Ino.20 今は無き幻の島
おシマで美味しいものとかいっぱい食べるぞ~!!
STATS
12人 / 人数
カジュアル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
【ごめんね!定員なっちゃった!】のんびり楽しく飯食べたり日々をロールしたり娯楽に情熱を傾けたりします。何かありましたら癖毛大明神(@sugerindream)までご連絡ください!美味しいものとかいっぱい食べるぞ~!
FACILITY
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施設名
説明
場所
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おんぼろな基地
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 拠点
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狼煙
- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。
拠点
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狼煙
- 煙を高く上げるために工夫された焚き火。救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。
拠点
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風呂ンティア
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 拠点
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太陽熱蒸留器一号
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
拠点
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ガラクタの知恵
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
砂浜
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太陽熱蒸留器二号
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。
拠点
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名状しがたい窯のようなもの
(元施設:窯)- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
拠点
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終焉地獄
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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数多なる生命誘いしもの
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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うさぎさんのおうち
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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イノシシとるとる
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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恐竜とるとる
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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とりさんのおうち
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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いのししさんのおうち
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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きょうりゅうさんのおうち
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 森林
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おさかなとるとる
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 拠点
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Re:おさかなとるとる
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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おさかなとるとる海賊版
(元施設:漁罠)- 魚を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で魚が掛かり、確認することで獲得できる。
魚が掛かる確率は設置場所と天気によって異なる。 岩場
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手作り木箱
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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丸太と木材をああしてこうした倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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倉庫みたいな倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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いろいろつめつめ倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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積み重なった倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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なんでもどかもり倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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ちょっといい感じの木陰
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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さらなるつめつめ倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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おしいれ!
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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おしいれ!2
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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おしいれ!3
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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惜しいね
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
拠点
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生け簀みたいなコンテナ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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おみずためため増刊号
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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コンテナ〜
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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コンテナ
- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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大型水魔模型の貯水漕
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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井戸
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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おしいれ?4
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
拠点
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闇夜を照らす光
(元施設:灯台)- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
救難要請施設として機能し、設置ごとに遠くの船に救助される可能性が上がる。 拠点
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楽しそうなみんなの石像
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。
拠点
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パワー的なものを感じる石像
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。
離島
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みんなのメモセット
(元施設:書き置き)- 誰でも書き残せられるように置かれた筆記用具。拠点に置くことで、拠点で書き置きを行うことができるようになる。
拠点
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ウス!
(元施設:石臼)- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
拠点
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新たなる風呂ンティア
(元施設:岩風呂)- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 拠点
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全ての道は拠点に通ず
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効)
森林
