■ Ino.6 月の島
STATS
14人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「下から見る?
横から見る?
それとも ま・う・え?」
「打ち上げ花火してみたいな……」
「水だらけで動きづらいのは確かだが
だからこそ我は思うのだ、
外界から物を吸って増水しているとするならば、逆に言うと脱出のチャンスなのではないかとな」
「王様のお二人をこき使わせてしまって平民の僕としては大変心苦しいのですが……
僕は僕の仕事をしますかね。」
料理をする仕事!
「海水は汲んであるので、蒸留しましょうか~。
……結構あちこち水が来てますねぇ……」
「我も大枝2個に丸太1個、木材を10個ほど納品しておいたぞ」
「具体的な数がわからなかったから、とりあえず真水7個と木材20ちょい入れといた。」
「書き置きの数を見る限り足りてそうですけど、真水が無いので……
それよりも木材が無いので探しに行かないとだめそうですね。」
「このピザとかいうの美味いな。帰ってからも食べられるようレシピ覚えとくか……。
んで、ベルト1個見つけたから入れたぞ。これで揃ったか?」
「別に僕的には全然大丈夫ですが。……あ、ありがとうございました。あとはベルトだけですかね。
そしてピザ美味しい。」
LIFE減ってても本人はあんまり気にしない らしい
「オウー!?ピザいただきましタ、セボ~ン」
「うま……」
Eno.123:音無 ムゥはマルゲリータをシェアテーブルに乗せ、この場の皆に振る舞いました!
「どういたしまして〜
そういえばヒトデって沢山の種類あるけど全部集めたら何かあるのかな…」
「オー。ムゥさん、ありがとウございまス。布アトどれぐらい必要でしょうカ」
「布材11とベルト2見つけたよ…
またラム酒ばっかり拾った……」
「…ヤ、それ以前に怪我の具合ヒドイようナラ、ヤハリ他の方に任せた方ガ?」
LIFE30未満は恐い!
「布材16入れといたよ……」
「もし時間があれバ、しっかり食べテ、お風呂に入って…見てきたらいかガでしょうカ。もう少ししたラ、近づくのモ難しくなってしまうかモしれませんシ」
「どっちも、布。……僕は難破船見に行ってないけど、あそこは布も取れるのかな?
いやでも穴に落ちたらまずいかも。」
そもそも動いただけでLIFE減るバイタル
「布材と、ベルト。
似たようなもの、残った」
「あと足りないものは何かありますか~?」