Ino.6 月の島 - シマナガサレ
月の島

■ Ino.6 月の島

STATS

14人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.68 ->Eno.10

美鳥

[Eno.68] 2022-10-23 22:57:40

パティシエだから。
人を笑顔にしたいから。
それは、そのとおりだけれど。
…そのとおりで……良いのかな…。

「…島で一……素敵…っ!?
 そ、そんな、ことは……。」

否定の言葉が出かかるが、話を遮らない様に我慢する。
そ、そこは、主旨じゃないわよね、うん。

…一番素敵かは、わからないけれど。

「…それで……それが…
 プレゼントに、なるのなら…うん…。」

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-23 22:51:35

「大丈夫よ。
 みんなお弁当も貰ったでしょ?

 ムゥお姉ちゃんだって、あれだけサメとって来てくれたんだから……」

「……、……。」

「やっぱ無理。隠すの下手すぎよ、お姉ちゃん。」

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-23 22:47:46

「そうだね……
でも、ちゃんとその為に備えてきたから大丈夫だよ…
あとはこの嵐がどこまで続くか…だね…」

*こちらも返答をする 少しソワソワしてるような、そんな感じはあるかもしれない

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-23 22:45:38

――誘われた通りに、左側に座る。

「はー……雲の流れが結構遅かったから、万が一、ってコトもあったケド……
 やっぱり来ちゃったわね、嵐。」

話題は、他愛のない話題。

Eno.10 ->Eno.68

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-23 22:43:45

「言って良い……かどうか、ねぇ。
 シアはパティシエよ?」

「パンケーキが作れるようになったときのアイツの喜びよう、見たでしょ?」

「どうしてそんなに喜んだかわかる?
 『自分の作ったもので人を笑顔にしたい』
 からよ。」

「……アンタの笑顔は、この島で一番素敵だわ。
 アタシのお墨付き。

 一番素敵なものをシアにプレゼントしてきてほしいの。
 これは、アタシや他の人じゃダメ。
 美鳥にしかできないから。」

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-23 22:40:47

「えっ…う、うん…いいよ〜
じゃあ…お言葉に甘えて…」

*さりげなくあなたを左側に座らせようとしますが…?

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-23 22:38:26

「……、……。」

どんなケガかまでは見えなかったケド……

「釣りに行って疲れたでしょ?
 もう外も嵐だし……ちょっと座って休憩しない?」

Eno.68 ->Eno.10

美鳥

[Eno.68] 2022-10-23 22:37:14

それは…そう。
美味しいと思ったし…それに…。

「…えっと。ミーリャちゃんの、言いたい事は……
 やってみれば良いって事は、わかったよ。」

それに、食べたいって、思わないはずも無いけれど。

「でも…そんなこと、言って良いものなのかな…?」

シアさんに。
迷惑じゃないのかな?

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-23 22:35:54

「わわっ…えっと、どうしたの?何かあった…?」

*まだ、隠し通せるつもりでいるらしい
*怪我している部分が見えないように右足をちょっと隠しながら

Eno.10 ->Eno.123

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-23 22:34:18

「待って、ムゥお姉ちゃん」

目ざとく、見つけちゃう。

Eno.123 ->Eno.10

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-23 22:32:19

_もしかすると貴方は見つけるかもしれない
右足を庇って歩いてるムゥの姿を

Eno.10 ->Eno.68

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-23 22:26:01

「……うん。
 あの時"美味しい"って感じたでしょ?

 その後に……シアの顔を伺ってみなさいな。」

「謝ることなんて、一つもないってわかると思う。」

自分のものさしで話してしまっているから……
もしかしたら失敗するかもしれない。
けれど、アタシはそれが一番だって思ったから、迷いなく。

「……あ、でも確認しておくケド
 アタシに言われたから食べる、じゃなくて
 ちゃんと美鳥が"食べたい"……って思って、納得できたらにして頂戴。

 じゃないと、その言葉には意味がないもの。」

Eno.68 ->Eno.10

美鳥

[Eno.68] 2022-10-23 22:19:45

…理由はわからないけど、ミーリャちゃんは、そう確信しているみたい。
確かめる…確かめられる、ものなのかな…?

