Ino.57 チトラ諸島
暗夜迷宮アフター島、オカサー関係者を中心に作戦番号402の知人が主なメンバーとなっています。健全に平穏に漂流生活を楽しみましょう!
STATS
7人 / 人数
カジュアル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
暗夜迷宮アフター島、オカサー関係者を中心に作戦番号402の知人が主なメンバーとなっています。健全に平穏に漂流生活を楽しみましょう!
チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「あはは、電気かぁ〜
もはやそうなったらサバイバルとは言えないかもね」
今回でもだいぶ充実した生活だった気もする。
「あ、でも虫除けのお香とかは作りたいかも」
>>287018
「えー? あたしそんなあほなことしないって。
大丈夫大丈夫」
自信満々だ。
船の揺れも相まっておぼつかない様子ですが。
「あはー、それは言えてるかも。
次みんなでナガサレたら電気引こうよ電気」
ラム酒を掲げながら突飛なことを言うシスター。
多分酔ってる。
>>285675
「だから俺が熱中症であっぱらぱーの頭で
ワンピース着てウケ取ろうとして盛大にスベったあげく
着替え損ねてしばらく着てた事なんて忘れてね??」
ちょっといつもと違う事ってそれかい。
「島にいる間ずっと背中割れっぱなしだったから
かえるのはともかく締まりが悪くなってないか心配だなァ~…」
あはは……と笑う。
「帰ったらチトラにお礼言わなきゃねえ。
……ふぃー、ちょっと休んでこよっかなーあたし」
ゆらぁりと立ち上がり。
酒には強い彼女だが、珍しく結構酔っている。
「チトラ諸島が沈むギリギリに船が来るのー、
なんか千虎くんって感じだったなー。」
本人ここにいないってば。
「次にナガサレるときも
みんな一緒だったらよゆーだねー。」
次ってなに?
「あー、そうだなあ。
自分にできねぇ分を担当してくれるのが、
少なくとも一人はいるって、助かったな」
お菓子をパリパリ食べながら。
「うん。キャンプファイヤーも、たのしかったです!」
「一応、オレもお前も遭難してたからな?
船が寄らなかったら危なかったからな?
まあ精神的に余裕があるのは、良いけどよ」
「あー、ラム酒おいし……」
いただいたお酒をぐびっといくシスター。
「んね、困ったのは最初くらい? だし。
サバイバルーってほど緊迫しなかったよね」
>>285631
「…………。」
ほんの少しだけ、目を見開いた……が、
人の事情に探りを入れる趣味も度胸もないので。
「そっかー。
早く、元通りにかえれるようになるといいねー。」
きっと指している違うこととは別のことだろうけど。
片手でパタパタと羽ばたく仕草をした。
変なクセがついてないといいね、と思った。
「俺すげー助かったなと思ってるのが
拠点で資材管理ぜんぶ引き受けてくれてる人がいたこと~。
俺あつめて持って帰ってくるだけで精一杯だったもーん」
裏方仕事に拍手。
>>285370
「……元通りだよ。
ちょっといつもと違うことがあったけど。
かえったら、いつもどおり」
いつもと違うこととは何を指しているのかは定かではない。
「この島に流されてたのが皆さんと一緒じゃなかったらもっと不安だったと思いますね」
建築物の出来具合。頼りになりすぎる。
Eno.431:眞月 千宵子とEno.799:プラム・エルグリードはラム酒を飲んだ! 熟成された味わいが体に染み渡る……!
>>285157
「そーだねー。
そーでなくてもみちるくんって元気だからー、
みんなも元気になれてたと思うしー?
ちゃんと帰れそーでよかったしー……。」
そこまで言って、両手で自身の頬に触れた。
隠しきれない肌荒れの予感。あと日焼け。
「全部いつもどおり……になるといいなー。」
>>284673
「ふふ…そういうこと。
いつもどおりのやつがいると安心するでしょ?」
まるでみんなを安心させるために
わざとそうしてたみたいな言い草。
取り乱し泣き叫び要領悪くどたばたしていましたが
まぁ…確かに普段通りでしたね…
「ま、こうして無事かえれそうだし。
俺だけじゃなく、これでみんなもいつもどおりだ。よかった」
「まぁ色々あってねー……。インド生まれだったから……うん……」
とはいえ詳細まで話すことではないだろうと切り上げつつ。
「充実したサバイバルだったから助かっちゃった。
ご飯も美味しかったし、水に困ったりとかもなかったからさ」