■ Ino.20 ウィンザー家のカレーの島
体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下
STATS
5人 / 人数
体験版 / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「あ……あぁ、おはよう…あすかさん。
うん、まあ……でもいつものことなんで……。
あ、冰さん今日もごはんありがとう…いただきます…」
「あ、美味し〜
冰さんは良いお嫁さんになりそうだね〜」
Eno.42:あすかは焼いた魚を食べた!海の幸の味わいを感じる……!
「砂介さんおはよ〜
良くない夢でも見てた?
冰さんの手料理でも食べて元気出しな〜」
>>41030
「どうして、か。
全部の物事がわかっちゃうよりも、
わからないことがあった方が面白いでしょ?
え、これが2回目の漂流ってこと?
なるほどね、どうりで慣れてるわけだ。
1回目はどんな感じだったの?」
「今日の昼ごはんは焼き魚だ。
味付けを工夫して臭み消しに適当な香草を使ってみたぞ。」
「あ、起きた」
「ヘァ…ッ!!!!!?!?」
起きた。
「やかましい」
>>38965
「じゃ、半分半分ってところで覚えとくよ。
でもどうして自分の性別を隠したがるんだ?
私はもとはサバイバル得意ではなかったが
訳あって過去に一度別の無人島に
漂流したことがあってな。
大体のことはそこで覚えた。」
「うるさ」
せっかくなので持ってたメガホンで遊んでみた。
ワ゛
「砂介さんずっとうなされてるよね。
こう言う時って起こしてあげた方がいいのかな。」
「器用だな。こういうのも作れるんだな。」
「……この人、ずっと呻いているが
大丈夫なのかな……」
「お、クッションだ。
睡眠の質が良くなりそうだね〜」
「うーん……すみませんすみません…」
寝言を呟きながら、いつの間にかそばにあったクッションを抱き寄せて再びスヤ……した。
「あー。クッションが、出来ましたー。」
いっぱい出来た。
Eno.23:冰は森林に罠を置いた!
お風呂は自分が入るのも、誰かが入るのも、嬉しいらしい。
満足げであった。
>>38948
「そういうの、どこで覚えてくるんだろ……。
ありがとう。
せっかくえくねくんが用意してくれたお風呂だもんね。
朝方にでも堪能させてもらうとするよ。」
>>38932
「冰さんがそう思うなら冗談かもしれないし、
ホントは冗談じゃないかもしれないね~」
壁の向こうから返ってきたのは曖昧な返事。
「女の子の軍人だってそこそこ居るんだよ~。
生き延びれてるのは冰さんの協力もあるし……
ていうか、冰さんもサバイバル慣れてそうだよね?」
>>38910
「成程ー。人間は、誰かと一緒にお風呂に入るのが好きと聞きましたがー。
あすかは、そうでは無いタイプなのですねー。
では、こっそり入ってくださいー。」
>>38815
「……さすがに冗談だよな?」
お風呂の外の壁ごしに話しかける。
正直男なのか女なのかわからなくなってきたらしい。
「か弱い乙女はこんなサバイバルが余裕そうな
軍人なんてできないだろうが。
……でも、そのおかげでなんとか生き延びれそうで
そこは感謝している。ありがとう。」
>>38873
「んー……逆に一人で入りたい人間かなー……。
入るにしても、みんなが居ないときにこっそり入るよ。」