「パ、パンケーキを…?」

それは、如何いう意味なんだろう?
そんな事を、言って良いものなのだろうか?

「…えっと、シアさんに…言ってみて、って事…かな?」

言って良いか如何かは兎も角。
それで、何かがわかるのだと、少女は言っている。

「……パンケーキが、食べたい。」

練習するかの様に、呟く。

Eno.169 ->Eno.10

ディスト

[Eno.169] 2022-10-23 22:13:08

「逆にお前はなんで普通に言えるんだよ……。

あぁ、またな。」

Eno.10 ->Eno.169

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-23 22:10:03

「ふっふっふ~。照れちゃって~。」

「うん、だから何か困ったことがあったらいいなさいよ。
 じゃあ、アタシは拠点にもどるわね。

 またね、ディスト。」

Eno.169 ->Eno.10

ディスト

[Eno.169] 2022-10-23 22:05:48

「女と一緒に入るわけないだろ!というかそういう理由じゃねぇ!」

「……不思議と悪い奴はいないな。ま、こんな状況だからってのもあるかもしれないが」

Eno.102 ->Eno.10

シア

[Eno.102] 2022-10-23 21:49:08

「……なにか届いた?

……パンケーキ。羊めいたきのみがないけど、今は時間が足りない。次取りに行けるかな〜……一応聞いてみよう。」

Eno.10 ->Eno.102

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-23 21:39:43

【矢文】
『パンケーキの材料を準備しておいてもらっても、いい?』

Eno.10 ->Eno.68

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-23 21:32:59

「やーっぱり……自覚、なかったんだ。」


「……そうねぇ。
 実際に……自分で確かめてごらんなさい。」

「そうねぇ、
 下手に考えて喋ると、ついつい謝っちゃいそうな気がするのよね、美鳥は。
 意識しててもきっと。

 だから、パンケーキが食べたい、って一言、言ってみるのはどうかしら?
 その後……何も考えずに口を動かしてみなさい?」

Eno.10 ->Eno.169

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-23 21:27:11

「一人で入るのがコワいんなら、一緒に入ってあげてもいいわよ?」

「……まぁ、みんなお人好しよね。
 アタシも影響されたのかしら。」

Eno.68 ->Eno.10

美鳥

[Eno.68] 2022-10-23 19:41:47

「ふえ…。」

勢いの緩急に、押される。

「幸せ…に…?
 わたしが? シアさんを…?」

それは、逆の様な…。
シアさんの、パンケーキは、人を幸せにするもので。
それで、わたしは。

「な、なんで…?」

Eno.160 ->Eno.107

ケイ

[Eno.160] 2022-10-23 19:38:25

「む……」

仮眠から身を起こせば、そこにはクラブサンドの入った籠とメモ書きが置かれていた。

「これは……なるほど。
 後で礼を言いに行かねばならないな。
 しかし──」

改めてバスケットを確認する。

「ひとりで食べるには少し量が多そうだな。
 後でみなと分けて食べるか……」

そんな事を考えながら、バスケットを受け取った。

Eno.169 ->Eno.10

ディスト

[Eno.169] 2022-10-23 19:36:41

「風呂も風呂で入りづらいんだよなぁ……。
まぁ……なんだ。心配させたみたいで悪かったな」

Eno.10 ->Eno.68

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-23 19:17:01

「自分から、言えるようになったじゃない。」

言わせたようなものだケド。
……できない、と言われてもミーリャは海には沈めないつもりでいたけど、……その答えを曖昧にしてたらホントに沈めて居たかもしれない。

「……美鳥がね、シアのパンケーキを食べてるところを見てて思ったの。
美鳥の笑顔は……シアを幸せにしてる、ってね。」