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全ての道は拠点に通ず
(元施設:道路)- 地面を均して舗装したもの。設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効)
拠点
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観光名所の大砲台
(元施設:大砲)- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。
拠点
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お獣とるとる小屋
(元施設:狩猟用テント)- 森林の中で動物を見張るために置かれた狩猟用のテント。森林に設置することで狩猟の成功率が上がる。
森林
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ウォール・バリア
(元施設:壁材)- 拠点を補強するための壁材。拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。
拠点
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ベアーゴイル
(元施設:壁材)- 拠点を補強するための壁材。拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。
拠点
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アーサーめしと円卓のめし
(元施設:シェアテーブル)- 何かをシェアするのに有用な、設置した場所で不思議な拡散効果をもったテーブル。
アクション『シェアテーブル』を使用することができる。 拠点
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シェアテーブル
- 何かをシェアするのに有用な、設置した場所で不思議な拡散効果をもったテーブル。
アクション『シェアテーブル』を使用することができる。 拠点
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きらきら花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。その強烈な光と音は救難要請として強く機能し、打ち上げごとに遠くの船に救助される可能性が大きく上がる。
拠点
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空に光るお祝い
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。その強烈な光と音は救難要請として強く機能し、打ち上げごとに遠くの船に救助される可能性が大きく上がる。
拠点
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記念祝砲
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。その強烈な光と音は救難要請として強く機能し、打ち上げごとに遠くの船に救助される可能性が大きく上がる。
拠点
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12色花火
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。その強烈な光と音は救難要請として強く機能し、打ち上げごとに遠くの船に救助される可能性が大きく上がる。
拠点
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花火
- 打ち上げられた花火。その強烈な光と音は救難要請として強く機能し、打ち上げごとに遠くの船に救助される可能性が大きく上がる。
拠点
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夜空の大輪
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。その強烈な光と音は救難要請として強く機能し、打ち上げごとに遠くの船に救助される可能性が大きく上がる。
拠点
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新たなる冒険への第一歩
(元施設:浮桟橋)- 浮きになる構造物を繋げて錨で固定した即席の橋。海を挟んだ離島へ行けるようになる。
この施設は設置時自動的に離島エリアに設置される。 離島
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めちゃくちゃ燃え盛ってるやつ
(元施設:キャンプファイア)- 土台に木々を組みあげて焚き火をより扱いやすくしたもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 拠点
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救助船の甲板にもキャンプファイア
(元施設:キャンプファイア)- 土台に木々を組みあげて焚き火をより扱いやすくしたもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 砂浜
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なんでもばらばらくん
(元施設:解体台)- きちんとした台と斧を用意することで、解体に専念できるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 拠点
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業務用カイスイノメルヤーツ
(元施設:大型蒸留器)- 大きな容器と安定した炎を用意することで、誰でも気軽に水の蒸留を行えるようにしたもの。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 拠点
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ひえひえいえ~い室
(元施設:氷室)- 断熱性をもち熱を奪うもので敷き詰めたつめた~い空間。
設置した場所で一部のレシピが開放され、さらにアクション『すずむ』が使用可能になる。 拠点
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キノコ落とし場
(元施設:洗面台)- 清潔な水と石鹸を用意した簡単な手洗い場。
設置場所にいるとき時間更新時の不調になる確率を下げる。(重複無効) 拠点
TEXT LIST
日々を焼く陽の焦点、或は(Eno.122) - 2023-07-08 22:00:21
水仙月にはずいぶん遅く(Eno.122) - 2023-07-10 04:00:02
異邦列車に連れられて(Eno.122) - 2023-07-16 04:00:06
夢七夜(と、現のあわい)(Eno.122) - 2023-07-22 04:00:07
巣を守る燕が流れ着いた先は(Eno.218) - 2023-07-10 04:00:04
捨てる神あればなんとやら(Eno.220) - 2023-07-08 22:00:38
勇者は 名前 を手に入れた!(Eno.220) - 2023-07-09 04:00:01
ヤドリは 美味しさ を覚えた!(Eno.220) - 2023-07-09 22:00:04
ヤドリは 考えている。(Eno.220) - 2023-07-17 04:00:10
神を捨て世界へ出よう(Eno.220) - 2023-07-25 22:00:05
イントロダクション〜三階のナガサレ(Eno.340) - 2023-07-08 22:00:52
超・幸運!今日も絶好調~っ☆(Eno.464) - 2023-07-08 22:01:08
ボロボロの書き置き2(Eno.577) - 2023-07-20 10:00:29
ボロボロの書き置き3(Eno.577) - 2023-07-21 16:00:30
漂着者一覧
- Eno.16
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- ユピター・ヨヴィアル
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海上
-
「またね。愛しきひとびと」
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- Eno.98
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- ベアトリーチェ
-
海上
-
「美味しそうな木の実がいっぱい!」
-
- Eno.120
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- フローティング
-
海上
-
また違う所へ飛ばされてしまった…
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- Eno.122
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- 春海 日雀
-
拠点
-
「また会おうね、導に従ってきっと会いに行くから」
-
- Eno.152
-
- ハイドランジア
-
拠点
-
「楽しいバカンスだったね」
-
- Eno.192
-
- ルプティムローノ・レフィハリン
-
海上
-
「災難の中の幸いでございました」
-
- Eno.218
-
- 須守 つばめ
-
海上
-
「……この思い出は虹彩よりも眩く、輝きたり」
-
- Eno.220
-
- ヤドリ
-
海上
-
「いいえ!」
-
- Eno.262
-
- 摘切 霞
-
海上
-
「また……」
-
- Eno.340
-
- 三階 楓
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拠点
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どうも、三階さん(さんかいさん)です!
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- Eno.464
-
- マイナ・セプタパス
-
海上
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「住みよい水辺を所望中~~~~っ!」
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- Eno.577
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- ツヴァイツィヒ
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海上
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「(もそもそと野草を食べている)」
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チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「……そうだね、君が言うならきっとその通りだ」
「暗い世界に眩く光る物語を星座と呼ぶのなら。
ボクはここで、確かにそれを見たからさ」
「オレもそう願っているよ。心の底から」
「大丈夫さ。帰る道が分たれた後でも、その繋がりは決して途切れたりはしない」
「星々の繋ぐ物語が、空を見上げればどこにいても確かめられるように」
「このお守りと、ヤドリ君の祈りがあれば、
どんな旅路も迷わないような気がするよ。
そうだとすれば……」
「あらゆる星に散る、素敵な友人たちのことも。
きっと遠くない未来に迎えに行けそうだ」
「そう言ってくれるかな、なんて信じていたよ。
ずるい話だけどね、なんて」
「あんなに光ばかりの世界を、人はどうやって歩くのだろうなんて
思っていたけれど……そうか、なるほど。
彼らは実際のところ……星の声を聴いているようなものなんだ」
「……ふふ、なあるほど。
いつかのボクが内緒で手渡した分は、内緒で返されるってわけだね」
「作家はなんでも赤裸々にすると言われるけれど……
ボクはその中では黙するところは黙する男さ、信じてくれる?」
「示される秘鑰を見逃さぬように、暗い道で自らを見失わぬように」
「ヒガラ。きみの歩む先に、星幽の加護があらんことを」
「星の数は河に流るる石ほどあれど、行く先を照らすにはあまりに儚い」
「見るべきは投げかける光の強さではなく、輝く星が何を示しているかなんだ」
そうして拠点を出るすれ違いざま、
ぽふっと自分の帽子をあなたにかぶせた。
「カイチュードケーってやつでしょ?
