■ Ino.6 だんだん獣耳が生えてくる島
体験版用の中くらいの島です。 想定人数:12人以下
STATS
14人 / 人数
体験版 / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「めっちゃ現像してみんなにくばっとこ」
イマジナリー配った。
「~♪」
そんな皆の様子を誇らしげに、嬉しそうに見つめ
「ウゥ…?」
ここにきてカメラというものが使われるのを初めて目にした子虎
何をしているのだろうと首を傾げた
「ほう……!」
感嘆の声を上げることだろう。
そうして腕を組み。
「これはまっことお見事なりけり…!
実に見事、器用にお造りなられて…!」
「……ほぉ…いえ、本当に、まっこと…」
「僕も撮っちゃったっ」
ひよりは写真を撮りました!カシャッ
全石像の集合写真
「おー! 凄いねーー!」
写真をとった。中身はイマジナリーで現像しましょう
やなぎは写真を撮りました!カシャッ
全石像の集合写真
「おお!?すごいのです!!
記憶にやきつけて…あ、カメラでとっておこう!」
「2人ともすっかり仲良しだ〜!」
「……すっごい壮観だね…!」
「ナツトイッショ、ガンバッタ!!」
二人並んでドヤ顔だ
「二人でめっちゃ頑張ったよ~!ね~?
自信作です!」
と、トゥルの横で誇らしげに胸を張る。
「あっ、すごいすごい!
2人で作ったの?」
――ドン、と
船上の、物が置けそうなひらけた場所に
島の皆をモデルにした石像を置いた!!
Eno.283:トゥルは砂浜で石を積み上げ、石像を建てた!
隅の方でなつちゃんとの作業を終えた子虎が甲板に戻ってくる
きょろきょろと、周囲を見回して…
(正座している)
「元はウサ肉のジョーク食だから……」
「推しは食べるもの」
「食べられちゃった……。」
「やばいもん食べてません?」
「たんとお食べ……」
「りるうめぇ」
Eno.19:望月ひよりはりるちゃんの耳を食べた!独特な旨味が口の中に広がる……!