Ino.6 月の島 - シマナガサレ
月の島

■ Ino.6 月の島

STATS

14人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.157 ->Eno.10

シエル

[Eno.157] 2022-10-26 16:21:59

「ウフ、がんばリまシタ。オードウゾ!ヤメルトキモ、スコヤカナルトキモ~」

Eno.67 ->Eno.10

六花

[Eno.67] 2022-10-26 16:21:39

「そこは、作る人に、委ねる。
 わたしに、あわせても、いいけど……
 ミーリャの、好きに、して」

「わかった。準備、する」

Eno.10 ->Eno.67

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 16:18:26

「やりぃっ!
 道路の名前ねぇ……、六花に合わせるつもりだったわ。」

「早速準備しましょっ!」

Eno.67 ->Eno.10

六花

[Eno.67] 2022-10-26 16:15:48

「………わかった。
 ありがとう。そっちは、委託、する」

「道路の名前、決めていい」

Eno.10 ->Eno.67

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 16:13:32


「そこはもちろんアタシも手伝うわ。」

資材と時間はちゃんと手元に確保してあったりする。

「六花が船の方を建設してる間に、アタシは岩場の方。
 どうかしらっ?」

Eno.67 ->Eno.10

六花

[Eno.67] 2022-10-26 16:10:59

「資材的には、可能。
 ただ、わたしの作業量だけだと、敷設、夜になる」

「それでも、いい?」

Eno.10 ->Eno.67

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 15:57:51

「一気に両方敷いちゃうってのはどう?」

ごにょごにょ。

Eno.10 ->Eno.157

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 15:51:40

「あ、……アタシにも…。
 ふふっ、お互い早いわね。」

「……早速つけちゃおっと。」

Eno.10 ->Eno.535

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 15:51:03

「……。
 いや、アタシもおたから好きだから気持ちはわかるケド。
 なんだか規模が違いそうなのよね。」

「……鱗、爪。
 たしかにすんごいおたからになりそうだわ。
 アタシのとこ、龍種は殆ど伝説みたいなものなのよね。」

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-26 15:40:33

「……美鳥さん。別に謝らないでいいですけど~」

すっごくにっこりにこにこしている。にっこにこ。
正直、ここまでなにを考えているかは
すべてはわからなくてもだいたいはわかる気が……した!

「美鳥さんこそそういう話とか、無いんですか?」

ちょっとだけ、いじわるした。

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-26 14:14:54

気にしてる気がする。
こういうときは、何て言えば良いのか。
なんにもわからない。

「じゅ、15歳で働いてるんだー。
 たいへんだねー。」

逸らせないかと、話の方向を投げる。
文化の差異は有ろうとも、15と言うのは矢張り若い…というか、幼い年齢に思う。

ん? あれ?
15歳で結婚する人がいるってことは、26歳で独りなのは、もしかして結構…?

はっ。
口には出さなかったが、また考えが失礼な方向に向かってしまった。

「ごめんなさい…。」

つい、小声で謝ってしまう。

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-26 13:57:09

「気遣いができるって言うのはよく言われますが……それは店長という立場と、あと幼い頃から、姉貴にこき使われていたのと、あと15の時から就職してますし。

……歳は確かに。うちの国だと15くらいで結婚する人もいるので同じ歳だけど9,10歳くらいの子供いる友人もいますし。」

だから間違えられてもおかしくないかも……
確かにな……?となっている。

「いや、全然謝らないで大丈夫です。特に気にしていませんし。

既婚者に見える…………かー……

別に怒ったりなどはしていないが、
気にしませんし、とかいいながらちょっと気にしだした。

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-26 13:37:40

「え…だってしっかりしてるし、気遣いも出来るし、
 手に職も持ってるし…てっきり…。
 年頃を考えると、そう考えて自然の様な…。」

歳はブーメラン。

「…あっ、しつ、失礼な事を、言ってしまい、
 ごめんなさいっ。」

普通に失礼だと気付いたので、謝った。
これは謝るべき案件。

「シ、シアさんは、仕事が優先なんだね…あはは…。
 ……ごめんなさい。」

誤魔化し笑いで誤魔化せ無さそうなので、謝罪を重ねる。

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-26 13:03:44

あなたの考えていることはさすがにわかりかねるが、実は意外と遊んでいるわけではない。あとこの髪は地毛です。

「まぁ、そうですよね。……急に何日もいなくなったら、人によっては、失踪届とか出されてそうですし。」

帰宅後、何処に行ってきたの?等、質問攻めになりそうな気がする、と思いつつ。

「…………へ?

