Ino.6 月の島 - シマナガサレ
月の島

■ Ino.6 月の島

STATS

14人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-29 08:02:03

え。>」

…………本当に?初めて?
なんて思っちゃった。ちょっと口から出た。

「……そーそー、それでいいんです。
聞いていただきましてありがとうございました。

僕が言いたかったのはそれだけです。
もうやり残したことはないです。」

なんだか今から死ぬ人みたいな言い方なのだが
満足したらしい。

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-29 07:54:22

「ひうっ……そ、そうですか…。」

「えと……えっと……あの、わたし…
 そういうの、言われたの、はじめて、で…
 なんて、言えば、良いのか、
 わからないん…ですけど…。」

「あり、がとう…ございます……。」

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-29 07:40:48

「…………ごめんなさい、いきなり話過ぎました。」

ちょっと自覚はあった。
止まったらなんかもう言えなくなりそうなので。

「そういう意味ではないですね。
……たぶん、友人としてなら、ずーと笑顔見ていたいな~なんていう気持ち、そこまでは湧いてこないので。」

先程も言ったように返事が欲しいわけではない。
とりあえずあなたが落ち着くまで待つだろう……

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-29 07:34:28

「………あ。」

「えと…そにょ……。」

「友人として、とか、そういう…
 意味では………無い、よね…?」

なんで? とか、如何して? とか、そんな言葉がぐるぐるする。
理由も、言ってた気がするけれど。

「あ、う……え…。」

返事とか、それ以前に、意味のある言葉が、もう出て来ない。

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-29 07:33:42

ゆっくりと、あなたの言葉を聞いていき。

「……?」

「……??」

「……??!!?」

今日何度目かの。
今日一番の。
予想外の言葉。

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-29 07:03:21

「―― でもこれは、付き合ってほしいとかそういうのではなくて……
いや、付き合いたくないっていうわけではなくて……

……。」

たとえ成立したとして。
ここから離れたら、たぶんもう逢えなくなりそうだから。
可能性は0ではないかもしれないけど、きっと低いだろう。
かといって、"あの子たち"のように、世界を移住するのは
お互いの立場から無理だろう。

かといって自分は所謂普通の人間
世界をつなぐ方法なんてない。

「……でも言わないと、後から後悔しそうだなって思って。
それで。だから、返事が欲しいとかそういうのではないです。」

言わないで後悔するより
言って後悔したほうが良い
そう思ったから、あなたに気持ちを伝えた。

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-29 07:03:04

「さっき、"シアさんが食べさせたいひとに、作ってあげて欲しい。"
って美鳥さん、言いましたけど。

……美鳥さんしかもう、思い浮かばなくて。」

「僕は、美鳥さんのことが好きなんだと……いやちがいます。

好きです。」

特に湿っぽさもなく
いつもの調子のままあなたにストレートに気持ちを伝えた。

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-29 07:02:38

「……いや大丈夫です。今言います。」

あんまり縛るわけにはいかないので、
首を振る。

「失礼なこと言う可能性があるので、先に謝ります。
ごめんなさい。

そもそも、僕は最初に美鳥さんを見たときから、
アイラちゃん……アルバイトに行動がとても似ていて
ずっと気になっていたんですけど。

……それで、最初にパンケーキを食べてもらって、
そのときの美鳥さんの笑顔と言葉がとっても幸せで……
その後はちょっとひと悶着あって、
また一緒にパンケーキを食べた時の様子とかを見て…………

すみません、いろいろあるんですけど、
まとまらないので単刀直入に言います。」

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-29 06:47:15

…何か、言い難い事なのかな?
瞬間、また何か迷惑を…とも浮かんでしまうが、もしもそうだとしても、謝る言葉は、あなたの言葉を待ってからにしよう。

「…大丈夫?
 今じゃない方が良いなら、わたしは何時でも……。」

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-29 06:36:49

「その……どうしても、伝えたいことがありまして。」

誰かの声が遠くに聞こえる。
「ああすればよかった。」
「余計なお世話だったかもしれなかった。」
「後悔しか出てこないのね。
 次こうしよう、って思えないのかしら。」
「――また、後悔するかもしれないわねっ。」



