■ Ino.6 だんだん獣耳が生えてくる島
体験版用の中くらいの島です。 想定人数:12人以下
STATS
14人 / 人数
体験版 / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
ありがたそうなポーズで停止している。
(りるに手を合わせて拝んでいる。
数珠とかあったらよかったかも)
「えあぁ…そういう理由……」
「うんうん、よかった~!
みんなで一緒に脱出しようね~」
「この島で生えてきたってことは耳で間違いないよ。」
「♪」
お返しのボールを受け取り、にっこり。
「どうも、なつ様ー。
この様子だとわたしも遅れずに乗れたようですね、よかったー」
「……!」
保存食を押し付けられると
あなたと保存食の間を視線?が行ったり来たり
それから慌てて頭を下げる
そしてお返しにボールを手渡した
「ファレノちゃんいらっしゃい~!
あ~!耳なら大丈夫だね~………耳?」
「ワッカ、ミミ…?」
ではあの耳っぽい形の三角のは何なのか、などと思ってる
「――!
トリ、イタ。」
匂いと気配を感じ、帰りの旅路用にと保存食を押し付けるだろう
「天使、教会や本の絵で見たことはありますが……
あれ耳だったんだ……」
「このドーナッツみたいなやつ天使耳らしい。」
ファレノは船に乗り込みました。
「……天使耳ってどんな耳……??」
「…頭の上に輪が…」
「よいしょ。
さてと、わたしも乗らなければ……
皆様ー、遅れてすみませんー」
思い出に作った像を海岸に置き終われば、一足遅れ気味に自分も船へ。
「テンシ、ミミ…??」
「びっくりして天使耳生えちゃっただけだから大丈夫リルよ。」
小岩井りるは船に乗り込みました。
「ちょぉ…!りるさん身体置いて来てない?
大丈夫!?実体ある?」
「……!!?……!!」
イカダで流れる人影に焦った様子
ここだよ!と主張するようにぴょんぴょん跳ねた
乗船する際ちらりと見えた沈みゆくイカダが少し気になってしまった子虎
トゥルは船に乗り込みました。