Ino.20 ものっすごい拾っ島
ドキッ!初心者だらけのシマナガサレ!
STATS
6人 / 人数
カジュアル / 難易度
スモール / 広さ
OVERVIEW
大前提
・無理はしない
・寝ろ
・リアル優先
・連絡相談していこうな
・報告はいいかんじに
・寝ろ
おやくそく
・アイテムに紛らわしい名前を付けない(誤使用防止)
・LIFE0で更新時間を迎えるとそのあとは何もできません
その上探索などでスタミナとかじゃなく
LIFE直受けのアクシデントが起こることもあります
無茶や挑戦はリカバリーの効く範囲でよろしくね!
・万が一トラブった場合企画主を必ず間に挟んでください
いいか、絶対だぞ
そんなことが起きないのが一番です
いぬは君たちの良心と善性を信じているからな
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「ああ~!さらにはーくんが~~~!」
「これはねー、一回だけこの紐引くとなるやつ~!」
飛び散らないクラッカーから垂れた紙をひらひらさせてみせる
「カッカッカ、まだ大きな音には慣れんか」
蝋色の様子を見、そんな風に言ってみせつつ。
「時に、蝋色。まだ荷物は持てるか?」
「!!」
拠点では大仰な装置から鳴っていた爆音が、何もないところから聞こえてきてまたびっくり。大きな音には相変わらず慣れていないようだ。
「はい!返事したこがちゃんがいま~~~~~ す!」
「おっけー!」
「レイちゃんは船探検して疲れたみたいで休んでるって」
「あはは、ごめんねはーくん、こういう時のお決まりっていうか」
「マジでいなかったら大問題だからね!」
「パニクらないようにこーやってジョーダンまぜんの!」
>>161387
「一種の定型冗句という奴だ。いない人間は返事ができぬ、とアスター殿も言っているだろう?そういうことよ」
「……!」
返事をしようとして、『いる人』ではなく『いない人』に呼び掛けていることに気付き。行き場のなくなった声を飲み込んだ。