「えーっとですね……その。」

いつものストレートに物事を言う
彼にしては歯切れが悪い……

Eno.535 ->Eno.169

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-29 05:47:16

「おぉ!
 この程度は焦げのうちに入らぬよ、丁度良い焼き加減だ

 ありがたく頂くぞ」

笑顔で受け取り、ゆっくりと味わうだろう

Eno.169 ->Eno.535

ディスト

[Eno.169] 2022-10-29 05:42:44

「少し焦げたが……ヒトじゃねーんだ。体壊したりはしねーだろ。

……気にするなら別に食べなくてもいいけどよ」

少し焦げたピザを半分渡そうとする。

Eno.535 ->Eno.169

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-29 05:40:59

「うむ!

 ん…?」

Eno.169 ->Eno.535

ディスト

[Eno.169] 2022-10-29 05:39:54

「じゃぁ有り難く貰っとく。
……ちょっと待ってろ」

Eno.535 ->Eno.169

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-29 05:24:13

「はっはっは、対価など無くともよい
 必要としている者の手に渡るのが一番だからな」

Eno.169 ->Eno.535

ディスト

[Eno.169] 2022-10-29 05:18:32

「おぉ、マジか。練習できるのはありがてーけど、お返しに渡せるもんとかないぞ?」

Eno.535 ->Eno.169

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-29 05:14:43

「先程ちらっと言っていた事が聞こえていてな。

 材料が手元にあったから、島に居るうちに練習しておくと良い」

*タライに詰めたピザの材料一式を押し付けた*

Eno.169 ->Eno.535

ディスト

[Eno.169] 2022-10-29 05:03:55

「ん?"時間"に余裕はあるけど、どうかしたか?」

Eno.535 ->Eno.169

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-29 04:57:42

「ディストよ、今"時間"はあるか?」

気配を感じたのでふらりと近寄り。

Eno.123 ->Eno.327

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-29 01:06:00

「………何だか本当にちらしお母さんの子供になった気分……ふふ嬉しいな…
離れ離れになるの…ちょっと寂しいかも…」

*気持ちよさそうに、頭を貴女に預けて。
*親離れする時みたいなセンチメンタルな気持ちになっている

Eno.327 ->Eno.123

ちらし

[Eno.327] 2022-10-28 23:48:40

「うむ。それでいいのじゃ。

ふふ。そう思えるのがムゥのいいとこじゃな。
寝るのを我慢してよう頑張っとる」

あなたのふわふわの髪を優しく撫でる。
子供を褒める時みたいに。

Eno.123 ->Eno.327

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-28 20:28:24

「灯台とか…コンテナとか…倉庫とか……本当に凄いよね…
…そうだね、私も釣りと伐採くらいしかしてないけれど…それが誰かのためになるならなってるのなら…良いのかな…

寝てたい……でも皆を差し置いて1人だけってのもね…
ん…ありがとう…」

*伸ばされた手を見て目を瞑る。

Eno.327 ->Eno.123

ちらし

[Eno.327] 2022-10-28 17:44:06

「わしも何かを作るのは苦手じゃのう。
皆よう色々作れるもんじゃ。
ま、わしらにはわしらができることをやれば、それでいいんじゃよ。何かを作るためには材料が要るからの。

寝ていたいのを堪えて働いとるんじゃろ?
だったら十分えらいのじゃ~。ムゥはいい子じゃ!」

頭を撫でようと手を伸ばす。

Eno.10 ->Eno.554

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-28 17:11:07

「た、体質……。」

苦労人体質……?
ミーリャは訝しんだ。

「アタシも何かヘンな事があってー……
 空飛んでる陸があったらフルルや六花のこと探してみたいと思うわ。」

「アタシの所は何か目印があるかなー……。
 そうね、一番大きな大陸のど真ん中に万年雪の山があるの。
 恐ろしい白虎が祀られていて、入ったら最後、戻って来られない……みたいな伝説があるわ。

 ……こういうのってちょっと普通……かしら?」

浮遊大陸よりはインパクトが低そうではあるものの……。