■ Ino.6 月の島
STATS
14人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「あ、そうか……医療キット全然たりないのね……。」
「アタシも森林と拠点の往復だし……適材適所よ。」
「アタシの作った斧よ!!
品質は信用してくれていいわっ!」
「書き起こし、終わり。
わたしもベルト、探しにいく」
TIMEがないのでまたあした
「はーっはっはっは!!
カイトよ、ゆっくり休んでおくと良い!!」
「海面も上昇しつつありますし、お出かけの際には灯りを忘れずにしましょうね」
「大丈夫か…?
斧が折れて飛んできたりしないか…?」
怯えた子猫になっている
【みんなの脱出キット、残り材料】
・布材 :X/11 (多分、足りる)
・プラ材 :X/11 (多分、足りる)
・金属材 :X/11 (多分、足りる)
・ベルト :6/11 (不足!船で拾うか、革から作る)
・即席医療セット:1/11 (不足!生理食塩水から、作れる…?)
・真水 :X/11 (多分、足りる)
・ロープ :11/11 (ツタと、網から、作る)
・保存食 :11/11 (足りる)
「ですよね~……
海、どんなものかちょっと見てきますね。」
岩場と拠点の往復しかしていないが出かけることにした。
「海斗は当面外出禁止!!
丸太粉砕するの手伝って!!」
「丸太は……明日粉砕しようかしらね。」
「船は床腐っててこえーし、って木取りに行ったら何かに引っ掻かれたぜ…。
なんか厄日だなぁ。」
「シアはお料理系でもいいと思うわよ。
ある程度生活の基盤整ってないと…飢えちゃってもこまるし。」
「――戻ったぞ!」
木材20と丸太、大枝を納品。
樽粉砕して木材にできないかしら……。
「僕も木材取りに行こうかな……
でも保存食以外の食材の数も微妙だしな~」
悩。
「とりあえず、書置き、起こす」
「ベルト、足りてない。5本は、必要」
「む、では行ってくるとしよう!」
「木材は…とりあえず手が空いた人は木材をとりに行っていただきたいですね!
フルルが船を作る素材をまとめて持っていますが、現在基礎材料は木材だけ足りてなくて、現在15/200です!!
はー、終始木材に難儀しますよぉ」
「木材は……結構あっても問題なさそうだわ。
料理とかでも使うしね。」
「船底に落ちながら探索してきたかいがあったか。
良かったぜ。」
「書き置きにメモしておいた方が良いかも……?
何が必要で、何が足りないか……
セットを作るのも手分け、必要?」
「木材の数はどうだ?
まだ必要なら我が少し森へ行ってくるぞ」
「ナイスよ……!
あとは案外……イケるかもね……?」