Ino.6 月の島 - シマナガサレ
月の島

■ Ino.6 月の島

STATS

14人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.535 ->Eno.123

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-26 00:06:09

「ネックレス、無事受け取ったぞ。感謝する。

 というわけで先程話した対価を渡そう」

*≪魔龍の鱗(小)≫を渡しました! 革として使えたり使えなかったりする。*

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-26 00:05:49

「ははぁん……。
 じゃあ、また一緒に入ってくれる?お姉ちゃんっ?」

ちょっと甘えてみた。
お母さんのおかげで…甘える、ということを覚えてきたのだ。

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-25 23:56:03

「……可愛い妹の為なら入っても良いけどね〜なんて…」

*2人でポカポカ 心も温まるね…

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-25 23:50:33

「……一回目のときですか?」
「でも、あの時は本当に、美鳥さんに食べてほしかったので。誰も反対しなかったでしょう?」

理由が理由なのだが、みんなに問われて……
すっと出てきた名前が、あなたの名前だったのは本当。

「そうですね、またどこかでこうやって会えるかもしれませんけど……僕のお店に連れてこれれば……いや、今お店がどうなってるかわからないですけど。

……」

余計なお世話かもしれないが。
ふと、元の世界に帰ったあとのあなたのことを考えた。
せっかくちょっとずつ良い方向に変化したあなたが
元の環境に戻ることで、また戻ってしまうのだろうか……

なんて考えていたので、食べながら
急に黙りこくってしまったり。

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-25 22:47:51

「はふ……
 アタシで良かったら、いつでもいいわよ?お姉ちゃんっ?」

身体の芯までぽっかぽか……。

Eno.535 ->Eno.327

まりゅー

[Eno.535] 2022-10-25 22:05:53

「本当か!?」

その言葉に顔を輝かせ

「うむ、是非使わせてもらいたい!!」

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-25 21:54:33

「………うん
誰かとお風呂入るのも……悪くないかもね…」

*そっとあなたに体を預けて、温泉を楽しむだろう

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-25 19:31:26

「…後回しで良い、か。
 それなら、わたしも後回しで、良かったんだよ?」

良い歳した大人である。
優先される様な立場では無い。

「わたしだって、帰ったら……。」

いくらでも、と言いかけて。

「…シアさんのパンケーキは、無理か。」

そこに、あなたは居ないのだろうから。

「……うん、そうだよ。」

「もしかしたら、シアさんのパンケーキは。
 みんな、今ここでしか、
 食べられないのかもしれないよ。」

「だったら、最高のパンケーキを。
 最高の幸せを、
 あげられる様にした方が良いと思うな。」

だから、幸せにならなきゃ。
後回しじゃなく、今。

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-25 19:06:39

「僕はそんなに優しくないと思ってるので……、半分以上、美鳥さんの頑張りだと思います。」

あなたに伝わるかどうかはさておき
とっても幸せそうにパンケーキを食べすすめている。
余りにも嬉しすぎて食べるのが遅い……

「確かに僕が幸せじゃないと幸せのお裾分けはできないのですが……でも、この島女性とか、子供……いや、見た目と年齢あってないひともいますけど、別に自分は後回しでいいかなって。

