Ino.43 あさてま~仲良しオデュエ高校より愛を込めて~島
パスワード→【https://discord.com/invite/Tr9ztcVC】入退室メッセなし、島の説明を読んだ上で乱入・覗き可!
STATS
19人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
制服はありますが、必ず制服が必須ではなく、レギュレーションを読んだ上で乱入してください。
レギュレーションや企画画像、及び質問等はサーバーにて!
企画サーバー【https://discord.com/invite/Tr9ztcVC】
現在17人が参加してるので、+3人の余裕を開けています。
入りたいけど入れないという場合はサーバーにてメンションしてください!
FACILITY
-
施設名
説明
救難要請値
場所
-

防護結界
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

組み立て式マジックテント
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

倉庫を作ったら拠点もある?なぜ?
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

男子部屋
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

女子部屋
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

複合魔術:広々ジャグジー
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
拠点
-

複合魔法:広々ジャグジー
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
岩場
-

複合魔法:広々ジャグジー
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
離島
-

スーパー銭湯
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
漂着船
-

モイスト・セパレータ(光魔式)
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

モイスト・セパレータ(光魔式)
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

魔素変換駆動型蒸留器
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

魔素変換駆動型蒸留器②
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

魔素変換駆動型蒸留器③
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

極彩色魔法《橙赤窯》
(元施設:窯)- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 10
拠点
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

おにくほいほいくん
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

結界罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

結界罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

結界罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

収納用保管袋
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

黒曜石製の保管庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

エララ先輩を真似っこした収納魔法
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

地下貯蔵庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

防護結界応用倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

精霊晶:大樹の揺り籠
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

兎の秘密倉庫(秘密ではない)
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

ミズタメール
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

持続魔法:保水+
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

精霊術式:青の水瓶
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

アクア ヴィタエ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

スーパーミズタメール
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

精霊術式:青の水瓶
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

精霊の篝火
(元施設:灯台)- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を大きく増加させる。 50
拠点
-

オデュ高漂流記念碑
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。
特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。 15
拠点
-

全力!オデュエ高校号クライマックス
(元施設:船)- 材料を集めて作った、お手製の船。
設置することで、島からの脱出準備を整えることができる。 10
砂浜
-

連絡帳
(元施設:書き置き)- 誰でも文字を書き残せられるように置かれた筆記用具。
拠点に置くことで『書き置き』を行うことができるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

石臼
- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

火水土混合魔法:保温循環水流
(元施設:岩風呂)- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。
設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 5
拠点
-

三属性混合魔術:露天風呂
(元施設:岩風呂)- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。
設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 5
森林
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
漂着船
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
離島
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
拠点
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
洞穴
-

火薬式カタパルト
(元施設:大砲)- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。
設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。 0
拠点
-
大砲
- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。
設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。 0
拠点
-

隠匿結界ステルシア
(元施設:狩猟用テント)- 森林の中で動物を見張るために置かれた狩猟用のテント。
森林に設置することで狩猟の成功率が上がる。 0
森林
-

上位防護結界・黒曜陣
(元施設:壁材)- 拠点を補強するための壁材。
拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。 0
拠点
-

テーブル
- 何かを取り分け配るのに有用な大きなテーブル。
アクション『パーティシェア』を使用することができる。 0
拠点
-

サラマンダーの炎嚢
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

魔橋
(元施設:浮桟橋)- 浮きになる構造物を繋げて錨で固定した即席の橋。海を挟んだ離島へ行けるようになる。
この施設は設置時自動的に離島エリアに設置される。 5
離島
-

サラマンダーハウス
(元施設:焚き火台)- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
拠点
-

即席調理キット
(元施設:焚き火台)- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
岩場
-

即席調理キット
(元施設:焚き火台)- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
離島
-

破斬大剣エクスキューショナー
(元施設:解体台)- きちんとした台と道具を用意することで、解体に専念できるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放され、『スクラップ』が開放される。 0
拠点
-

モイスト・セルフセパレータ(炎魔式)
(元施設:大型蒸留器)- 大きな容器と安定した炎を用意することで、誰でも気軽に水の蒸留を行えるようにしたもの。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

濁水浄化フィルタースクロール
(元施設:ろ過装置)- きちんと砂利や砂、木炭などを詰めることでより綺麗にできるようになったろ過装置。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

