■ Ino.102 無名の島
サバイバル、ミディアムの島略してサミ島。
STATS
7人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「よーし、それじゃあ出発ですっ!りあちゃん!」
いざ出発!
Eno.515:樅木 利亜は船に乗りました。
「そうね、船の人たちをあんまり待たせるのも悪いし準備できた人から乗っていきましょうか。」
刹那の方にトテテ…と移動して準備できたか確認しに行くだろう。
「置いて行かれたらシャレにならないですからねっ!
そろそろ乗っちゃいましょうっ!」
差し伸ばされた手を取って、船に乗り込むでしょう。
「いい時間なので、もう少ししたら乗りますよ~。」
島に目を向けて、この景色を目にしっかり焼き付ける。
少しして、利亜に向かって手を差し伸ばした。
「ふふ、そうですね!
再出発の荷物は案外少なくても良いのかもしれません。」
明らかに邪魔になるドラム缶とか置いて行っちゃお……と思った。
Eno.514:サミー・クリアライトは世界間通信端末αの時計を見た。今は17:30:23のようだ。
「米うめぇ~」
Eno.323:滝沢 刹那は塩むすびを食べた。素朴な味わいが沁みていく……
(ナダちゃんカリバー改いいなあ……。)
「思い入れはあったんですけど……。
もし戻ってこなかったら、買い替えます。
今ならもっと良いもの、買えますからっ!
それに……再出発みたいな気持ちになれますし?」
「あ、タブレット買い替える方針なんですね……。
利亜の槍はまぁ……そのうち戻ってくるでしょう。
しばらくはこのナダちゃんカリバー改を
持ち帰って使わせていただきますねっ!」
(なんか拠点に変なのたくさん増えてたわね…。)
「そういえば救助で騒いでて何にも食べてなかったわね。
…これがナダ島最後のご飯ね。
……美味しい。
ありがとうね、ノーゼ。」
「あ、よかったちゃんと来ましたね!
………うーん、おいしいです。これ。好きな味ですっ。」
「いないと思ったら……
倉庫の整理でもしてたんですか?」
もぐもぐ。
「……あ、美味しいですねこれ。」
Eno.514:サミー・クリアライトはミートクラブハウスサンドを食べた!ジューシーで旨味の詰まった肉々しいサンドイッチだ……!
「忘れ物はもう大丈夫です。
りあちゃんとタブレット代があれば
私は十分ですから。のぜさんは大丈夫でしょうか…。」
Eno.249:水上 みのりはミートクラブハウスサンドを食べた!ジューシーで旨味の詰まった肉々しいサンドイッチだ……!
Eno.515:樅木 利亜はミートクラブハウスサンドを食べた!ジューシーで旨味の詰まった肉々しいサンドイッチだ……!
「ご飯食べた?」
ご飯持ってきた。
Eno.62:ノーゼは塩むすびを食べた。素朴な味わいが沁みていく……
「そうですね、そろそろ乗らなきゃです。
いよいよこの島ともお別れになるんですね……。」
名残惜しそうに島の景色を見渡して。
「忘れ物はないでしょうか。
拠点にいるノーゼさんとか忘れないようにしないと。」
「いけないいけない、待たせてしまうところでした。
そろそろ船に乗らないといけないですね。
早速乗りましょうっ」
利亜の方を向いて確認。