Ino.6 月の島 - シマナガサレ
月の島

■ Ino.6 月の島

STATS

14人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-26 02:03:50

「……?

僕的には別に年上に言ってもいいような気がしちゃいますが……そういえば年上とか考えていませんでした。

ちなみに僕は26歳です。僕の国の成人年齢は15歳なのでそろそろ2回目成人式……

あ、美鳥さんは答えなくてもいいですからね。

そういえば、誰にも年齢を言っていなかった。
それに、あなたが"大人"なのはわかるが、何歳かなんて考えたこともなかった。
世界も種族も境界があいまいだしな。なんていう感じ。
あまり考えていないともいえる。

「あ、あとですね……」

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-26 01:40:22

「あ~……あの~…。
 素敵は、ともかく…可愛いは、
 年上にいうことじゃ、ないわ……よ、ね?」

何故か問い掛けになってしまった。

「いや、その、素敵、もだけど…
 あんまり、そういうこと、言うの…ダメだよ…?」

たぶん、言葉の通り、本心だろうから、普通に、とても、恥ずかしい。

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-26 01:38:38

「ひゅぇっ。」

予想もしていなかった言葉に、変なしゃっくりみたいな声がでる。

「な、ん、え………。」

言葉が、もつれて転ぶ。
ちょっと、落ち着かせて。

Eno.535 ->Eno.10

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-26 01:27:36

「…まぁ、種続柄というか、趣味というか、な?」

*綺麗な物は欲しくなってしまう女の子(352)なのだ*

「ありがとうな、ミーリャよ。

 他の依頼報酬として出していた我の鱗や爪のような素材を渡すことも検討しておこう」

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-26 01:16:11

「いや、小声になったのは嘘とか冗談ではないんです。……でも……すみませんその、自分でも思っていた以上に、ストレートに言葉が出ちゃって……

「いま、美鳥さんが笑ってくれているので嬉しくて。つい……」

自分のせいでたくさん泣かせてしまったのは
確かなのだが今は笑ってくれているのが嬉しくて
めちゃめちゃまっすぐな言葉がでてしまった……らしい。

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-26 01:15:41

……ました

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-26 01:14:22

「いや……その。……本当にお前が言うな、という内容ではあるのですが……先ほどから、思っていたのですが……」

ちょっと間を置いて。

「美鳥さんは、笑っていたほうがとても可愛いですし、素敵だなって思い……」

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-26 01:07:39

その言葉を聞いて、胸を撫で下ろす気分だけれど、同時に、では何をそんなに考え込んだのだろうか、とも思う。
言わないのであれば、それも訊かない方が、良いのだろう。

そして今度は、あなたは言いかけた何かを、言い淀む。

「…どの?」

この際ならば、何を言われても、と続きを促す。

Eno.10 ->Eno.535

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 01:03:28

「……、おたから、溜め込んでるのよね。」

ちょっと興味がある。
本来のおーさまの宝物庫にはどんな"おたから"が眠ってるのだろうか……

「ん、了解したわ、書き置きは定期的に見てるから……任せて!」

Eno.535 ->Eno.10

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-26 01:01:59

「我が宝を手放すというのは珍しいからな、是非そうするといい」

「そうだな、今すぐに必要なものは浮かばぬが、探し物ができたらまたクエストとして貼り付ける予定だ
 その時になったらまた頼むよ。」

Eno.535 ->Eno.327

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-26 00:58:34

「助け合い、善き言葉だな。
 海龍族ならば島が水没してもどこかでサメでも喰って生きているはず。きっと届くと信じておるよ」

「そのまま土産にしてもいいかもしれぬがな
 切れ味は我のお墨付きだ、きっとどこでも役に立つぞ!」

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 00:53:43

「次への約束、取り付けられたものっ。

 そうね、捻挫したところは安静にー……。」

脱衣所まで抱っこしたまま向かっていって……
用意しておいた布で水分を拭きとっていっちゃいます。

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-26 00:52:36

「――…… あ、いや……全然生焼けではないです。

ごめんなさい、少し考え事をしてしまって……」

本当にちゃんと火は通ってるので
首を横に振る。

ただ、何を考えていたか言わない方が
よさそうと思ったので別の話題を……考える。

「あ、そういえば、美鳥さん……その、お前が言うなっていう話ではありますが……

……その。」

Eno.535 ->Eno.123

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-26 00:50:10

「うむ!
 生え変わる際に出た品で、無理に剥ぎ取ったわけではないので安心するといい。

 その分耐久は劣るかもしれぬが…レア素材である事に変わりは無いぞ!!」

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-26 00:49:30

「勝ち負けとかあるんだ…?
そだね……あと湿布も貼らないと…」

*ぽわぽわしてきた……

Eno.10 ->Eno.535

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 00:48:54

「あ、おーさま。」

手渡された指輪を手に。

「ふふっ、おーさまにまで指輪貰っちゃったわね。
 ありがと、大切にするわ。」

「……他に欲しいものとか、探してるものとかない?」

Eno.535 ->Eno.10

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-26 00:46:40

「ミーリャよ、これを受け取ってくれ
 先程沈没船で渡されたヒトデの正式な報酬品だ

 貰ったのは一つであったが、あの後もう一つを入手できたのでクエスト達成とする!」

「磨く手段も見つかったらしいので故郷へ持ち帰る品にするとよい!」

*クエストボードに記載されていた≪指輪≫を手渡し*

Eno.327 ->Eno.535

ちらし

[Eno.327] 2022-10-26 00:42:33

「なあに、ここでは助け合いは当たり前じゃ。
ぬしの国の民に届くとよいの」

「おぉ……これが魔龍の爪かえ…。
せっかくじゃし大事にとっておきたい気もするが、
使えることがあればありがたく使わせてもらうのじゃ」

Eno.535 ->Eno.327

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-26 00:35:41

「確かに受け取った
 これで我も手紙を書ける…。本当に感謝するぞ。」

「募集版に記していた報酬の魔龍の爪だ、大切に使うといい」

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 00:35:08

「ふふっ、アタシの勝ち~。」

「じゃ、そろそろ上がりましょっか。」

あんまり長湯してものぼせちゃうし、と。

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-26 00:33:19

「ずるいなぁ……そのお願いは…
…………いいよ」

*ちょっとだけ恥ずかしそうに でも嫌な顔はしていない。

Eno.123 ->Eno.535

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-26 00:32:28

「おぉ…ありがとう…
せっかくだしなにかに使わせて貰うね…」

Eno.327 ->Eno.535

ちらし

[Eno.327] 2022-10-26 00:21:23

「ほいじゃ、どうぞなのじゃ〜。
わしもお手紙書くのに使ったが、もう一本持っとったでの」

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-26 00:13:25

そう言えば、理由……。
…まぁ、良いか。
訊かないでおいた方が、良いのかも知れない。

また会える日、か。
それは素敵な夢だけど。
会えない事の方が多いのは、もう知っている。
さよならだけが人生だ、か…。

と、あなたの言葉が途切れて、間が空いて。

沈黙を、見詰めていたけれど。

「…あっ。」

「もしかして…生焼けだったりとか…?」

時間差で失敗が発覚するパターン…。