■ Ino.6 月の島
STATS
14人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「わぁ、キレイな指輪…これを私に?
ふふ、これは私もお返しを用意しないといけませんね
ありがとうございます、六花」
頬ずりに合わせて頬にかるいキスをする
「めっちゃ脂っこいラーメン食いたくなってくるな…」
「えへへ~、うふふふ~……」
ごろごろ、すりすり、
ちょっと酒臭いけど、たっぷり頬ずり。
いざとなったらそのまま眠れる体勢です。
「…おみやげぇ~……?
まねちゃん以外、ならぁ~……
ほらぁ、これぇ……」
懐から、何かを手渡し。
「まままっ!いつもはフルルが上ですが、珍しく逆の構図に!!
六花の重さがここちいいのですよー!!」
そして六花の後ろに手を回して背中をやさしくぽんぽんしている
「飲み物は…まだ良いかな…勿体ないし。
にんにくは…え、にんにくあるの? ないの?
どっち…?」
「ふぁい~……」
素直に寝床まで連れて行かれていたが。
「…えへへぇ、ふぅるる~……っ」
お布団の傍まできたところで、
その上に、押し倒しにかかった。
「しっぽはふわふわデス。ミーリャさンに乾かしてもらいまシた」
「………にしても、マネちゃん以外のマネちゃんをみかけていないので…結構レアだったんですかね?」
「でもこの島を出る時、何を持ち出しましょうかね!!マネキンのマネちゃんはしっかりもっていきましょう!!」
「お腹空いている方、いらっしゃったら
ミートクラブサンドは開封して食べてくださいね~」
青白いふわふわも居たな?
「ふふふー、フルルの分身の技ですよぉー。
はい、ふらふらして危ないから横になりますよ」
「オー、みどりさン。ヘイラッシャイ!ごはんデスか?お飲み物はイカガでスか?ニンニクイレマスカ?私ニンニクニガテなのでないデす!」
「倉庫からいつもの青白いふわふわではない珍しい気配がするな?」
何時もなら、自分の分くらいは自分で用意するけど…。
余裕が無いし、なにか倉庫からご飯分けてもらおうかな…。
……どれなら食べて良いんだろ?
「はわぁ~……
ふるるぅ、ふえてゅ~……」
肩を支えられながら、フルルをじろじろじー
何人に見えてるんでしょうね
「ほらぁ、そんなアルコール度数高いの飲んじゃうからーっ」
あわあわしながら六花の肩を支える
「ふぇぁ……?
ゆらゆぁ……すゆ……」
駄目みたいです
「六花が酒豪に!?!?」
「オ…そういえばひとつだけ医療キットを作ってあったんでシタ。倉庫にいれテおきまショウ」
「日常でハうっとおしい雨も、生き残るためには大変ありがたイ存在でシたネ…」
ぽやぽや
Eno.67:奥入瀬 六花はラム酒を飲んだ! 熟成された味わいが体に染み渡る……!
「雨水を飲むのも……これで最後になるのよね。
サンキュー雨水、フォーエバー雨水。」
気が早い