■ Ino.42 どきどき!わくわく!ぷかぷか島
フリーにスモールハードコアで大暴れ〜!
STATS
3人 / 人数
ハードコア / 難易度
スモール / 広さ
■ チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「なるほど?随時不足しているものは教えてください。金属材のフェーズが終了すればそちらに移ることができます」
「つっても――
船本体を作るための材料は揃ってるし
少しずつ他に必要なモンを組み立てることになるかな
先にそれらを組み立てて残った時間から出来るか判断してもいいしな」
「ありがとうございます」
「革を作成し、倉庫にいれておきました。私は金属材を集めに船の探索を進めますね」
「樹皮、手持ちにひとつあったから入れといたよ。
確認してほしい」
「樹皮ってことは革だな。
なめすのにタライが要るだろうから入れておくぜ
後は少しの金属材と……森をハゲ山にする勢いか?」
「やった!」
拍手! 拍手!
「これでひとつクリアか。
僕も頑張って木材切り出してこないとな!
……もう少し休んでから……」
「……大きな舟を作るための材料を作るための材料が不足しています。樹皮はありませんか?倉庫に収納してあると助かります」
「まださらにより良い舟が出来るのでしょうか?『楽しみ』ですね!」
「たいやひろってきた!」
岩場に落ちてたらしい。
「雨だからタイヤは無理かとおもって、木を切ってきたよ。26本分。倉庫に入れとく」
木を切りすぎて、疲れきって寝ていた。
気がつくと、海に立派な船が浮かんでいる。
「船だ……。僕の世界のと遜色ない。
地下世界出身なのに、さすがだな……」
「私は今日はそろそろ休息します。お二人とも、良い夜を……」
隅っこに行ってころころ転がって、眠り出す。
「優雅な船旅になりそうですね」
動かす人が少なすぎて大変かもしんない。
出入りした。
「まあコレでも人数からしてみればバカでかいからなあ」
Eno.218:シュパーズは船を降りました。
Eno.218:シュパーズは船に乗りました。
「わあ!立派な船になりましたね!3人だけなら随分と広々としているように思えます!」
Eno.218:シュパーズは拠点で材料を組み立て、ノアの箱舟Ⅱを完成させた!
「うっし、まずは今作れるモン作るかね―――っとぉ」
「ラザル、大丈夫ですか?疲れたなら、しっかり休むべきです。疲労状態は負傷の元になります」
服を草まみれにして帰ってきた。
「とりあえず49本確保してきた。
1/7にも満たないのか……ぜんぜん足りないな」
肩で息をしながら、拠点の壁にもたれかかった。
「……時間の問題は、難しいですね……」
「とりあえず、できる限り木を切ってくるよ。
ちょっとだけ時間に余裕は残してはいるんだ」
ほんとうにちょっとだけだけど……。
「なるほど……晴れるまで待つしかないのか」
確かに雨だとよく釣れる。
それがまさか裏目に出ることがあるだなんて――!