Ino.6 月の島 - シマナガサレ
月の島

■ Ino.6 月の島

STATS

14人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 22:57:28

「大きければ大きいほど…リターンも大きいしっ!」

目指すはおおきく!
そして自分でおたからを取りにいくのだ!

「あ、ほんとだ……あったかい……。」

ほわほわ……背中から暖かいのを感じる。
本人が薄着だからなおさらだ。

Eno.123 ->Eno.535

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-26 22:57:03

「漂流船もあるしね〜…ちょうど良かったよ〜
コメとかトマトとか…沢山欲しいしね…」

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-26 22:55:53

「目標は大きく〜……なんてね」

*おぶるとモフりと肌触りの良い布生地があなたを包み込むでしょう

「えへへ…そうだね、ほらギューってしたら暖かいでしょ…?」

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 22:53:42

「もぅー。
 まぁでも、いい目標になるかもね。」

前向きにとらえて……
いつか自分の船を持ったりするのだろうか……。

「えへへ、ありがと。
 今日はお姉ちゃんが着てていいから……また明日、ね?」

と、寝室へ移動するためにまたおぶろうとして……

Eno.535 ->Eno.123

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-26 22:52:38

はっはっは!
 流石の我でもそこまで身を削る事はせぬよ」

「うむ! 携行可能な量が増えればそれだけも多く運べるからな、よい選択だと我は思うぞ」

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-26 22:52:20

「……えへ」

*とりあえず笑って誤魔化そう…

「う〜ん…まぁ、別にいいけど……しょうがないなぁ」

*そんなおねだりされたら、渡しちゃうな…

Eno.169 ->Eno.535

ディスト

[Eno.169] 2022-10-26 22:50:39

「嵐のときに涙をもらったからそのお返しだ。まぁ、いまさら渡されて持って感じだろうが……」

Eno.10 ->Eno.535

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 22:49:30

「マジでっ…!?」

目がるんるん♪
是非とも一度拝みたい……!

「……あ、アタシが伝説ー……って、なんだか実感わかないわね。
 でも、いろいろふしぎな事があったし…、伝説、なのカモ。」

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 22:48:17

「じ、自分が頑張らないからってっ……!」

なんとなくムゥお姉ちゃんの性質が分かって来た……!

「いいなぁー……、ね、今度貸して……ってのは、ダメ?」

下から上目遣い~。
甘えるポーズ。

Eno.535 ->Eno.10

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-26 22:47:53

「一般の者が我の宝物庫を見たら卒倒するかもしれぬな…
 長年貯め込まれてきた各地の財宝が山のように――」

「伝説か、ほう…
 ならばミーリャも、我と共に過ごした事で伝説の一部となったも同然だな」

Eno.535 ->Eno.169

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-26 22:40:06

――風龍の涙を受け取り

「む、ディストか
 突然どうしたのだ?」

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-26 22:38:21

「頑張れ頑張れ、ミーリャちゃんなら出来るぞ〜…」

*尻尾をふりふりして応援

「ね…いいでしょもこもこしてて…とっても着心地が良いんだ……」

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 22:35:31

「わかってるわよ。
 任せておきなさいっ……、っていっても、運行はアタシじゃできないからー……
 うーん、覚えるかぁ。」

行き先を決める権限まではさすがに無いから……

「おぉ……柔らかい……。」

パジャマのふわつき具合に尻尾を触っているようで夢中になっちゃう。

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-26 22:33:55

「ぐぬぬ…ずるい二択…… 流石に待たせ続けるのはね…
…本当に迎えに来てよね

「お〜…好きに触っていいよ……」

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 22:30:00

「お、来る?
 でもいいの?お友達は~~。」

二択を迫った悪いどわーふ。

「あ、いいわねそれ……布材はあんまり在庫がないから同じようなのは作れなさそうだケド……
 ねぇねぇ、ちょっと触らせてっ!」

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-26 22:27:41

「え…じゃあ行こうかな……」

*なんて本気にしちゃって

「ふわふわの服〜… こう…肌触りが凄い良いんだよ…
快適に眠れる…」

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 22:26:01

「普段から~~…?
 ぇー……アタシのとこ来てくれるなら考えちゃおうかしら~~。」

なんて冗談めかして言ってみて。

「あら、それなら安心ね。
 お手製?
 どんなパジャマなの?」

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-26 22:23:10

「う〜ん…ケガしてまでは……
普段からお世話して欲しい……」

*ダメダメな姉である

「パジャマがある……実は持ち歩いてるからあるんだ…」

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-26 22:22:52

「…………」

別に触られたことに対しては気にしないのでいいのだが、
あなたが逃げ出したことに対して、呆気に取られる……

…………転んでないかな。

どちらかというと気になるのはそこ。
そして、追いかけるか迷う。

ただ、とりあえず作ったパンケーキのいろいろは片付けないとなとおもったので、軽く片付けをして周辺を探しに行くだろう。

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 22:20:58

「ずーっとこうやってお世話されてたい?
 だからって、そのためにケガしちゃダメだからね?」

ほっぺつんっ、ってしてから……

「服はー……自分で着る?
 そいえば洗ってなかったケド……」

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-26 22:16:56

「?」

?が見詰め合うのも束の間。
あなたの手の熱と、それにつられて動いた視線が、どうかしたかの意味を答える。

「……??」

「ひあっ!?」

ワンテンポ遅れて、あわてて飛び退く。

「え、なに、わたし、なんで…!?」

?だらけの頭の中。
飛び退いたタイミングで転ばなかっただけ、御の字だったかも知れない。

「あ、う、その……ごめんなさいっ。」

もうなんにもわからないので、逃げ出した。

Eno.123 ->Eno.535

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-26 22:14:25

「無理やり引きちぎってたら流石に止めてたよ…?」

うん、ソリに使わせてもらおうかな。荷物多く持てるようになるし…」

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-26 22:13:26

「う〜若干染みる……」

*言われた通りに安静にして…拭き取ってもらいましょう

「楽ちんでいいな……」

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-26 22:01:07

……???

???になっちゃった。

「何って……これ、これですよ。別に構いませんけど。」

そんなことある?自分そんなに存在感ない?

……なんて思いつつも、
自分の胸元にあるあなたの手の上に、
自分の手を重ねるだろう。