Ino.6 だんだん獣耳が生えてくる島 - シマナガサレ
テスト島(中) その4

■ Ino.6 だんだん獣耳が生えてくる島

体験版用の中くらいの島です。 想定人数:12人以下

STATS

14人 / 人数

体験版 / 難易度

ミディアム / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.36 ->Eno.19

小岩井りる

[Eno.36] 2022-08-20 00:11:43

「水曜に行くと餓死だからね……。」

「だいじょうぶ!まかせて!
 仲良くなるから!」

Eno.94 ->Eno.283

なつ

[Eno.94] 2022-08-20 00:08:09

「お!よかった~!それならもう大丈夫そうだね。
このままもうちょっと浸かるけど、ヤな感じしたらすぐ止めるから言ってね~」

トゥルの様子にたぶん大丈夫だろうとは思いつつ、そう声を掛けると再び湯船に身体を沈めていく。
抵抗されなければそのまま肩まで浸かるだろう。

Eno.19 ->Eno.36

ひより

[Eno.19] 2022-08-20 00:03:40

「き、気を付ける……。
 たぶん土日だろうけどー……」

「大丈夫かなぁ……、たぶん大丈夫だろうけど……。」

Eno.36 ->Eno.19

小岩井りる

[Eno.36] 2022-08-19 23:58:29

「水曜定休だからよろしくね!」

「じゃあいざ喋るときはさっきみたいな小ボケしないようにしないとね。
 気をつけよう。」

Eno.19 ->Eno.36

ひより

[Eno.19] 2022-08-19 23:50:08

「りるのおすすめのお店、行こうね!」

「うん、ちゃんと紹介するよ。
 少しずつ、少しずつ心を開いてきてくれてるから、さ。」

Eno.283 ->Eno.94

トゥル

[Eno.283] 2022-08-19 23:48:52

子虎は見た目通りの軽さで、簡単にふわりと持ち上がる

湯が近づくにつれ、尻尾だけが逃げるように上へ上へとあがって行って

足先がお湯に付いた際にはぴくりと固まったが、温かさですぐに和らいだ。

「アッタカイ!!」

Eno.36 ->Eno.19

小岩井りる

[Eno.36] 2022-08-19 23:48:52

「やったぁー!帰ったらウナギだー!」

「いけないいけない
 一瞬だけママになっちゃった。
 その子とはかる〜い文書でのやりとりしかしたことないからまた紹介してよね。」

Eno.19 ->Eno.36

ひより

[Eno.19] 2022-08-19 23:43:08

「うなぎ、奢らないとね~?」

「その言い方は語弊があるよ!?
 責任は持つけどさ!!??」

Eno.36 ->Eno.19

小岩井りる

[Eno.36] 2022-08-19 23:41:14

「私はウナギの方が好きー。」

「そっかー
 いい結果になって良かった。
 ちゃんと飽きずにお世話するんですよ。」

Eno.19 ->Eno.36

ひより

[Eno.19] 2022-08-19 23:39:38

「美味しかったなぁ……りる!」

「りるがね、会いにいってあげなよって言ってくれたから。
 だから一緒に帰れることになったんだよ。
 ありがとね、って。」

Eno.36 ->Eno.19

小岩井りる

[Eno.36] 2022-08-19 23:38:26

「りる!はもう昨日食べたでしょ。」

「言ってた子…でもある?
 なんか含みのあるかんじ…?」

Eno.19 ->Eno.36

ひより

[Eno.19] 2022-08-19 23:36:02

「もー、食べようとしたらひーがりるを食べるからね!!」

「う、うん。
 昨日言ってた子でも……ある。」

Eno.36 ->Eno.19

小岩井りる

[Eno.36] 2022-08-19 23:35:02

「冗談 冗談
 いつも歌歌ってる子?」

Eno.94 ->Eno.283

なつ

[Eno.94] 2022-08-19 23:32:20

「(ちゃんと来てくれた!可愛い!)」

近寄ってきてくれたトゥルをよいしょと抱きかかえ、そのままドラム缶の内側へと移動させる。

「しっかり抱っこしてるから大丈夫だからね~。ゆっくり入っていくよ~」

そう伝え、驚かせないよう宣言通りにゆっくりと湯船に浸かっていく。
トゥルを膝まで浸からせると一度様子を見る。

「トゥルちゃん怖くない?平気?」

Eno.19 ->Eno.36

ひより

[Eno.19] 2022-08-19 23:30:15

「食べちゃだめーーー!?!?!?」

Eno.36 ->Eno.19

小岩井りる

[Eno.36] 2022-08-19 23:29:56

「おぉー!
 非常食は大事だもんね!」

Eno.19 ->Eno.36

ひより

[Eno.19] 2022-08-19 23:23:48

「りる、ごめん、連絡!
 帰りの旅に一人追加!!」

Eno.283 ->Eno.94

トゥル

[Eno.283] 2022-08-19 23:10:31

迷ったのも一瞬で
きっと怖いことはされないだろう、と
手の届く場所へ歩み寄るだろう

Eno.94 ->Eno.283

なつ

[Eno.94] 2022-08-19 23:06:37

「あ、この深さだと足がちょっと着かないかな?抱っこしてげるよ、おいで~」

そう言って手を広げて待ってみる。

Eno.283 ->Eno.94

トゥル

[Eno.283] 2022-08-19 22:11:57

「ゥ、ゥゥ……。」

目測で湯の深さを探る

足を浸ける体勢になればほぼ全身がお湯の中へ入るだろう

難しい顔で思案しながら、視界に捉えたアヒルはとりあえずぺしっと叩いた

Eno.19 ->Eno.302

ひより

[Eno.19] 2022-08-19 14:25:43

えへへ、変わってるってよく言われる。

わかった、じゃあすぐに向かうよ。

Eno.302 ->Eno.19

 

[Eno.302] 2022-08-19 14:25:14

ひよりさんは変わっていますね
それでも良いのでしたら……森で、待ってます

Eno.19 ->Eno.302

ひより

[Eno.19] 2022-08-19 14:23:15

そこは…気にしてないかな。

お話しが上手じゃなくてもいいの。

白の傍に居たい
それが僕の気持ちだから。

Eno.302 ->Eno.19

 

[Eno.302] 2022-08-19 14:22:23

いえ、構わないのですけれど……
知っての通り、あまり話すのが上手ではないですよ?