Ino.6 月の島 - シマナガサレ
月の島

■ Ino.6 月の島

STATS

14人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 21:13:14

「……ま、まってそれはちょっと荷が重いわよっっ

Eno.10 ->Eno.327

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 21:11:27

「わ……綺麗。」

指輪を受け取って……指に嵌めて輝きを見る。

「どんな"おたから"よりも、大切な宝物になるわ。」

誰でもない、お母さんが磨いてくれた指輪なのだから。

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-29 20:49:59

「うん、別れた後でも皆と会いたいもんね…私もそうだよ。

私は本当にものづくり分からないから…持って帰っても仕方ないかな…
ミーリャちゃんがこの設計図の謎を紐解いて、世界いやどこの場所にでも航海出来る子になる事応援してるからね…」

*時間はいくらでもあるのだから
*それに、ミーリャちゃんならやってくれる そう、思えるだけのポテンシャルをこの無人島生活で感じていた

Eno.123 ->Eno.327

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-29 20:46:25

「ふふ…そうだね…ちらしお母さんなら心配なさそう…」

*つられて笑って…

「ありがとう、大切にするよ…
ずっと見守っててね…」

Eno.327 ->Eno.10

ちらし

[Eno.327] 2022-10-29 20:45:08

「うむ……やってみるのじゃ」

渡された道具で、指輪を磨いてゆく。
しばらくすればピカピカになるだろう。

「……こんな感じで、どうかの?」

Eno.10 ->Eno.668

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 20:43:07

「レシピ、本当に助かったわよね。
 前にこのシマに漂着した人が残してくれたものらしいケドー……あたしたちも、残せるかしらね。」

「うん、"おたから"……
 アンタ達のことよ。」

Eno.668 ->Eno.10

カノ

[Eno.668] 2022-10-29 20:41:24

「レシピみながらできちゃった!」

うれしそう。

「おたから?」

Eno.10 ->Eno.327

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 20:40:56

「じゃあ、お願いするわね。」

と、道具を渡して……

「みんなでお揃いの指輪にしたから……同じように作ってくれたら大丈夫よっ。」

Eno.10 ->Eno.668

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 20:38:46

「今作って貰ったマルガリータも、とっても美味しかったわ。
 始めてだって言ってたわよね。
 料理人になるなら……きっといい料理人になれるわ。」

振舞われたマルガリータはとても美味しくて。暖かくて。

「アタシは……
 船乗りのお勉強を続けようと思うの。

 また、"おたから"に会いに行きたいから。」

Eno.327 ->Eno.10

ちらし

[Eno.327] 2022-10-29 20:36:28

「うむ、大丈夫じゃよ~。
荷物の空きは十分あるはずじゃ」

Eno.668 ->Eno.10

カノ

[Eno.668] 2022-10-29 20:36:14

「ご飯作るのたのしかった!

 でもどうするのかは、まだよくわかんないや。

 ミーリャは、なにかになったりするの?」

Eno.10 ->Eno.327

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 20:35:11

「うん、本当の家族。」

胸を張ってそう言える。
少しの期間のことだったとしても、この濃密な時間。
確かなものだ。

「え、えへへ……
 じゃあ、遠慮なくお願いするわ。
 甘えることもお母さんから教わったことだから、ね。

 ……液体持てる?零さないかしら?」

Eno.327 ->Eno.10

ちらし

[Eno.327] 2022-10-29 20:33:12

「……そうじゃの。
きっと、ほんとの家族じゃよ」

繋いだ絆。通じ合っている想いがあれば。
こういうのも、ひとつの家族の形といえるだろう。

「……ふふ。なんじゃ、それくらいお安い御用じゃて」

お母さん時間だけは…あるからね!

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 20:32:17

「フルルの所にも行きたいな、ってお話ししてたの。
 そうしたら六花にも会えるはずでしょ?

 あとはー……ちらしお母さんや、カノの所とかにも。」

「ここの船の設計図、持って帰るつもりなの。
 もしかしたら……もしかしたらがあるかもしれないから。」
自分では全くわからなかった設計図。
持って帰れば、何かわかるかも。

何せアタシは船乗りの一員なんだから。

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-29 20:30:23

「……うん、私もいつか迎えに来てくれること信じて待ってるからね…
寂しくなったら夢の中で私に会いたいって想ってくれたら…何時でも現れるからね…」

Eno.10 ->Eno.327

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 20:29:12

「お母さんも同じ事考えてた、って思うと……
 なんだか、ホントに家族みたいで。」

気持ちが一緒、通じ合っいるということが嬉しい。
この島で得られたこの繋がりは、きっと一生もの。

「あ、……のね…?
 皆の指輪作ってたら……時間が、足りなくて……」

妖怪イチタリナイが発生してしまった。

「お母さんにアタシの分、作ってほしいなって。」

Eno.327 ->Eno.10

ちらし

[Eno.327] 2022-10-29 20:27:16

「ほう、ムゥからももらったのか。
ふふ、姉妹で仲良しじゃの~」

にこにこ。娘たちが仲良しで嬉しい。

「む、なんじゃ?
何か望みがあるなら遠慮なく言うといいぞ」

Eno.327 ->Eno.123

ちらし

[Eno.327] 2022-10-29 20:19:51

「うむ。わしは長生きじゃからの~
まだまだ数百年は元気でおる自信があるぞ?」

くすくす笑って。

「かわいい娘に持っていてほしいのじゃ。
会えなくとも、母は傍におるからの」

Eno.10 ->Eno.327

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 20:17:04

「えへへ……アタシも、お母さんのことずっと思ってる。
 ……ムゥお姉ちゃんから人形も貰ったし……両方いっぺんに抱いて、いつも一緒に居ちゃうんだからっ!」

ふわふわ、もふもふ。
毛並みを堪能して……とっても幸せそうに。

「思わぬサプライズ、貰っちゃったわね……
 折角一個甘えようと思ってたのにな~、なんてっ。」

Eno.327 ->Eno.10

ちらし

[Eno.327] 2022-10-29 20:14:05

指輪を空にかざす。
よく磨かれて、ピカピカに輝くそれは
ちらしにとっても、きっと"おたから"だ。

「うむ、大事にさせてもらうのじゃ。
ミーリャのことを、いつも想っておるからの」

ぬいぐるみを受け取ってもらえれば、微笑んで。

「ふふ、かわいかろ。
わしの代わりといってはなんじゃが、
かわいい娘の傍にいたい母の気持ちの形じゃ」

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 20:07:23

「……多分。」

やるんじゃないかしら……とミーリャは訝しんだ。

「じゃあ、願うわ。
 いつもは会えなくても……夢の中で出会えるって、そう思うから。」

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-29 20:05:52

「………流石にそんなに寝はしないと思う…多分。」

*でも有り得そうと自分でも思ったり…

「ふふ…嬉しいね…
もし…ミーリャちゃんがそう願ったら……もしかしら…ね?」

Eno.123 ->Eno.327

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-29 20:02:50

「ふふ、絶対会いに行くね…
お互い大丈夫だと思うけれど…元気でいようね…」

*嬉しそうに目を細めて…

「わ……すごい!かわいい…
これ……いいの?」

Eno.10 ->Eno.668

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-29 19:59:08

「そ、そうね……信仰してる神様が違ったりしたら……確かにね。」

そこまで考えてられなかったミーリャ。
やはりカノはしっかりしている。

「ふふ、料理人、っていうのもいいわねっ!
シアとか、メイとか……料理できる人もたくさんいたし……見てていいな、って思ったとか?」