それに帰れたら、いつでも作って食べれる環境ですし。」

ちゃんと帰れるのかな……と、
外の音を聞いて少し思ってしまったが。

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-25 18:24:10

「う、わかったわ……。」

"うっかり"してしまったら……メイのお仕事を増やしてしまいそう。

「大丈夫大丈夫……
 ほら、こうしてると安心、でしょ?」

柔らか頬っぺた同士がふにふに。
少し色の違うピンクの髪同士も重なりあう。

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-25 16:20:20

「………少なくとも、ミーリャちゃんがやるのはやめとこ?」

*多分、悪化しちゃうだろうし…

「む〜…それならいいけど…」

*むにゅっとほっぺをくっつけて。もちもちほっぺだ

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-25 15:57:55

「……試す価値は、あるかもね?」
今はハンマーを持ってきていないけれども……持ってきていたらきっとぶんぶん振り回し。

「お姉ちゃんなんだし、家族なんだし、当然なんでしょ?
 お母さんが言っていたわ。」

頬っぺた同士をぴと、とくっつけちゃったりしちゃって。

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-25 15:52:17

「そんな昔のテレビみたいなこと……
でも何がきっかけで戻るか分からないから…やってみるのも…?」

「………本当に分かってる…?フリじゃないからね…?」
*警戒しても防ぎようは無いだろうけど…

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-25 13:47:23

「…そう。じゃあ、半分は、わたしの頑張りで。
 もう半分は、シアさんの優しさだね。」

「だから…ふふ。
 半分ずつじゃないと、ダメだったんだね、きっと。」


あなたの言葉を聞きながら。
あなたの表情を眺めながら。
追う様に、自分も一口。

「…そうだね。美味しいね。」

あなたの作ってくれたものには、当然及ばないけれど。
それでも、きっと。
半分ずつのパンケーキには。
それに負けない価値が、ある様な気がする。

「ふふ。ダメだよシアさん。
 誰かを、甘いもので幸せにしたくて、
 パティシエになったんでしょう?」

「自分が幸せじゃないと。
 誰かを幸せに、できなくなっちゃうよ。」

医者の不養生、みたいなものかしら、と小さく笑う。

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-25 13:22:33

まずは一口食べて。

~~~~~……。とても美味しいです。……俺、いや……僕……ここにきて初めて甘いもの食べたかも……久しぶり。」

魚を主食にして生活をしていたし、
パンケーキを作っても自分は一切食べていなかったので、
久々に甘いものを食べて感動している。なんなら泣きそう

「……見た目だけじゃなくて、味もちゃんとバッチリです。……よくできています。」

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-25 13:20:07

困らせたの言葉には小さく首を振って。

「そうですね、半分ずつ。
……あと、美鳥さんの頑張りの証は、美鳥さんにも味わっていただきたいです。」

先ほどは頭の中にしかなかったことを
あなたにもちゃんと知ってほしかったから
ちゃんと言葉にして出す。

「……じゃあ、さっそく冷めないうちにいただきましょうか!」

Eno.327 ->Eno.535

ちらし

[Eno.327] 2022-10-25 13:05:41

「のう、書き置きを見たのじゃが」

拠点であなたを見つければ、声を掛ける。

「ボールペン持っとるが、使うかえ?」

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-25 12:42:50

「困らせたかしら。」

謝る言葉では無くて、小さな笑い声を続けて。

「シアさんが、そうしたいなら。
 半分ずつ、だね。」

その理由がわかる程、察しは良くないけれど。
あなたがそうしたいのなら、それはきっと、あなたの優しさだろうから。

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-25 11:19:54

「まぁ……そうね、仕方がないっちゃないのかしら……。
 やっぱり何か衝撃を与えれば……。」

「……はぁい。」
ニヤリ。
たぶんどこかでやる。

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-25 11:15:59

「まぁ…記憶が無いから仕方ない部分もあるのかも…?」

*それにしてはなかなかのボケをかますこともあるけれど。

「……恥ずかしいし。皆の前ではやめてね…

*頬を赤らめて。温泉に入っているからか、照れからなのか…
*そのままお風呂に浸かるでしょう

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-25 11:11:19

「ケイとか、あの真面目な顔で唐突にボケるからびっくりしちゃうわよ。
 その度にツッコんでたら身体がもたないしー……」

「……見られたらマズいの?
 なーんてね。」

岩風呂の中にそのままちゃぽん。
足を上げさせているから……ケガの部分をお湯に漬けないように。

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-25 11:06:33

「この島、結構ボケ多い気がするけどね…」

*その分長く一緒にいる気がして。

「わ……すご…
誰かに見られてない…よね?」

*軽々と持ち上げられるでしょう 手と尻尾をあなたの背中に回して落ちないように

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-25 10:49:07

「あはは……よく突っ込んでるし……
 だいぶ覚えてきちゃったわ。」

大分濃い日々を過ごしているから。

「ん、……じゃあ……こーしちゃいましょ。」

座ってる体勢のまま、ムゥお姉ちゃんをお姫様抱っこしちゃおうとして。

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-25 10:44:46

決して食べたくないというわけではないのだが
あなたの頑張った証拠は、あなたに食べて欲しいという気持ちがあり。

全てを自分がもらうのは違う。
そう思った。

「……あーじゃあ。」

「美鳥さんがよければ一緒に食べませんか?」

こんな提案をしてもいいのだろうかなんて思いつつ、そのままストレートに伝えた。