Ino.6 月の島 - シマナガサレ
月の島

■ Ino.6 月の島

STATS

14人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

■ チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


Eno.68 ->Eno.102

68

[Eno.68] 2022-10-21 02:37:11

お付き合いいただきありがとうございます。
大変ありがたいので、さらにお付き合い頂きます。(手を掴む)(逃がさない)

Eno.102 ->Eno.68

PLです

[Eno.102] 2022-10-21 02:24:42

*突然すみません!そろそろ寝ようと思うので、もしまだ続きをお相手いただけるようであれば、置きレスでこっちのメッセでやれればと思っております。

もちろん、言いたくない!でももちろん大丈夫なので……どうぞよろしくお願いいたします。

Eno.123 ->Eno.327

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-21 01:30:08

「船は漂流するジンクスが…? 船、恐ろしいもの…
こちらこそありがとう… ここにいる間だけでも良いから…また沢山お話してくれる?」

Eno.157 ->Eno.10

シエル

[Eno.157] 2022-10-21 00:51:27

「オゥ!サスガオメガタカイ!自慢のシッポでス。ホントはちゃんトお手入れしたいのですガ」

お風呂で念入りに洗っているようでそれなりにふわふわである。

Eno.10 ->Eno.157

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-21 00:46:59

――拠点の人々から離れた辺り……
手を引っ張ってきて、ちょこんと座り。

「この辺りでいいかしら。
 ……そう、前々から思ってたケド、シエルの尻尾ってすごく立派よね。」

Eno.10 ->Eno.327

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-21 00:16:20

「ん、……いっぱい教えてほしい。」

例えば、こうやって甘えることとか。
……あとは、何があるだろう?
ミーリャにはでてこなかったから、ちらしに……お母さんに任せることにして……。

「お母さんの所の愛情表現……。
 普通の事なら、恥ずかしがることは、ないわよねっ。」

暖かくて、安心して……もっとぎゅっと頬っぺたを合わせて。

「……他にも……、尻尾、とか?」

帰ってくるときに触れられた尻尾の感触、まだ背中に残っている様子。

Eno.327 ->Eno.123

ちらし

[Eno.327] 2022-10-21 00:07:56

「ああ~わかるのじゃ。
わしもここに流れ着く前はお船の上じゃったからの。
うむ。皆とも協力して、頑張るのじゃ!
色々聞かせてくれて、ありがとうの」

Eno.327 ->Eno.10

ちらし

[Eno.327] 2022-10-21 00:04:42

「ふふ、嬉しいのう。
……そうか。ほいじゃ、ホントの母代わりとはいかんが、わしなりに色々教えてやらんといかんの。

うちではこれくらい普通じゃよ~。
愛情表現のひとつじゃ。
まあ、いなりも大きくなってからは恥ずかしいって言ってなかなかさせてくれんくなったがの」

娘と重ねてか、くつくつと笑う。

Eno.123 ->Eno.327

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-20 19:42:17

*身長差があるのでちょっと屈んでよしよしを受け入れよう

「船に揺られながら寝るの…結構好きだったのにな…… 次から乗るのは控えるよ…
そうだね、まずは無事に帰らないと… 一緒に頑張ろうね、ちらしちゃん…」

Eno.327 ->Eno.123

ちらし

[Eno.327] 2022-10-20 17:58:01

「かわいそうなのじゃ……」

頭に手を伸ばす。よしよしの構え。

「何か変な縁があるのかもしれん。
船に乗るのは控えた方がいいかもしれんの…。
とりあえずは、今回も無事帰れるよう
頑張ろうなのじゃ」

Eno.10 ->Eno.327

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-20 11:29:52

「えぇ、絶対そうよっ!」

最初の内は泣いてたっけ……なんてちょっと思い出した。
でも今は泣いているところなんて目っきり見ないから……
きっといなりちゃんも同じなのだろう、と。

「わ、わわっ……。
 お母さん、これ、恥ずかし……。」

頬っぺた同士が擦れ合って……柔らかい頬が形を変える。
汗ばんでないだろうか、ちょっと気にする。

「あ、アタシだって……アタシの方が幸せよっっ。
 ホントのお母さんの顔なんて知らないから……こういうの、初めてで……。
 母娘って、こういうことするものなのかしらっ…?」

