■ Ino.6 月の島
STATS
14人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「……キノセイじゃないのは、わかったわ。
今"ただ"、って言いかけたじゃないの。」
一歩近づいて……。
「……知らない方が良い事もある、って言ってたわよね。
アタシはメイのこと……皆の事を思ってくれるメイの事は怖くない。
だから、良くなくても知りたいの。知らない方が怖いから、イヤだから。」
「……ダメかしら?」
「……気のせい、ですよぉ。
めいどさんは寂しい、なんて
思ったことはありませんよ~?」
「ただ、まぁ…………いえ。
ミーリャさんのきのせい、です!」
「あ、ありがとうございます。……僕はもうやり残したこと終わったのですが、まだ散策行く人のためにご飯入れておきますね~」
ありがたく薪をいただき、ご飯作り開始!
「我はもう大丈夫だ、治療まで受けたからな
木材不足ならばこれを使うといい」
20個くらい直で渡し。
「最初に……初日かしら。
メイがムゥを驚かせて……、アタシがビックリしちゃったじゃない。」
「……その時のメイ、なんだか、とっても寂しそうな顔をしてたから。
ずっと、ずっと気になっちゃってて。」
「……。
いいですよぉ。どうかしました~?」
「まだ、時間はあるでしょう……?」
「……いろいろ、聞きたいことがあるから……。」
「おや?ミーリャさん、どうされました~?
船に乗らないと置いて行かれてしまいますよぉ?」
「メイ、ちょっと、まって!!」
「~♪」
なにかが通りすがり、なにかを落としていった。
「……!」
「メイ…?」
「目を離したすきに大事になってた……?」
「……ご飯足りるかな~。木材だけあれば時間はたりそうなんですけど。」
みんなのお腹具合が不明。
「いっぱい取れるので食べましたが、やっぱり香辛料用でスね」
Eno.535:魔龍王は魔龍の涙(小)を使い、怪我を治療している……
「うむ…心配かけて本当にすまなかった。」
珍しく神妙な顔で、治療を受けながら自己回復までし始めた
Eno.157:シエルトワレ・Y・リリーブランは緑色のきのみを食べた。渋くて辛い!
Eno.668:カノは船に乗りました。
「確認は大切デスガ…ォー、私からハこれ以上ハいいませんヨ。皆さン言いたいことアルと思うのデー…」
少し呆れた顔で治療しながら。
「はー……。」
「木でも粉砕したい。」
「む…おぉ、すまぬな」
おとなしく治療を受けた。
「このレベルの筏でどうなるか、一応確認しておきたかったのだ
皆の造った船が嫌という事は絶対に無いので安心するといい!」
「……バッカみたい。」
「いかだ、禁止……」
「大変心臓ニ悪いでスね…帰ってこれたからよかったものノ……」
Eno.157:シエルトワレ・Y・リリーブランはEno.535:魔龍王をシエルの応急手当セットで治療しています……