Ino.6 月の島 - シマナガサレ
月の島

■ Ino.6 月の島

STATS

14人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.10 ->Eno.157

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 21:59:38

「シエルと出会ってからもう一週間かぁ……
 くれぐれも、ケガには気を付けるのよっ!」

フラグを立てていったのであった――

Eno.157 ->Eno.10

シエル

[Eno.157] 2022-10-26 21:58:27

「オー、一緒にがんばリまス!…いつの間にか、結構時間たってまシタね。デハ、脱出に向けてあト数日…気を抜かずにシマ生活頑張リまショウ!」

この子このあと海に落ちてケガしたんだよね。

Eno.10 ->Eno.157

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 21:51:39

「なーに、アタシがいるから大丈夫。

 力仕事ができると皆に喜ばれるわ。
 アタシといっしょにがんばりましょっ」

Eno.157 ->Eno.10

シエル

[Eno.157] 2022-10-26 21:50:35

「アー…まァなんとナクそんな気はしていまシタ……でモこの無人島生活デ、だいブ鍛えられタと思うので、だいじょうぶカと…案外チカラ仕事もできマスよ!」

Eno.10 ->Eno.157

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 21:40:22

「えぇ、これからのこと。

 船員に女の子殆ど居ないから、そこだけはちょっと覚悟ねっ!」

Eno.157 ->Eno.10

シエル

[Eno.157] 2022-10-26 21:39:03

「そのとおりデス。フフ…脱出したアトのこと、すこシずつ話テいきまショウ。これかラを話すのもたのしイでス」

Eno.10 ->Eno.157

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 21:25:08

「それはー……確かに、そうね、何理もあるわ。
 ちゃんと口に出して言うと叶うこともあるし。」

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-26 21:02:45

あのまま、か。
悪い意味で、記憶には残ったのかもね…。

「…うん? どうかした、って…なにが?」

無意識だったので、自分が何をしているのか、何に触れて居るのか、気付いていない。
そんなんある?

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-26 20:50:20

―― 胸元に触れられる。
少しだけ、反応する。

「…………あの……美鳥さん?

……どうかしました?」

嫌がる素振りは一切見せないが、
急にどうした?という感じで
あなたを見つめる……

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-26 20:49:49

「……そうですね。
長い人生の中で、たった数日、ほんの一瞬。
……不思議なこともあるものですね。

…………あのままだったら、お互いボロボロのまま
終わったかもしれないですね。」

そういえば、発端はパンケーキで
解決もパンケーキだった気がする
なんて思いつつ……

Eno.157 ->Eno.10

シエル

[Eno.157] 2022-10-26 20:42:08

「ハイ、そうでスね。たダ…"誓い"トいいまスか。やはリ言葉にして言わなければならないト思いましテ」

Eno.10 ->Eno.67

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 20:30:46

「ふふっ、ちょっと遅れちゃったケド……無事成功ねっ」

ハイターッチを求め。

Eno.10 ->Eno.157

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 20:30:16

「なっ、なによその含み笑いはっ……!
 当たり前でしょっ、脱出は前提よ!!
 その後のコトを考えなきゃなんだからっ!」

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-26 19:35:02

「…そうだね。
 こんな、漂流みたいなことが無ければ、出会えなくて。
 そしてきっと、一緒に居られるのは、
 ほんの短い時間だけで。」

「すれ違ったままだったら。
 お互いの事、何にも知らないままだった
 のかも知れないね。」

遠く遠く。
わたしは、あなたにはなれないけれど。
こんなに近く。
手の届くところに、あなたは居る。

「…不思議だね。」

無意識に伸びた手が、あなたの胸元に触れる。

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-26 19:34:00

すぐそうゆうことをゆう。
これなら若い子は放っておかないだろうから、縁が無いってことは無いでしょうに…やっぱり、ワーカホリックなのかしら。
ほんと、わたしとは正反対なんだから。

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-26 19:11:37

別に怒っていないのだが、
何かしらの圧を与えてしまうかも……

「……美鳥さん、こんなに可愛らしいのに?」

不思議そーな顔をした。
見てもわかるでしょと言われてもきっとわからなかっただろう。

「……というか、今更自分たちの話をしてるのちょっと面白いですね。ふふ。美鳥さんはどう思うかわかりませんけど、僕はとても嬉しいです。」

傷つけあってしまったけれども、
こんな風に話ができたので、とても嬉しいと思っている、らしい。

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-26 18:11:45

見ればわかるでしょ、と言いたくもなるが、自分が悪いので正座(してるつもり)で答える。

「…無いね……そういう話も、こういう話も…。」

まぁ、この歳にもなれば、諦めも付くけれど。

「なんか寒くなってきた気がする。」

心が。
南国(?)の風は、生温いまま。

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-26 18:10:53

あっ。あっ。
怒ってる? 怒ってる??
ずいずいと、圧に押される。
にげたい。たすけて。

Eno.67 ->Eno.10

六花

[Eno.67] 2022-10-26 16:34:24

「ごー」

Eno.157 ->Eno.10

シエル

[Eno.157] 2022-10-26 16:33:45

「おゥ…フフフ。…必ず一緒ニ脱出しまショウね、ミーリャさン」

Eno.10 ->Eno.67

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 16:28:14

「アタシも大丈夫よ!」

「それじゃ、れっつごー!」

Eno.67 ->Eno.10

六花

[Eno.67] 2022-10-26 16:25:54

「準備、できた。
 ……いつでも、いい」

こちらもいつでもいけそうです

Eno.10 ->Eno.157

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 16:24:17

「ま、まってシエルッ!
 それ結婚するときのやつじゃないのっっ!」

Eno.10 ->Eno.67

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 16:23:56

「えぇ、わかったわ。
 えぇと……海道……まぁ海に行く道だから…同じよね。」

いつでも敷いてよさそうだ!