Ino.33 倉庫拠点リアルラックつよつよグルメ島
推奨テント持ち込み。脱出より拠点&施設作成強化をしたい!(初心者&飛び込み歓迎)
STATS
11人 / 人数
カジュアル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
ひたすら建造物を建てたい!!
という人が集まったらいいな~
みたいな島ですエログロは無しですがネタバレ2回目参加等は大いにあり
初心者も飛び込み参加も歓迎
最低限の協力はしてほしいですが終始無言でマイペースな開拓の人を眺めていてもいいです
目標は拠点レベル20&建造物コンプリート(石像等含む)
……作れるもの増えてるから難易度上がってますね
みたいなノリとテンションのゆるゆる島生活!!
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「一応改めて名乗っておこう。
キリル・クリロフ。本業は建築士だ。
ただこちらの世界に来た場合は、
レンチン術師の序列2位『防壁』
の方が探しやすいだろう」
(前ちょっと言った通り電子レンジがオカシナ事になった世界故)
「最近確認された物なんだが、任意で世界を渡る事が出来るらしい。
とはいえ、異世界というものが確定したばかりで、まだ色々追いついていないが。
既に何名か、異世界からの来訪者は確認されている」
(まぁ追いついていないからこそ出来る事もある訳で)(←
→
>>170193
「おう激マブ少年、レディの個人情報を聞くたあいい度胸してんね~。
んま、折角だし?えっとねー……じゃあ、」
デコった爪がついと空を切る、伝わるかわもからぬ文字を宙になぞる。
「林……塁……林 塁にしよ。
大ポカやらかした奴の名前と顔、ばっちり覚えて帰んなよ。」
今考えたっぽいなこれ。
「『手帳』ってのは『クリップトラベラー』とかいう名前だったか?
其れが有れば、旅行感覚で異世界に渡ったりも出来るんだと」
詳細は此方よ~→ :/ http://ct.428.st/ /:
「『手帳』……?何かしら魔道具なり呪具があるのか、生憎俺も持ってないが。」
実はアルセも持っていない。
「まあ、もしもまた会う事があったらその時は話を聞かせてくれ。」
「……なんだかんだ異世界に転移したのはもう三度目だか四度目だからあり得ないと言い切れないし。」
アルセ自身は世界渡航能力は無いのだが。
>>170109
「んあ。そだ」
姿を認識してはたと思い出し。
「ねえねえ、『あーし』のヒト。
呼んでいいお名前教えてほしい。折角だし覚えて帰りたい」
「流石に船は、場所がな。
その代わり、今作った道路は設置してみるつもりだが。(←
そうだな。やり取りが出来れば便利だが。
私は『手帳』を持っていないからな。
そちらからなら来れるかも知れないが」
(『手帳』を持ってたらマジで写真ぐらいは送っていそうである)
「元の世界に帰ったら造ってそうだな……もし作ったらなんとかこっちに写真とか送れない?」
キリルならやりそう……って顔。そしてとんでもない無茶振り、多分冗談である。
「船に道路出来たらもう空母じゃん!ウケる。
こんだけ時間あんなら、あーしも倉庫から何か張り出しとけばよかった~。」
「仕事で工事をしている時間は長くなっているのだが。
好きなようにやっていいという事だから、不満もない」
(前のシマから今回まで、好き勝手やってたからブレーキが壊れた説)
>>170012
「そうだな。
流石に帰らなければならないからな……」
(でも置いて行かれても何だかんだ生き延びそうな気もする)(←
(そして船に設置しようとしてスタッフの方にお断りされていた)(←←←
>>169987
「今飛び込んじゃったら置いていかれてしまうんでないかな??」
そうならなくて良かった良かった。そして嬉しそうで何よりである。
>>169963
「心より感謝する。
流石に今から海に飛び込む訳にはいかないからな」
(と言いつつ嬉しそうに材料諸々を練り合わせていく男)(←
>>169944
「いいよいいよー。僕は記念に1こ2こくらいあればいいだけだから。
山積みだった金属、もったいなくて沢山もってきちゃったけど」