Ino.6 月の島 - シマナガサレ
月の島

■ Ino.6 月の島

STATS

14人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-24 21:35:24

「ふふ、わかったわ。
 無事に会えるといいわね、その子に。

 手伝えることなら手伝うケドー……」

出会えるかどうかはわからないから。
そもそも文化が違う……アタシとムゥの住む場所は……遠い遠い地のような気がする。


「あらあら……
 じゃあこういうところも……?」

ツノの生えている根本のあたり……かりかり、かりかり。

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-24 21:32:49

「ふふ…乗ってみたいけどね…
私には待たせてる子がいるから、その子を放って行く訳にはいかないんだよね…

乗るなら2人で…かな。探し人もいるし。」

*その人を探すために乗るのはありかもね…なんて付け足して。

「あ〜そこ……気持ちいい……
極楽……」

*気持ちよくてへにょへにょしてる。

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-24 21:25:55

「……、んー……
 シエルにね、アタシの船に乗ってみない?って誘ってるの。
 ムゥお姉ちゃんも、来る?

 沈んだり転覆したことはないのよ。
 此処にきたのもー……アタシが勝手に飛び出したからだし。」

……後先は全く考えていない。


「ここ……?
 湿気ちゃってムレるわよねー……」

気持ちは良く分かる。
指の腹でムゥお姉ちゃんの髪の毛や頭皮をしっかりマッサージしてあげて……

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-24 21:20:13

「…いつか私も、ミーリャちゃんの船に乗ってみたいね、船に対する恐怖が無くなったらだけど……」

「どういたしまして〜…
後ろの方…もう少し下あたり…」

*髪の毛を洗うのは想像通り大変なので、いつもは適当だけど…

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-24 21:10:11

「役割分担、ってカンジよね。
 大事なことよ。」

元の世界、船の上では良く実感していた所であるから……それに引け目は感じないが。

「ありがと。
 ……カユイトコアリマセンカ~?」

作られた石鹸を使って……泡をたてていく。
お姉ちゃんも毛量が多いから一人だときっと大変だ。

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-24 21:00:57

「えへへ…それなら良かった…
ものづくりは苦手だから、他で頑張らないとね…」

「ふふ、どういう船出になってもお姉ちゃんは応援してるぞ〜…
あ、じゃあよろしくね…」

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-24 20:13:44

「十分お姉ちゃんらしいこと、してくれてるわよ。
 いつも釣りありがとうね。」

「アタシは~……どうなるかしらね、新しい船出。」
いろいろと考えはあるし……いままでの考えも変わってきている。

「さーて、次は……ムゥお姉ちゃんも洗ってあげないと、ね?」

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-24 19:04:45

「大丈夫です、できます。美鳥さんなら。」

言い切った。

「そうと決まれば早速、台所に行きましょうか~」

そうあなたに伝えて歩き出そうとする。
なお、あなたが急いで転ばないように、歩幅はちょっと狭いしゆっくりめ。

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-24 18:37:14

「そう…それなら、如何にか…。」

食べられるものは、できる…かな?

「でも~、焼くところって、割と重要な工程の様な~…。」

目玉焼きを焼く様にはいくまい。
不安しか無い…やりますけども。

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-24 14:20:26

「たまにはお姉ちゃんらしい事もしないとね…
ミーリャちゃんがここを出てから、どんな旅をするのか楽しみだね…」

「よし……じゃあ流して終わり〜… きれいさっぱりになりました…」

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-24 11:36:55

「あっ、……そうね……。
 その手があったわね、お姉ちゃん冴えてるわね。」

「~……、……はぁー……汚れが落ちてさっぱりするわ~……。」

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-24 11:31:39

「そうかなぁ…私はアリだと思うけど…
もう1つ別の顔というか…そういうのあったら、潜入するのとか楽になりそうじゃない?」

「全部か〜… ごしごし〜」

*満遍なく洗ってあげよう

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-24 11:28:10

「お、おしとやかってっ!
 アタシとは真逆の存在でしょっっ!」

ポニテアリナシでは雰囲気が大分違いそう。

「……っ、……全部痒いカモ……」

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-24 11:20:59

「……髪下ろすと、やっぱり印象変わるね〜…
可愛いね…お淑やかに見えるというか…シャイガールの服と髪を下ろしたら別人に見えそう…」

*褒めてはいる。

「痒いところはないかな〜…?こことか〜…こことか…」

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-24 11:17:52

「ん、アリガト。」

「石鹸を使うのは初めてで……
 あー……痒みが…取れていくカンジ……」

いつの間にか結ってる髪もちゃんと下ろしている。

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-24 11:16:18

「うん、それくらいなら出来るよ…
じゃあ洗いっこしよっか…私が先に洗ってあげるよ…」

*石鹸を手に取り、泡立てる
*ふわふわの泡で髪の毛をごしごし〜って洗っちゃいましょう

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-24 11:11:57

「ん、一緒に入るわよ。」

「とりあえずそうね、脱いでおいてー……」

石鹸も丁度ある、…あ、そうだ。

「入る前に、髪の毛洗いっこしない?
 その位ならムゥもできたりするわよね、って。」

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-24 11:10:05

「至れり尽くせりだなぁ…… ふぅ……
ミーリャちゃんは入らないの?」

*ちょっと沁みたけれど…

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-24 11:06:29

「何のコトかしら~~」

知らぬ存ぜぬ。
そのまま脱がし脱がし……。

脱がし終えたらそのまま浴槽へ……
誰か入っていたとしても気にしない。

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-24 11:02:38

「ちょっと待って?
ナチュラルに脱がせようとしてる?流石に服は脱げるよ?」

*とは言いつつも両手を上げて…

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-24 10:46:47

「そうね、ゆっくりする時間結構あると思うし……」

そうして脱衣所まで……

「はい、ばんざーいして?」

脱がせるつもり。

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-24 10:36:18

「あ、もちろん。教えるつもりではいました。」

にっこり笑って頷く。

「普通のパンケーキならまだしも、このパンケーキ、材料用意するところまでちょっと大変ですので。」

本職も理解不能なルートで材料を用意するので……

「あ、でも、最後の仕上げというか、焼くところはやっていただきたいな~……って思います。」

Eno.68 ->Eno.102

美鳥

[Eno.68] 2022-10-24 04:12:29

我ながら、ぜんぜんダメな誤魔化しと思ってはいるが、何となく察してくれるはず…察して欲しい…と祈っていると。

「はへ…!? わ、わたしが…?!」

予想外過ぎる言葉に、吃驚する。

「あ、あの~、それは、その~…。」

迷う。
色々と、考えて。

「……シ、シアさんが、そういうのなら…?」

「うあ、で、でも、出来れば、その~…。
 教えて欲しいと言うか……
 は、半分くらい、作って欲しいと言うか~。」

いや、だって。
自分でやったら、何かしら失敗する未来が、見えるし。
それに、えーと。

「……半分ずつじゃ、ダメ?」

Eno.102 ->Eno.68

シア

[Eno.102] 2022-10-24 04:00:45

「……美鳥さんが?」

正直送ってきた人はわかってる
以前書置きしてもらったメモの文字と違うし、なにより矢文のなんて目の前にいる彼女がつか……いや、実は弓道とか得意かもしれない……なんてなどと考えた。

とりあえずその考えをすべて捨てて
出てきた言葉は

「…………美鳥さん、材料お渡しするので、パンケーキ作ってみます?」