ゆっぴーてばオシャレさんなんだからー。
その帽子、ボクのお気に入りだけど
幾つかあるからあげるよっ。
どーせまた会えるし、ここから帰って
また会う時はそれ被ってきてよねーっ?
……ありがとっ、ゆっぴー☆じゃ、また後でねっ」
ひらりと手足を2、3本振って。
船へと向かって這っていった。
「先に船に乗ってるから色々見逃したつばいちひには
これをあげるーっ。もう少ししたらボクも乗るから
寂しがっちゃダメだよっ☆にゃははーっ」
銀杯に注いだ魔都のお茶を渡すと、
うねうねと拠点に走って戻っていった。
「その時はまた、みんなで楽しくやろう。
……なんて未来の話はさておいて。
今は今の楽しみを享受しなくっちゃねえ」
食べ物の匂いに惹かれてふらふらり。
また賑やかな方へ。
「潮は引き、そして満ちるものだからねえ。
でもいいのさ、だから見つかるんだ。
秘密の入口も、色の違う砂浜も、ひとときを共にする友人も」
「……ああ、プレッシャーには弱い性質だけど。
その信頼には応えて見せようかな。
安心してよ、春海日雀は"見えると信じたものを見る"から
幻想家なんて呼ばれたんだ」
「でもきっと、大丈夫なんだろう。
幾日ののちに別れたあとも、分かたれた道の先で……」
「きっと、きみが見つけてくれるだろうから」
「どうか覚えていて。
ひとびとが天頂を仰ぎ、刈り穂をすっかり倉へしまい込んだ後で」
「南の空に浮かぶ羊達のひとつに、オレがいるって」
「ああ、任せておいてくれよ」
「こう見えて、気は急いているからね。
"報せ"と言えばいいのかな。なぜか段々寂しくなってくるんだ」
「あははっ、ゆっぴーは詩人だねーっ。
じゃあ約束約束っ。にこーっ!」
にゅるにゅる、触腕の先でハートを作ってみたりして。
むずかしい言葉をなんとか咀嚼しつつ、
にっこり笑って肘で脇腹の辺りをつんつんつん。
「まあみちがわかたれた?あとでもだいじょーぶ、
だってボクってば超・幸運だよ?
つまり~……ボクがまたね、って言えば
絶対また会えるってコトっ☆
深海魔都レヴィアタン、次会う時は案内してアゲルっ☆
だ・か・ら~……惜しまず、目一杯楽しんでいこっ☆☆☆」
「ならオレは、それに応えよう」
「礼など無くともときみは言ったが、道の分かたれるその時まで、笑って過ごすと約束しよう」
「きっと、そうだと信じているよ。きみがもたらした幸運が、星座のように皆を繋ぎ合わせた」
「幾日かの後、帰る道が分たれた後でも、その繋がりは決して途切れたりはしない」
「星々の繋ぐ物語が、空を見上げればどこにいても確かめられるように」
「きみにはかなわないなぁ」
笑みと共に溢れる。
この海魔の子の明るさは天性のものなのだろうか。それはいつも、この生活の中でひときわ輝いて見えた。
自らの瞬きで光を投げかける姿は星のようだと思っていたが、しかし近づくほどに明るさは増して。
「こうして惜しむほどに美しい時間を過ごせたのも」
「もしかしたら、マイナくんのもたらした幸運が引き合わせたのかもしれないね」
「探し物だけは得意なんだよね、昔から。
しかし、それは嬉しい話だねえ。
実のとこ、そうするんじゃないかって思ってたんだけどさ」
「楽しみにしているよ、君の料理も……
みんなの笑顔もまた、ね」
受け取った木の実を見つめる。指の腹で、どこか馴染みのあるシルエットを撫でながら。
「ふふふ。それがね、さっぱり見つからなかったんだ」
「ありがとう。大事に使うよ。
ここにきて、皆で食べる料理を作りたくてね」
今までその気が無かったわけじゃないんだが、とはにかむ。
「きっと、上手に作ってみせるよ」
「……ゆっぴーってば真面目なんだ~っ。」
なんて返す言葉は、目線と同じく合わせたように小声で。
「ボクってば、超・幸運なんだよ?その象徴なんだよーっ?
だから周りにいる……その、トモダチが良くなるようにするのは
トーゼンなのーっ!ギム?ってやつかなーっ?」
「ってゆーか二度目?ノンノン!
ゆっぴーはボクっていう超超超レアで
超超超カワイイ存在から超超超幸運を
毎日たーっぷり分けられてるんだからねーっ☆」
本当は。この海魔の子は、非常に弱く。
文字通り、運以外の力はほとんどなくて。
当人も内心で自覚してる通りに、物覚えも悪い。
だから、一度目のプレゼントが何を指しているのか、
わかっていない。だからこれは、ちょっとした誤魔化しと、
それから礼への照れ隠し。きっとニンゲンが好きなあなたを、
ニンゲンとよく似た手でぺふ、と軽く叩いた。
「でもでも、お礼なんていらないいらないっ☆
だってボクとゆっぴーの仲でしょーっ?
その代わりーっ……ちゃーんとご飯とお水とって、
元気でニコーってしててよねっ☆」