Ino.6 月の島 - シマナガサレ
月の島

■ Ino.6 月の島

STATS

14人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-24 00:05:33

「……うん、ありがとう…助かるよ…
……寝袋まで肩、貸してもらえる?」

*もう、隠し事はしない
*妹を心配させ過ぎるのも良くないから。

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-24 00:02:13

「もう、大丈夫よ、ムゥお姉ちゃん。」

いつもと違うお姉ちゃんの表情
でも、これがきっと最良だと思うから。

「あとは……
 もし明日腫れが引かなかったらコレ、使って。」

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-23 23:58:56

「はぁ…はぁ…うぅ」

*いつもの眠そうな顔はそこにはなく、目に涙を浮かべながら痛みに耐える弱々しい夢魔の姿がそこにはあるだろう

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-23 23:54:58

「れぅ……、……ん。」

「……、…これであらかた傷の汚れは取れた、かしら。」

余り痛いのを長引かせても良くない
手早く終わらせて……ムゥお姉ちゃんの顔を見る。

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-23 23:52:41

「んん……ふ…ぐぅ………いっ…た…ぃ…」

*体が跳ねる 身を捩らせたりクッションを抱いたりして何とか痛みに耐える

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-23 23:46:26

「……ん。」

一旦口を離して。

「別に飲み込んでるわけじゃないから大丈夫よ。
 それより、唾液は殺菌作用があるし。
 ……続けるわね。」

もう一回、ムゥの足に舌を這わせてゆく……
たぶん、結構痛いかもしれないけれども……。

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-23 23:44:04

「ひゃ…えっ…ちょっと……ミーリャちゃん?!
いっ……つ…」

*予想外の事だったのか逃げようとするけど…貴方の力の前ではそれは叶わなかったようで

「傷口は汚いよ…そこまでしなくても……」

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-23 23:38:31

「ん……、ぺろ……。」

舌を出して、擦り傷をぺろり、と舐め始める……

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-23 23:36:28

「え…痛いの…?
いや…うん、我慢する…ね?」

*悪いのは自分だし、ここは大人しくミーリャの言う事を聞こう…

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-23 23:34:10

「成る程ね。
 岩場で出来たキズだと衛生的に良くないし
 うーん……」

打撲はともかくとして、問題は擦り傷
医療キットは無いから……

「ちょっと痛いかもしれないケド、我慢してね。」

ごめんね、という言葉には敢えて返事を返さなかった。

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-23 23:28:22

「……こんな、感じ…」

*スカートで生足なので問題なく確認出来るだろう
*打撲と擦り傷を負っている

「…ごめんね、結局心配かけちゃった…」

Eno.10 ->Eno.68

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-23 23:27:06

「……大丈夫かしら~……」

最後に不安要素を残していきやがった!チクショウ!

Eno.10 ->Eno.68

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-23 23:26:37

「アタシぶきっちょだけど、……伝わったなら良かった。」

大丈夫、美鳥は変わってるわよ。
数日前ならきっと逃げていたはずだから。

「ありがと。
 受け取っておくわ。」

優しい……かどうかは自分ではわからない
自分のやりたいことをやってるだけだから……
でも、美鳥が言ってくれたことだから、アタシは優しい女の子でいられる。

しっかりとその言葉を受け取って……
アタシからも、お辞儀をして見送って……

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-23 23:23:37

「うん、うん。
 拠点まで戻って来れて良かった。」

「……一番マズいのは黙っておくことだし。
 もうちょっと良くみせて?」

ちょっと移動して……ムゥの怪我の様子を確認しようとする。
切り傷か、擦り傷か、捻挫なのか。

座ろうと言ったのもそのため。

Eno.68 ->Eno.10

美鳥

[Eno.68] 2022-10-23 23:23:21

「やっぱり、ミーリャちゃんは、
 優しい女の子だね。」

あなたの、願いに、応えられるかなんて、わからないけれど。
わからないけど、せめて。

向き直って、深くお辞儀をして。

「物見やぐら、って…どっちだっけ……?」

幸先の悪そうな独り言と共に、歩いて行く。

Eno.68 ->Eno.10

美鳥

[Eno.68] 2022-10-23 23:23:08

「ひうっ。」

ずれた眼鏡を、直して。

「…えっと、あの。」

「ミーリャちゃんが…
 色々、考えてくれたの、わかったよ。」

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-23 23:21:26

「ご…ごめん……
ちょっと…しくじっちゃった……
釣りしてた時に足を滑らせちゃって……歩くのも痛くて…」

*その声は消え入りそうで
*もし右足を見るなら、大きめの怪我をしているのが分かるだろう

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-23 23:13:08

「は~~……。」

「別に隠すなとは思ってないし、
 心配させたくないのもわかるから
 怒ったりはしてないんだケド。」

「……もーちょっと上手く隠してよ。
 それか諦めて頼ってよ。」

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-23 23:10:50

「そうだね…食べるけど…あっ、えっとその…どうしたのかな、えへへ…」
*後退りをしたその瞬間

うぐっ……
*右足を庇って踞る。

Eno.102 ->Eno.10

シア

[Eno.102] 2022-10-23 23:07:41

また届いた……

どういう仕組み?
とおもいつつ、物見やぐらの辺りと言われたので、素直にそちらへ向かった……

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-23 23:06:55

「あ、それじゃあ後で一緒に食べましょ。
 皆の分、って言われて渡されてるから。」

「……、……。」

「お姉ちゃん?」

ニコォ……

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-23 23:05:04

「お弁当…私は釣った食料で何とかなってるから貰ってないなぁ…」

「えっ…な、なにがかな…?!えっと……」

*明らかに動揺している

Eno.10 ->Eno.102

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-23 23:03:59

【矢文】
『物見やぐらの辺りで待ってるわ。』

"誰が待ってる" とは書いてないのだ。

Eno.10 ->Eno.68

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-23 23:03:08

「どうしたいかは……任せる。」

「イヤだったら逃げてもいいし
 いつでも話に乗る。」

「でもアタシは……こういうやり方しかしらないケド……
 上手くいってほしいなって思ってる。」

変にまどろっこしいことはできないから
ちょっと無理やりにでも、劇薬だとしても試してみたい。
アタシがそうしたいから、そうしてるだけ。
最後は美鳥とシアがどうするか次第。

「さ、いってらっしゃいな。
 物見やぐらの辺りにいるはずよ。」

背中をぽん、と叩く。
ちょっと強めに、……痛いかも。

……なお、呼びだしたときの脅迫文のことなんてすっかり忘れている。