■ Ino.42 どきどき!わくわく!ぷかぷか島
フリーにスモールハードコアで大暴れ〜!
STATS
3人 / 人数
ハードコア / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「いいか、傷口にはこうやってな」
「記憶にございません♡」
「アア~詰め込まないで詰め込まないでどーせそのうち治っからほら元気元気」
「はい……帰還しだい上司にといかけてみます」
「それでシュパーズ。その負傷はどうしましたか?看過できないほどに傷ついています、無理な探索をした可能性があります」
どかどか香草を貴方にねじ込むか。
「ソレぁ……
今度上司サンにでも聞いてみな、教えてくれるだろうさ」
「そんなもんだろうなあ、栓を切ったみたいだし。
研修の成果が出たんなら文句無しだろうよ」
「……?おませ、とは、どういったことを指しますか?」
こてん、首を傾げた。
「はい、不思議な事に。一つ解ることができた、のならば、あとは続けて学習出来ていると感じています。変わったのは肯定します。何故なら、変わるための研修でした」
「わあおませさん」
「っつーのは置いといて。
……にしてもアンタ本当に変わったな」
「そう、ですか。それなら、ええと……、良かった、事になります。私は、シュパーズが好きです」
うんうん、確認しながら発言していたが、感情が優先されているようで文脈滅茶苦茶。
「んゃまあ気にしてねーから良いさ。
この期に及んでその辺疑ったりしねーよ」
「ごめんなさい、驚かせてしまいました。天使は人間を傷つけたりはしません」
ぺこ。 頭を下げた。
「急に溺れさせるタイプの殺意が芽生えたのかと
心配になったよ俺様」
まあ、無い話。
「……………」
「間違えました」
いやほんとに……
「ガボ」
なんで?
Eno.309:ルディとEno.218:シュパーズは真水を飲んだ。喉が潤うのを感じる……!
「蒸留器が急に来ましたので水を……。それと時間がありますね、そうだ。レシピにかいてあるものと材料で……」
「ええと……」
何かをモチモチ作成していた。
「…………」
「蒸留器、消失したのは不便ですね。かといって今作ってしまうのは……ううん……」
「ぽえ~~~~ん♨」
Eno.309:ルディはキノコを食べた。自分の中の何かが変わっていく気がする……
Eno.309:ルディはキノコを食べた。自分の中の何かが変わっていく気がする……
出来立ての石臼でいろんなものを擂り潰して色んな物の汁を作成しはじめる。
水分……!?
Eno.218:シュパーズはキノコを食べた。だんだんゴキゲンになってきた!!
「急がないんだったら、また曇ってきたから……
いや。どうとでもなるか」
「沢山の水を必要としています。私は水を作る準備をしましょう」
「こんなに信用ならない大丈夫は久々に聞いたな」
飛び起きて水を飲んた。
「ご、ごめん、寝過ぎた……。
水、飲んだから大丈夫だよ、大丈夫……」
と言いながら、またぐったりと横になった。