頬っぺた同士をくっつけあったり。

Eno.327 ->Eno.10

ちらし

[Eno.327] 2022-10-20 11:24:29

「そうかの?ふふ、きっとそうじゃな。
わしとごしゅじんの子じゃもんな~」

孤島でも生活できとるしの~と。
それは主にまわりの努力のおかげなのだが。

「んふふ、もちろんじゃ!
ふたりめの娘じゃと思って、
かわいがってやるからの~うりうり」

ほっぺとほっぺをくっつけてすりすり。

「…存分に甘えるがよい。
こんなかわいい娘ができて、わしは幸せもんじゃ」

Eno.123 ->Eno.327

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-20 11:20:48

「いや本当に凄いよね…道路作れる…?普通…」

「お互い、待ち人を心配させちゃってるね…
うん…豪華客船に乗ったら…2回とも… 流石にと思ったんだけれど、もう乗りたくないなぁ…」

*不憫な夢魔である

Eno.327 ->Eno.123

ちらし

[Eno.327] 2022-10-20 11:16:42

「なるほどそういう……。
え、そうなのかの?この島の者達はすごいのぅ…」

「…待たせてる人がおるんは、同じなのじゃな。
というか前に……って、ムゥは
前にも孤島に漂着したことがあるのかの!?」

びっくりなのじゃ……。

Eno.10 ->Eno.327

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-20 11:09:42

「大丈夫よ、ちらしの子でしょ?
 上手くやれてないハズない……でしょ?」

…じゃっかんぽやっ、としてるちらしの印象から……遺伝してないか少し心配になっちゃったけども。
元気づける方向でゴリ押した。

「……じゃ、じゃあ……
 この島にいるときだけでいいから、アタシの事、娘にしてくれない……?
 勿論、代わりになんてなれるだなんて思ってないケド……」

母の温もりに飢えてしまっているのは、ミーリャも同じのようで。

Eno.123 ->Eno.327

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-20 11:02:34

「寝ながら食べられるから……最高…
でもケーキとか作れそうだし…固めるやつがあれば…行けそう…?」

「帰れないのは寂しいと言うより…待たせてる子がいるから…心配…かな。
その子も同じで、前に漂流した時に一緒に帰ったんだけど…」

Eno.327 ->Eno.10

ちらし

[Eno.327] 2022-10-20 10:53:47

「そうじゃのぅ…。
出てってからたった数年しか経っとらんが、
ちゃんとご飯は食えとるかな…とか、
運命のごしゅじんは見つかったかな…とか。
たまには顔を見せて、話をしてほしいとは思うのう」

目を閉じで、己の娘に想いを馳せる。

「…まあ、元気にしとるんなら、
それだけでいいんじゃけどね。
でも、時たまに、すこおしだけ
寂しい気持ちになることも、あるのぅ」

Eno.10 ->Eno.107

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-20 10:48:08

「……、……。」

Eno.107 ->Eno.10

 

[Eno.107] 2022-10-20 10:39:52

気配に気づいてか、気付かずか、
荷物を抱えて森の方へ消えていった。

Eno.10 ->Eno.107

ミーリャ

[Eno.10] 2022-10-20 10:35:57

覗くまではいかないけれども、近くまで来ている気配がする――

Eno.327 ->Eno.123

ちらし

[Eno.327] 2022-10-20 10:33:32

「ふふ、夢魔らしいの。
わしもふかふかのお布団で寝るのは好きなのじゃ」

「ゼリー…これまたここでは
なかなか食べられなさそうなものじゃな。
…そうじゃ、ムゥはまだ帰れんくて
寂しかったりはせんかの?
ま、ここには優しい人が集まってはおるが…
ホームシックとか、ないかのぅ」

Eno.123 ->Eno.327

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-20 06:04:21

「ん〜… とにかく寝ることが好きかな...
好きなものはふかふかの布団気持ち良いよね…」

「食べ物か… う〜ん…ゼリー?」

Eno.327 ->Eno.123

ちらし

[Eno.327] 2022-10-20 00:01:47

「へへへ~それほどでも、あるのじゃ~」

のろけ。

「そうじゃの~。
ベタじゃが初歩的なことでいくかの。
好きな食べ物とか、好きなこととか…
ムゥが好きなものの話が聞きたいのじゃ」

Eno.123 ->Eno.327

音無 ムゥ

[Eno.123] 2022-10-19 23:58:17

「なるほど…?じゃあご主人の好みに合わせたってことなのかな…?ふふ、幸せ者だね…」

「私?別に良いけど……
いざ言われると何話したらいいか分かんないな… えっと…何か聞きたいことある…?」