……僕結婚しているように見えます?していませんよ。あ、離婚歴あるとかでもなく、未婚です。」

じゃあ前いた?と思われるかもしれないので
一応言っておいた。

「で、しばらく彼女もいませんね。お店やってるとどうしても忙しくて遊んでくれないとか言われること多くて。

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-26 12:37:15

…先程、ちょっと感じた違和感を掘り起こしてみて。
言葉にして、訊ねてみる。

「えっと……シアさん、さっき、
 恋人は居ないって言ってたけど。
 つまり、恋人じゃなくて、奥さんが居るってことよね?

――既婚者だと思っていたらしい。

Eno.157 ->Eno.10

シエル

[Eno.157] 2022-10-26 12:36:09

「おはようござイマス。…指輪ありがとうござイまス」

はめられた指輪はすぐに気づいた。

「それデハ、私からモ、ドウゾ。ピカピカにしまシタ」

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-26 12:35:44

海辺のお店か…山育ちのわたしには、
想像するくらいしか出来ないけど、そこはきっと……。

ん?

「え、わたしの、待っている人?
 わたしは、まぁ…お父さんとか、ご近所さんとかは…
 心配してる、かな?」

コタローちゃんなら、わたしが生きてるか如何かくらいはわかってそうだし。
そんなに心配はされてないかも。

「あ、ううん。こちらこそ。
 ごちそうさまでした……。」

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-26 12:34:44

あー、つまり。
女性慣れしてるのね。
然も在りなん、"お姉さん受け"しそうな容姿と振る舞いでは在る様に思う。
もしかして、良く無い意味で、女の子を泣かせてきたのかも…。

シアさんで若く無いなら、
わたしはもう……あ、止そう、これ考えるの。

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-26 11:41:01

「そうですね、僕が店長なので。僕の国は海がとてもきれいで、なので外でケーキとか食べながら海が見れるように、海の近くに合って……僕は開店準備してる途中で波にさらわれて……。……いや、あるよな店。

……確かに、一緒にお店やってるやつと、その子は探してるかもしれないですけど、別に恋人とかはいないですしね。

美鳥さんにも待っている人とかいるでしょう?みんなも無事に帰れるといいですが……」

「そしてごちそうさまでした。とても美味しかったです。」

店まで流されてないか心配になりつつ
そして感動しつつゆっくり食べていたパンケーキは完食した。

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-26 11:39:41

「気にならないタイプですかね、お客さんの9割以上が女性なので、お姉さん達から言われることが多いですが、そのままそっくり返しています。」

お世辞ではないのだが、
感覚がバグってる可能性も否めない……

「そうですかね……?あ、これはあくまで僕のところだと、僕くらいだと若い分類にはされないから、不思議だなと思っただけです。」

これは彼の世界の寿命的な問題でもある。
ちょっぴりあなたの年齢が気になりつつも深くは追及しない。

Eno.10 ->Eno.157

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 10:11:20

そっ……と寝てる間に指に指輪をはめちゃいました。

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-26 02:35:10

「……ずっと、笑って居られるかは、わからないけれど。」

「わたしも、笑って…
 幸せで居られる様に…考えてみるね。」

できないままでも、できると言ってくれた二人が居た様に。
わたしも、わたしなりに。

「まぁでも…帰ったら、うちの神社の掃除、
 大変そうだなぁ。」

ちょっと憂鬱かも、と冗談めかして。

「シアさんは、お店があるんだっけ。
 その、アルバイトの子とか…
 待ってる人も、居るんでしょ。
 早く戻って、安心させてあげたいよね。」

あなたが、あなたの大切な人たちと、笑っていてくれるなら。
もしかしたら、それも。わたしの幸せ、なのかもしれない。

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-26 02:34:08

「…シアさんて、自分が可愛いって言われても、
 気にならないタイプ?」

なんでも素直に、ありがとう、で受け止められるひとなら、これは通じないんだろうなぁ。

「……若いわね。」

ミーリャちゃんよりは、わたしに近くても。
それでもやっぱり、年齢は遠め。
今更、若さに羨望なんてしないけど…。

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-26 02:05:22

「できれば、美鳥さんには……

ずっと笑ってほしいと思いました。」

「……アルバイトの子の話をしましたが、
あの子も幼少の頃からずっと笑顔が作れなくて、
それに悩んでいましたが……

できることが増えた今は、自己肯定感があがったみたいで
幸せそうに笑っているので。」

自分の言葉をまとめている途中
あなたを、いろいろ気にかけていたのは、
笑ってほしかったからなのかもしれないと
自分の言葉で気づいた。

……少しどころか、だいぶ傷つけてしまったが。

……いや、でも。彼女の場合他の要因が強いのかもしれないけど……