■ Ino.6 月の島
STATS
14人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「さて、皆さん、もうすぐ時間でもありますので、お荷物の確認を!忘れ物はないですかぁ?」
「シアの作ってくれたものは持ってく~」
至近の食べ物だけ持ち込み。やけに豪華なパンケーキ。
Eno.327:ちらしは船に乗りました。
「こうしていざ離れるとなると
少し寂しいものがあるのう……。
ま、何はともあれ
皆が無事に生きてこれたことに感謝じゃ」
「……継いでください。」
一緒に、復唱して。
「絶望を払い、明日を照らす希望の灯。
どうか、私たちの願いを継いでくださイ」
「……念のために、ってとっておいた山椒焼きがあったわ。」
「……食糧は、持って行ったほうがいいでしょうね。」
Eno.10:ミリアム・クラルトは鳥の山椒焼きを食べた!ジューシーな味わいで満たされる……!
「皆の名と、無事島を出ることを書き記したからな
これで次来るかもしれない者達にも道を示せるだろう」
「……まぁ、何とかなるよ
私が何とかなってるんだし……」
「……次、に漂着する人もきっといるのでしょうね。
その人達にアタシ達も残せたかしら。」
「拠点とかはきっと…沈んじゃうケド。
また組み立てて、って、やってくれるわよね。」
Eno.357:島ノ江 海斗は船に乗りました。
「自然物が一番長く自然の中で残るからな。
オレたちの記念碑はずっと長い間残るはずさ。
ナイスだぜ。」
「そうでスね…最初の便せんモそうでしタが、この後モきっとこのシマにハ、私たちノようナ漂着者が来るかもしれませン。私たちノ残すものガ、希望となってくれれバ嬉しいでスね!」
「石なら、沈んでも、大丈夫?
残ってほしい、きっと……」
「この記念碑が、次たどり着く人への希望になるといいですね」
「記念碑……いいわねっ!」
Eno.535:魔龍王は船に乗りました。
「……別れは、さびしい。
また、いつか、逢えることを」
「オー!?おっきなモニュメントでキましタ!!」
ぱちぱちぱち
「よし!
我ながら良い出来だ。」
「いやぁ、この盛り上がり、本当にこの島で最後の食事になるんですねぇ」
Eno.535:魔龍王は拠点で石を積み上げ、月の島漂流生活記念碑を建てた!
「のりこめ〜…」