■ Ino.6 だんだん獣耳が生えてくる島
体験版用の中くらいの島です。 想定人数:12人以下
STATS
14人 / 人数
体験版 / 難易度
ミディアム / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「生きた化石って感じ!」
Eno.19:望月ひよりはシーラカンスの串焼きを食べた!ボリューミーな身が空腹を満たす……!
「美味しいですね、本当に」
お土産用ではないが、食べた。
Eno.114:デイス・ゼルタは焼いた大魚を食べた!ボリューミーな身が空腹を満たす……!
「うんま」
すぐたべる男
Eno.102:やなぎは虎娘風干し肉(お土産用)を食べた!独特な旨味が口の中に広がる……!
「おや、そうでしたか…」
「あと2時間くらい?だってー!」
「んふふ、沈んでも少しは残ってくれそうな気がします。」
眠っている弟子を眺めて
「そろそろ出航ですかね…」
「トゥルさんらしい目印ですね。」
船室にいたらしい青年が顔を出してくる。
「ヴゥ…?
ヒヨリ、アリガトウ」
素材を投げた
「ナワバリ、ゼンブ、メジルシ、シタ」
「像めっちゃ増えてんな」
「なるほど、次島が現れるときは、このあたりは石材だらけになりそうだ…」
「――♪」
満足した顔で船に戻ってきた
「こっからでもなんかみえるな…」
「おや…
トゥルさんお早く!」
Eno.283:トゥルは岩場で石を積み上げ、石像を建てた!
甲板から島を眺めていたが、ふと思い出したように走り出した
"ワスレモノ、シタ"との事なので、数分もすれば戻ってくるだろう
「拙者も依然、変わらずにござる」
「とりあえず全員乗って(脱出)るようねー。
姿が見えない人は、船室にでもいるんじゃないかな?」
「全員ちゃんとのってますかね?」
「いくさない」