ。」

Eno.19 ->Eno.36

ひより

[Eno.19] 2022-08-18 23:28:24

「そう、だよね……
 元の世界に戻らないと……

 みんな帰る場所があるし、……。
 やなぎくんたちみたいに……僕たちの所には連れて来れないだろうし。」

Eno.36 ->Eno.19

小岩井りる

[Eno.36] 2022-08-18 23:27:16

「すごい寂しいのはおんなじ。」

「ずっとこのままってのも魅力的だけど……。
 やっぱり皆ちゃんともとの世界に帰してあげないと…ね?」

Eno.19 ->Eno.36

ひより

[Eno.19] 2022-08-18 23:25:46

「無事に帰れるのは良いことなのに。
 凄く寂しいんだ」

「いっそこのまま、ずっと居たいなって思っちゃう悪い狐になっちゃいそう。」

Eno.94 ->Eno.283

なつ

[Eno.94] 2022-08-18 23:25:35

「(あ、楽しんでそう)」

先程までの警戒した雰囲気がなくなった気がする。
邪魔をしないようにそっとアヒルを泳がせてみる。

Eno.36 ->Eno.19

小岩井りる

[Eno.36] 2022-08-18 23:24:39

「……うん、楽しかった。」

Eno.19 ->Eno.36

ひより

[Eno.19] 2022-08-18 23:23:42

「楽しかった、ね。」

Eno.36 ->Eno.19

小岩井りる

[Eno.36] 2022-08-18 23:23:14

「なぁに、ひー?」

Eno.19 ->Eno.36

ひより

[Eno.19] 2022-08-18 23:21:58

「ねぇりる。」

Eno.283 ->Eno.94

トゥル

[Eno.283] 2022-08-18 23:08:10

その問いには無言。

しかし片腕をぐるぐると動かした後、もう片方もそっと伸ばしてみた。
既にその顔からは嫌がっている表情がすっかり消えていて…

Eno.94 ->Eno.283

なつ

[Eno.94] 2022-08-18 22:48:13

「どう…かな…?
ヤな感じ………する?」

ドキドキとしながらトゥルの答えを待つ。

Eno.283 ->Eno.94

トゥル

[Eno.283] 2022-08-18 22:41:41

なつちゃんに見守られる中、少し身を乗り出すような体勢でついに片手の肘までが湯に浸かる

神妙な表情を浮かべながらも手を握ったり開いたり、感触を確かめているようだ

Eno.198 ->Eno.302

リーシン

[Eno.198] 2022-08-18 22:18:14

優しい一撫でに、ふんわりほほ笑んだ子供の寝顔だったが、光れ!SOS騒動で目を覚ましていたかもしれない…

Eno.302 ->Eno.198

 

[Eno.302] 2022-08-18 22:14:01

丸まる子供の傍に足音もなく近寄る
瞼の落ちそうな顔をじっと見て、ゆっくり口を開いた

………………おみず……ごちそう、さま、でした

おやすみ、なさい…………

僅かに口元を緩めて、頭をひと撫ですると
元の場所へと戻っていくだろう

Eno.64 ->Eno.302

コナミ

[Eno.64] 2022-08-18 21:46:06

「またねー!」

軽く手を振って、戻って行くのを見送った。

Eno.302 ->Eno.64

 

[Eno.302] 2022-08-18 21:39:08

「……、……。」

こくり頷いて、お辞儀をひとつ
頭を下げたからか、少し上がっていたフードは元の通り

伝えるべきことを伝えて、また宴の喧噪を眺める位置へ戻っていった

Eno.64 ->Eno.302

コナミ

[Eno.64] 2022-08-18 21:33:18

「!」

「いやいや、気にしなくていいよー!」

ちょっとだけ顔が見えた。 カワイイーーー!

Eno.94 ->Eno.283

なつ

[Eno.94] 2022-08-18 21:25:11

「あ……!あ……っ!」

その様子を固唾を飲んで見守る。思わずお祈りのポーズ。

Eno.302 ->Eno.64

 

[Eno.302] 2022-08-18 21:16:44

水を飲み終わるとススっと傍に寄って

……コナミ、さん。ありがとう、ござい、ます

宴どころか、風にかき消されそうな声で礼を述べた

Eno.283 ->Eno.94

トゥル

[Eno.283] 2022-08-18 20:38:17

「・・・。」

ちょん、とつけた指先
そこから感じる温かさに思わず尻尾が揺れた。

水という存在への抵抗との葛藤が続くが、段々と、少しずつ手を沈めてみるだろう

Eno.94 ->Eno.283

なつ

[Eno.94] 2022-08-18 20:28:02

「頑張れトゥルちゃん…!」

その頑張りを応援しながら見守る。

Eno.283 ->Eno.94

トゥル

[Eno.283] 2022-08-18 20:23:11

「ヴゥ…。」

湯気の漂う水面となつちゃんの顔を交互に見つめ…

「……!!

 オレ、ツヨイ…。」

まず、すらりと細い尻尾に目が行き
その後の強いというワードに反応したようだ

すっかりなつちゃんへの警戒を忘れ、目の前にだけ集中し湯船の中へそっと手を伸ばしてみる