Ino.34 メジェ島
完全ステルス。飛び入り歓迎。
STATS
7人 / 人数
カジュアル / 難易度
スモール / 広さ
OVERVIEW
・立ち絵およびアイコンは依頼、キャラ販売、許可を出しているキャラメーカーのもののみ可。自作はNG
・当然プロフ等へのPL表記はNG
・気が狂った人間がいることが確定しているため、画像はURLとユーザーが結びつかないサービスを推奨。ただし気が狂った人間にはURLを覗かないようきつく言い聞かせておきます
・チャットログのスクショを【PCを判別できないように加工し】SNSにアップするのはOK
・プロフの文体でバレるかも!という人向けにあとでプロフテンプレを配布するつもり。使わなくても全然いい。よりハードなステルスをしたい人向け
・ロストはOK。ウェルカム。ただし基本的にゲームとしては皆の脱出を阻害しない行動をお願いします
・ステルス解除タイミングは何かしらの手段でおしらせします。基本的にはエピローグ期間中あたりかな〜という感じです
詳しいことや質問はMinoru_Hjまで。
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「お茶の腕前は確かですわね!」
酸っっっっっっっっっっっが消えた。
「キロ様、もといカレブ様は、ともすると
四角い木の実で生きていきそうでしたので、つい」
「ユリカさまのデコの力で島は明るく綺麗になりました。
この先も美しくきらびやかであられますように」
Eno.1026:唐糸 友理香とEno.580:ルシーは甘いハーブティーを飲んだ!思わずホッとする、落ち着いた味だ。
「そうだよね、じゃあメイドさんも一緒に騒いでたのしも!
かんぱー酸っっっっっっっ!!」
オレンジジュースを注いで飲むが、酸っぱかった。
Eno.1026:唐糸 友理香とEno.580:ルシーはオレンジ色のジュースを飲ん酸っっっっっっっっっっっ
キロ様の背中を急いで摩りましょう。
「お料理は腐る前に食べて頂けるのならいつでも」
「不思議な海の境界に来たら、それぞれが乗るべき船に」
「また乗り別れるのでしょうけれど、それまでは、
まだまだ飲んで食べて騒ぎましょう」
「そいやー海賊? のおねーさんが、
海が開いてるから帰れるーみたいな事言ってたけど。
……もうすぐほんとにお別れなんだなあ」
ちょっとさみしそう
「ご飯美味しー!! ずっと料理ありがとねー」
ミートボールを放りつつ。
キロと旅に、という話を聞いて。
「メイドさんはキロさんについていってくれるの?
じゃー、ちゃんとご飯食べてるかなーっていう心配がなくなんね。
いっぱい食べさせてあげてー」
島で集めた素材で作った 満月の形をしたお守り
ちょっとした災いを退ける 加護の魔法付きです
お礼の言葉に 鳥も笑顔で頷きました
こわごわ手に取って眺めているうち笑顔になって。
なくさないように、エプロンじゃなく自分の内ポケットにしまいます。
「ありがとうございます、ツツユビ様」
か… カニ尽くしコース…!?
目をまん丸にして カニを見つめます
ルシーさんには美味しい料理を 沢山ご馳走になったので
今までのお礼にと プレゼントを差し出すでしょう
Eno.580:ルシーがEno.44:雨守にスズキのムニエル、レモンジュレとパセリ添え(焼いた魚)を渡しました!
Eno.580:ルシーとEno.1026:唐糸 友理香はミートボールのトマト煮を食べた!独特な旨味が口の中に広がる……!











