ENo.58
白髪の君 ミオリッツァ

Lv:37

WINS:730

CHEER:382

TOTAL PRIZE:
538,223

FAVORITE:
BATTLE LOG:
  • 2026-01-03 12:11:10
    VS.
  • 2026-01-01 21:33:07
    VS.
  • 2025-12-26 10:43:39
    VS.
  • 2025-12-19 21:25:02
    VS.
  • 2025-12-16 10:06:22
    VS.
  • 2025-11-28 01:38:28
    VS.
  • 2025-11-16 10:26:14
    VS.
  • 2025-11-12 17:33:50
    VS.
  • 2025-11-02 21:40:21
    VS.
  • 2025-11-01 04:48:15
    VS.
  • 2025-09-17 11:24:26
    VS.
  • 2025-09-10 11:28:49
    VS.
  • 2025-09-02 00:07:46
    VS.
  • 2025-08-26 10:12:30
    VS.
  • 2025-08-20 01:04:27
    VS.
  • 2025-08-11 04:35:18
    VS.
  • 2025-08-11 04:28:26
    VS.
  • 2025-07-26 18:23:22
    VS.
  • 2025-07-20 21:35:49
    VS.
  • 2025-07-04 20:25:50
    VS.

PROFILE:

エルフ/164cm/51kg/8000~1万5000歳(?)
一人称「儂」 「俺」
好き:酒、美味い飯、道楽
嫌い:飲酒制限、不味い飯、謀
属性:秩序にして善

白髪の君、あるいはミオリッツァ、あるいはミスラス。
自称「悠久の時を生きるエルフ」だとか。中性的な顔立ちだが男であり、爺臭い振る舞いをする。
様々な奇跡に通じており、巡礼や旅行と評して様々な場所や国、あるいは世界を渡り歩いている。
曰く「どこにでも食い物はあり酒はある、行かん理由が無い」とのこと。

聖職者然とした白を基調とした恰好をしているがしているだけで、戒律などなく飲兵衛でよく食い爆睡する。
厭世家であると同時に快楽主義者であり、年寄りめいたことを言う根っからのお人よし。乞われれば治癒魔法や奇跡でなんでも治してしまう。
フラウィウスは戦えば金になって飯を食って寝れるので良い所という認識だが、一部の奇跡が封じられているので「水を酒に変えられない」「祈りでパン出せない」のは不満。

宿舎の決まった部屋を自分の部屋として使っている。恋人が出来てからは、鍵をかけるようになった。
来る者は拒まないし、乞われたり願われるとホイホイとついていく、そんなお人よし。


常に時間は不老不死の味方だが、彼にとって時間とはすべてをいずれ破滅させる忌々しい宿痾である。

なお、自称は嘘ではないが真実でもない。
彼はある世界の創造主に直接、神の縮小版として作られ、生命を学び、感情を得て、最後は救いのために身も心も粉とした。
その際に雌雄同体の片割れと権能のほとんどを失っているため、今の状態は小さく萎んだ小神みたいな状態。
人の営みの中で構築された感情は人間に近しく、人の道理を無視した創造主とは喧嘩別れしたほど。

創造主である神については今でも嫌っている他、神格である自分の身体への自己嫌悪も多少抱え込んでいる。
外様の神格として八神の住まう世界に居候しながらも、いくつもの世界を渡り歩き、多くの理不尽や裏切り、悪意に相対してなお、今でもそのお人よしな精神性を維持している。
ただ、彼の精神面は身体と違って人間に近い。疲れていないわけではない。
だからか、今は友人に勧められた言葉そのままに、健やかにマイペースに、観光をしながら、恋人となってくれた花の妖精(ENo.411 うず)と日々を楽しんでいる。

追記
6/15 -0.2
6/16 -0.2
7/7 -0.2
8/20 -0.4


ICONS:

CHAT LOG:

[ビーチ / S席] 2025-04-30 13:36:09 No.492715
ミオリッツァ [Eno.58]

>>492713
「まったのーう、ねこさんやー」

ひょこひょこと手を振ってねこを見送りました。
白くてほわほわな神様はねこが好きです。
忘れられてても好きです。かわいいので。

[ビーチ / S席] 2025-04-30 13:26:44 No.492712
ミオリッツァ [Eno.58]

>>492710
「なんか苦労してそうな雰囲気がしたから、
 それで探すのも良いかもしれんのう」

雰囲気、雰囲気らしい。
ねこがわかるようにいろいろ言ってくれていますが、いろいろねこに言っても詰め込み過ぎというものではなかろうか。おじいちゃんは気づきません。おじいちゃんですから。

[ビーチ / S席] 2025-04-30 11:17:46 No.492709
ミオリッツァ [Eno.58]

>>492708
「ああ、なるほどのう。それなら儂と同じような白くてもっと歳のいった人間を探すと良いかもしれんなぁ。ここは便利な土地だから、いる時はいるじゃろうし」

よしよしよし、とおじいちゃんは掻いたり撫でたところの毛並みを整えてあげながらいいました。この世界は便利らしいです。

[ビーチ / S席] 2025-04-30 10:04:07 No.492707
ミオリッツァ [Eno.58]

>>492697
「おやまあ、どんな人だか分かるかの?」

よしよしと今度は背中を撫でながらおじいちゃんは言いました。

[ビーチ / S席] 2025-04-30 01:06:17 No.492696
ミオリッツァ [Eno.58]

>>492695
「おや、もしや儂のこと忘れてしまったのかの。
 お主にいろいろ相談したり可愛がったりしとったんじゃが」

神様は無駄に猫の反応からの逆算が得意でした。
まあ猫だから忘れることもあるかと思いましたが、いやでも猫ではあるけれどねこだからなあと。

「ねこは用足しかなにかかの?」

眉間あたりをこりこりとかいてあげながら聞いてみました。

[ビーチ / S席] 2025-04-30 00:57:09 No.492694
ミオリッツァ [Eno.58]

>>492690
「よしよしよしよしー。
 今日もねこはかわいいのう。元気じゃったかー?」

おじいちゃんは地味に子育て経験や野良猫に好かれてじゃれあう経験が豊富でした。無駄に手先も器用です。かりかりと手慣れた手つきでねこの心地よいところを撫でます。顎下とか首まわりとか。

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ミオリッツァの画像は歯車様に依頼しました。
PL:狛犬えるす

だいたい規約内でなんでもおっけい。
なにかあればお気軽にメッセージでも。