Ino.6 月の島 - シマナガサレ
月の島

■ Ino.6 月の島

STATS

14人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.535 ->Eno.10

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-27 17:10:38

「少なくとも我の棲む世界では聞かぬ話だな。
 だが今回の例があるように、移動自体が不可能というわけではない
 この流れを模倣するか利用するか、手段さえ整えばあるいは…」


「うむ、この姿を見ればわかる通り、まだまだ若いのだ
 ヒトで言うところの成人はしているがな。一応。」

Eno.169 ->Eno.535

ディスト

[Eno.169] 2022-10-27 16:51:32

「それに乗ってみる、か……。
……そーだな、乗った上でそれ以上の成果を上げりゃアイツらもちっとは見直すか。面倒くせーけど」

Eno.10 ->Eno.535

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-27 16:24:06

「そう簡単に越えちゃうのも……
 ……いろんな世界にはそういうのもあるのかしら……?」

「……若い、若いねぇ……。」

ディストに短命種と言われたことを思い出していた。
なるほど、感覚がちょっと違う。

Eno.535 ->Eno.169

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-27 14:36:40

「はっはっは!
 そうだな、ここにはいろいろな物が流れ着いていて飽きが来ない!
 文化の違いという点であれば、見たことのない異国の料理を振舞うだけでも驚かれるかもしれぬ。

 そこまで相手のやり口を読めるのであれば、あえてそれに乗ってみるというのはどうだ?
 その程度の事など軽く乗り越えてしまえばよいのだ」

Eno.169 ->Eno.535

ディスト

[Eno.169] 2022-10-27 08:04:33

「オレの世界にない技術とか物はいくつか見てきたから、今の段階でも見返せはすると思う。
……そのために嫌がらせしたとか言ってきそうで癪だけどな」

Eno.535 ->Eno.169

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-27 01:08:50

「嫌がらせ、か
 龍種にしては回りくどい手法だな」

その言葉と表情からある程度の事情を察したらしく

「民に犠牲が出たというような物でなければ一安心だ。

 まぁ、理由はどうあれ折角来たのだから
 帰還した際に見返してやれるだけの何かを見つけられると良いな?」

Eno.169 ->Eno.535

ディスト

[Eno.169] 2022-10-27 00:48:53

「あ、あー……」

ちょっとバツの悪そうな表情を浮かべて……。

「アレだ。他の性質の龍王からの嫌がらせだ。一体ならどうにかなったんだが、二体だったからな。さすがのオレでもどうにもならなかった」

Eno.535 ->Eno.10

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-27 00:39:41

「そうだな、なんとかなるだろう
 気軽に世界を越えるだけの力を持っていれば対応できたかもしれぬがな…」

「色恋か、うぅむ
 …互いにまだ若いし、そういうのは少し早いのではないか?」

Eno.10 ->Eno.535

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-27 00:32:27

「……、……まぁ、迎えが来たら……きいてみましょ。
 なんとかなるわよっ!!」

励まし。
ちょっと抜けてるのでは……?

「……その、イイ関係になっちゃったりはしないの?龍同士だし。
 すごい巡り合わせじゃない?」

Eno.535 ->Eno.10

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-27 00:28:44

「そういう事だ
 まぁ、その時点で道順がわからなくなったのだがな」

ニヤリと迷子宣言。

「うむ、正直我も驚いた。

まじで驚いた。

Eno.535 ->Eno.169

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-27 00:14:43

はっはっは!!
 それもそうだな、気を付けよう!!」

「――異世界に王が来るとは、何か余程の出来事があったのか?」

今更ながら、ふと境遇を心配し始める王(魔)

Eno.10 ->Eno.535

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-27 00:10:43

「ぁ、その例えならなんとなくわかるわ。
 空気が変わった……みたいな感じよね。」

海の上でもそういうことはある、なんとなく置き換えて理解をした。

「でも……もう一人龍種がいるわよ、ね~~?」
ね~~?

Eno.535 ->Eno.10

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-27 00:09:15

「世界に在る魔力の質が変わったと言えばわかりやすいか?
 空気で言い換えると、砂漠から急に雪山へ飛ばされた感じだったな」

ちゃんと起きてたどらごん。

「うむ、我はレアだぞ。
 最初は誰もがそう驚くものだ」

Eno.169 ->Eno.535

ディスト

[Eno.169] 2022-10-26 23:55:53

「……助けてもらった恩があるから流すが、王相手に民扱いは相手によっちゃキレられるぞ」

来た当初だったら多分キレていた。

Eno.10 ->Eno.535

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 23:55:32

「そんな感覚があったのね…?
 アタシ全然気づかなかったわ。」

初日、寝ていたからよ!!

「そうね、しかもそのおーさま、異世界の龍族の王と出会えたのだもの。
 ……不敬だとか言われなくてよかったわ。」

気さくな性格で本当に良かった……。

Eno.535 ->Eno.10

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-26 23:53:34

「ここへ来る途中で境界を抜けた感覚があったからな
 落ちていた手紙の内容と合わせて確実だろう。

 …そう落ち込むな、伝説の存在とこうして会えただけでも幸運ではないか!」

「うむ!
 宝物庫ではなく自室に置きたいくらいの宝が一杯だな」

Eno.535 ->Eno.169

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-26 23:38:41

「同族であろうとなかろうと、我と同じ地に立つ者は皆大切な民だと思っておるぞ
 うむ、助けになれたのであれば光栄だ」

Eno.10 ->Eno.535

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 23:36:53

「そ、そっか、……異世界なんだ。
 あんまり意識してなかったケド、そうよね……。」

異世界、という言葉にちょっとだけ、遠さを感じてしまって……。

「そうね、この島でのこと、皆に話してあげたい。
 ……思わぬお持ち帰りも、あるしねっ。」

にこっ、とウィンクして。

Eno.169 ->Eno.535

ディスト

[Eno.169] 2022-10-26 23:33:19

「一番って……同族意識にしても過剰な反応だろ。けど、まぁ……なんだ。あのときは助かった。ありがとな」

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 23:29:37

「応援しててね、いつかやってみせるからっ!」

「……ゆっくり寝ていいわよ、ムゥお姉ちゃん。」

背中でゆらり、ゆらりとまるで揺りかごのよう。
眠ってしまったのを確認して……きっとその日は二人一緒のお布団で眠ったことでしょう――

Eno.535 ->Eno.123

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-26 23:22:52

「うむ、新たなレシピが楽しみだ

 香辛料が多く拾えるというのもよい
 輝きこそないがあれも立派なだからな!」

Eno.535 ->Eno.169

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-26 23:16:03

「いや、ありがたく貰っておくぞ
 我のとして大切に持っておくとしよう!

 何より、ディストがこうして何事もなく過ごせていることが我にとっては一番嬉しいのだ
 過ぎた手出しだったかもしれぬが、あのような状況であれば過剰くらいが丁度よいだろう。」

Eno.535 ->Eno.10

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-26 23:03:52

マジだ。
 あまり吹聴するのも良くはないのだが、異世界の者相手であれば多少はよいよな!」

「はっはっは、本人の感覚としてはそんなものかもしれないがな!
 無事に戻れたら冒険譚として語り継いでゆくと良い、きっと周囲の者は驚くだろう」

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-26 23:02:45

「その意気だよ〜…」

*ミーリャちゃんなら…いつかやってくれるそんな気がするんだ

「ふわ………もう寝そ……すや…」

*背中に揺らされながら…それが心地よく寝落ちするだろう…