■ Ino.25 銀河島
体験版用の小さな島です。 想定人数:5人以下
STATS
5人 / 人数
体験版 / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
マーティスの尻尾に抱きついて休息を取ると精神的な栄養が取れるとかなんとか。
(かわいい…。)
←人を駄目にするマーティス。
アルゴレルはマーティスの尻尾に抱きついた。
アルゴレルはダメになった。
いわゆる人をダメにするシリーズ
「尻尾を?いきなりだな……いいけれども。」
「あ、おかえりなさい……」
「ところで、マーティス。………尻尾、抱かせて」
この鴉、唐突である。
「ただいまだぞ〜。」
作業も終えて、拠点に戻ってきた。
「狼煙も焚いたし、これに気づいてくれると、いいけど」
拠点へ戻る。
「あぁ、まだ動いているものとかは見えないしな。
いったん戻ろうか。」
「とりあえず、片付け終わったら拠点一回戻る?」
尻尾に埋もれたいけど今は、我慢!
「よかったよかった。お粗末さまでした。」
尻尾がブンブン振られている。
「うん、結構、好み。ごちそうさま」
美味しくいただきました。
「そうそう、醤油をベースにして他にも色々付け足して作ってみたんだ。
どうだろうか?」
「あ。このソース、醤油?」
美味しく味わいながら食べている。
Eno.321:堕鴉のアルゴレルは牡丹肉のステーキ/和風ソースを食べた!大ボリュームな肉塊が身も心も満たしていく……!!
「和風ソースを頑張って作ったからな、なんとかできて良かったぞ…。」
「うん、食べる。」
「よし……こんな感じだな!
アルゴレルー!食うか〜?」
お料理が完成したらしい
ついでに真水も作ってしまおう、と蒸留作業にも手をつける。
狼煙を焚き、暫く見守る。
…
……
………
問題なさそうだ。
そんなこんなで拾ったフライパンでイノシシを調理している。
辺りに美味しそうなにおいが広がっている。
今日は……ステーキだ。
こっちもこっちで色々作業してそうなマーティスだ。