Ino.6 月の島 - シマナガサレ
月の島

■ Ino.6 月の島

STATS

14人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-29 21:54:29

「また、会える日を楽しみにしてるよ…
…とは言っても船旅がまだあるから本当の別れは少し先になるけどね…」

*ふふっと笑ってあなたを見る

「ん、ここであった沢山の事きっと忘れないから」

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 21:52:38

「……海に近づかないのはアリ、かも……
 でもアタシが探し出せるかしら……うぅん、頑張るわね。」

そう言っているうちに抱きしめられて……
暖かいお姉ちゃんの温もりに包まれる。
耳元から、もっと暖かい言葉が聞こえたものだから、それに応える。

「うん、アタシも……大好きよ、ムゥお姉ちゃん」

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-29 21:50:26

「役に立ててたなら良かった…… 漂流しないように海に近付かないようにするべきかな… 水難ばっかりだ…

こちらこそ沢山ものづくりしてくれてありがとう…
あ、そうだ… もしかしたら最後になるかもしれないから…」

*そう言ってすすっと近寄ってあなたを抱きしめて耳元で…

「大好きだよ、ミーリャちゃん」

Eno.535 ->Eno.107

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-29 21:49:35

「メイよ、島に来てからの食事、とても感謝しているぞ
 おかげで良い日々を過ごすことができた。

 発つ前にこれを渡しておこう
 思い出として残しておくとよい!」

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 21:47:23

「……ホントにぃ…?
 って、木材持ってきてくれたり、頑張ってたわよね。
 ホントにありがとう。」

「だって……なんだか……また漂流しそうな……
 うぅん、そんなコトがないようにして頂戴ねっっ!
 妹との約束よ!」

Eno.10 ->Eno.535

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 21:45:51

「…わっ、……爪と…鱗?
 ふふっ、ありがと。

 みんなへの自慢話になるわ。

 これも……"おたから"ねっ!」

Eno.10 ->Eno.668

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 21:44:55

「えぇっ!
 行きましょう……うぅん、帰りましょ、カノ!」

そうして船へと乗り込んで……もう少しだけの時間はきっと船の中で――

Eno.169 ->Eno.535

ディスト

[Eno.169] 2022-10-29 21:44:49

「ん?指輪か……」

「じゃ、こっちも外交の証として渡しておこう。
オレの力に耐えれる指輪がなかったから、こっちも多少しか力引き出せねーけど」

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-29 21:44:19

「?」

*そんな事ないけど見たいな顔をしている

「流される夢魔……どういう状況なんだ…(?)
その時は……よろしく頼むね…」

Eno.10 ->Eno.107

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 21:43:41

-書き置きが残されている-

『上手なコト言えないケド……
 メイ、いろいろありがとう。

 また会えたら、美味しい料理、振舞ってほしいわ。
 お仕事、頑張ってね、アタシ達はちゃんと帰り着くから。

     またね。

          By Miriam』

Eno.535 ->Eno.10

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-29 21:42:56

「ミーリャよ、出発前にこれを渡しておくぞ
 以前話した我の素材だ」

Eno.668 ->Eno.10

カノ

[Eno.668] 2022-10-29 21:42:11

「うん!」

大きくうなずく。

「じゃあ。お船に乗る!」

Eno.535 ->Eno.169

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-29 21:38:56

「――そうだ、ディストよ
 忘れぬうちにこれを渡しておこう

 外交の証とでも思って受け取るといい
 わずかに出せる我の力を込めておいた。」

Eno.10 ->Eno.668

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 21:35:35

「きっとなれるわよ。
 メイとかみたいに大きく、ね。」

最後にぽんっ、と頭を叩いて……手を離して。

Eno.668 ->Eno.10

カノ

[Eno.668] 2022-10-29 21:33:09

「もっと大きくなれるかな~。なれるといいな!」

帽子の上から撫でられる。

Eno.10 ->Eno.668

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 21:29:16

「ふふっ、こうされるのが好きだったわよね~。」

帽子の上から頭をなで、なで、と。

「きっと次会うときには……カノの方が背が大きくなってるんでしょうね。」

Eno.668 ->Eno.10

カノ

[Eno.668] 2022-10-29 21:26:29

「ふわっ。えへへ。うれしい~」

ぎゅってされると、素直に受け入れる。

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 21:25:36

「お姉ちゃんが寝ちゃうのはいつものことじゃ……?」

首傾げミーリャ。

「だって……釣りの時も落ちてたし……心配なのよぅ。
 ……もしお姉ちゃんが海を漂流してるのを見つけたら、絶対助けにいくからね!」

きっと相当なレアケース。

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-29 21:22:51

「分かるよ〜寝ちゃうもんね…」

「……え、流されたのこれ私側の責任なのかなぁ…!
もしかして私寝相悪いの…?船から落ちる程…?う…う〜ん一応気をつけるね…」

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 21:18:30

「まずはー……海図の読み方とかからね。
 座学苦手なのよねー……そうは言ってられないケド。」

小さな目標から立てていくと……どうしても避けられない。

「ムゥお姉ちゃんも、寝すぎて"また"流されることのないように、ね?
 次までに克服しておくことっ。」

Eno.10 ->Eno.668

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 21:17:05

「うん、残るわよ。
 だからアタシ達は……無事に帰ることが、前流された人達や、次流される人達へできるコト、だわ。」

きっと役に立つはずだから。

「カノは、アタシの"おたから"よっ!ってコト!」

ぎゅー、と抱き着こうとしちゃって。

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-29 21:15:56

「そう、夢は大きくドドーンとね…
その大きな目標の過程で小さな目標を立てていくのが1番いいよ…」

*きっとミーリャちゃんなら周りと上手く協力してやって行けるだろう

Eno.668 ->Eno.10

カノ

[Eno.668] 2022-10-29 21:15:22

「いっぱい役立った!沈んじゃうけど……なにかのこるといいね!」

建物のなかとかに入れておけば、もしかしたら。

「……わたしたち?」

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 21:13:38

「いや、でもそのくらい夢は大きくなくちゃ、よね。」

勿論、全部ひとりで出来るとはおもっていない。
誰かの力を借りてでもいい。
それでも何かを達成することができる、その経験もまた"おたから"なのだから。