Ino.6 月の島 - シマナガサレ
月の島

■ Ino.6 月の島

STATS

14人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.10 ->Eno.157

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-31 23:17:51

――二人の身体が波に揺られて。

寄せ合う身体はお互いを支えて。

海を抜けても、
きっとまた波に揺られて。

そんな日々がこれから始まる。


       長く、永く――

Eno.157 ->Eno.10

シエル

[Eno.157] 2022-10-31 23:15:21

「ワぉ!パートナーでス!」

耳をぴょこぴょこ。

「タビハミチヅレヨハナサケ!こちラこそ、よろしくお願いしまス、ミーリャさン!」

頬をくっつけあい、海を抜けるまで、睦まじく身を寄せあうだろう。

Eno.10 ->Eno.157

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-31 23:05:44

「えぇ、もちろんっ!
 パートナーのことは……もっともっと知りたいものっ!」

「いっぱい喋って、知っていって。
 これからもよろしくね、シエルっ!」

より一層身体を近づけて、ちょっと背伸びをしながら頬をくっ付けて……

Eno.157 ->Eno.10

シエル

[Eno.157] 2022-10-31 23:03:34

「はイ、ミーリャさンの世界にいったラたくさんお話ししまス!そしたラ、ミーリャさんのことモ、たくさん聞かせてくださイね」

Eno.10 ->Eno.157

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-31 22:49:51

「ふふっ、よかった。」

「シエルのお母さん、尻尾なかったんだ?
 その辺も……またゆっくり聞かせてもらおうかしらね。」

Eno.157 ->Eno.10

シエル

[Eno.157] 2022-10-31 22:46:25

「オゥォ~…あったかイですヨ。…小さな時ニ、お母さんト一緒に寝た夜を思い出しマスね。お母さんニしっぽはアリマセンでしたケド

Eno.10 ->Eno.157

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-31 21:56:47

「うん、あったかい……。
 シエルも、あったかい?」

ふわふわの尻尾、夢中で堪能しつつ……
シエルの顔をそっと伺ってみる。

Eno.157 ->Eno.10

シエル

[Eno.157] 2022-10-31 21:55:02

「フフ…くっついてルと、いっぱい暖カでスね」

たびたびお手入れを手伝ったそのしっぽは、無人島生活を経たばかりでも、なおふわふわだ。

Eno.10 ->Eno.157

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-31 21:48:52

「ちょっと、寒いかも。
 甘えちゃおうかしら。」

尻尾に手を伸ばして……やさしく、ふわっ、と。
寒くは…なかったはず。

Eno.157 ->Eno.10

シエル

[Eno.157] 2022-10-31 21:47:14

「オゥォ、全然構いまセン!…寒いでスか?暖カもふもふしまス?」

しっぽをゆらゆらさせながら、こちらからも軽くミーリャに寄りかかるように。

Eno.10 ->Eno.157

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-31 21:39:54

「ふふっ……呼んでみただけ。」

「ダメ?」
すり、と身体を預けてみて。

Eno.157 ->Eno.10

シエル

[Eno.157] 2022-10-31 21:37:54

「オー?なんでしょウ?ミーリャさン」

Eno.10 ->Eno.157

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-31 19:16:49

――みんなで作った船で大海原を航海して、暫く……

「ねぇ、シエル。」

Eno.169 ->Eno.535

ディスト

[Eno.169] 2022-10-29 23:22:31

「あぁ、力が弱いとはいえ風龍王が自ら作ったの贈り物だ。大切にしてやってくれ。

こっちも思い出として大切にさせてもらう」

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 22:21:12

「勿論、楽しい航海になるわよ!
 島の中と同じように、ね!」

皆が協力しあえば……きっとなんでも乗り越えられる。
だから何も恐れることはないのだ。

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-29 22:11:49

「ふふ…それでも…皆となら楽しい航海になりそうだね…
どんな困難でも乗り越えられるよ…」

Eno.10 ->Eno.535

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 22:07:36

「ふふ……ありがとうね。
 大事にさせてもらうわ、ありがと、おーさま。」

Eno.535 ->Eno.10

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-29 22:05:58

「うむ、お宝だ!

 報酬として用意していたが、余らせるのも勿体無いからな
 有効活用するのだぞ」

Eno.535 ->Eno.169

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-29 22:03:53

「――なんと、まさかディストも用意していたとはな

 性能は二の次だ。大切にするぞ」

Eno.157 ->Eno.535

シエル

[Eno.157] 2022-10-29 21:58:42

「オゥオー?!マリュー王様、ありがとウございまス!センゾダイダイの家宝にしまス」

もらった魔龍の鱗を大事そうに抱えた

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 21:58:02

「むしろ……此処からが、船旅が本番だったりしてっ。
 ふふ、なーんてね?」

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-29 21:57:20

「ふふ、最後まで悔いの残らないようにしないとね…」

「本当だね…長かったような…短かったような……」

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 21:56:14

「うん。
 もうちょっとだけ一緒に居られるし……ね?」

じっ、と見つめ合って……

「……思い起こすと、濃い一週間だったわね。
 漂流しておいて何だけど……楽しかった。」

Eno.535 ->Eno.157

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-29 21:55:04

「折角なので"青白いふわふわ"…シエルにもこれを渡しておくとしよう
 我の素材を用いた装備だ、記念に持っておくとよい」