ヘイルブリザード
(元施設:氷室)- 断熱性をもち熱を奪うもので敷き詰めたつめた~い空間。設置した場所で一部のレシピが開放される。
また、アクション『すずむ』が使用可能になる。 0
拠点
-

キュアポイズン
(元施設:洗面台)- 清潔な水と石鹸を用意した簡単な手洗い場。
設置場所にいるとき時間更新時の不調になる確率を下げる。(重複無効) 0
拠点
-

旗
- 長い棒に布を結びつけて掲げたもの。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を微量増加させる。 5
拠点
-

空間保護術付きガゼボ
(元施設:東屋)- 多少の雨なら凌げる屋根だけの建物。
設置された場所にいる時、更新時の雨天ペナルティを無効化する。(雨のみ) 0
森林
-

空間保護術付きガゼボ
(元施設:東屋)- 多少の雨なら凌げる屋根だけの建物。
設置された場所にいる時、更新時の雨天ペナルティを無効化する。(雨のみ) 0
岩場
-

東屋
- 多少の雨なら凌げる屋根だけの建物。
設置された場所にいる時、更新時の雨天ペナルティを無効化する。(雨のみ) 0
拠点
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
TEXT LIST
絶対無敗記録 VS鋭利なものを踏む(Eno.124) - 2024-09-13 22:00:03
絶対無敗記録 VSあやしいキノコ VS疲労(Eno.124) - 2024-09-16 22:00:03
絶対無敗記録 VSあやしいキノコ VS疲労(Eno.124) - 2024-09-17 04:00:03
は?雨にも嵐にも熱波にも寒波にも負けないんだが?(Eno.124) - 2024-09-17 22:00:02
は?雨にも嵐にも熱波にも寒波にも負けないんだが?(Eno.124) - 2024-09-18 04:00:03
エッターシャ家の騎士たる母は(Eno.124) - 2024-09-19 04:00:02
絶対無敗記録 VS託された船(Eno.124) - 2024-09-20 22:00:02
絶対魔剣ク・コロセを掲げ、栄光を!(Eno.124) - 2024-09-24 00:00:47
書き忘れていた分の日記(Eno.157) - 2024-09-18 04:00:04
ところどころ魔力が残った日記(Eno.385) - 2024-09-09 22:00:03
結構な勢いで魔力がしみこんだ日記(Eno.385) - 2024-09-11 22:00:04
無理!!!無理無理無理無理!!!!(Eno.385) - 2024-09-18 22:00:05
素直におしゃべり出来ない…(Eno.385) - 2024-09-20 16:00:05
サバイバル生活-1日目(Eno.779) - 2024-09-09 22:00:06
サバイバル生活-2日目(Eno.779) - 2024-09-11 22:00:06
サバイバル生活-3日目(Eno.779) - 2024-09-13 22:00:08
サバイバル生活-4日目(Eno.779) - 2024-09-15 22:00:08
サバイバル生活-5日目(Eno.779) - 2024-09-18 04:00:09
サバイバル生活-6日目(Eno.779) - 2024-09-19 22:00:09
サバイバル生活-終わり(Eno.779) - 2024-09-21 16:00:09
後輩的最終シマ記録!(Eno.844) - 2024-09-24 00:00:47
特定環境下における自己の内面の変化についての分析と考察(Eno.872) - 2024-09-15 04:00:09
人間関係における心理面への影響の観察(Eno.872) - 2024-09-15 16:00:08
◾️ 調査記録【ビスケット家:長女】(Eno.1017) - 2024-09-09 10:00:06
◾️ 調査記録【ビスケット家:長女2】(Eno.1017) - 2024-09-10 16:00:07
◾️ 研究開発部のメール:1件名(Eno.1017) - 2024-09-11 16:00:09
◼︎昇級試験:末期報告(Eno.1017) - 2024-09-12 16:00:09
(Eno.1017) - 2024-09-21 04:00:11
漂着者一覧
- Eno.115

- フェリシアナ・T・エスピノーサ
海上A
「えぇ、困ったなぁ。ボクたちでなんとかしないとね」

- Eno.124

- ナオンキ・エッターシャ
海上A
「いかなる状況に置かれても私は負けないが……」

- Eno.157

- アウラム・アルス・アルケミシア
海上A
「わたしは木陰で一休みしたいのですが…はい…8時間ほど…」

- Eno.217

- シルモニカ・シーカー
海上A
「期待の新人!シルモニカが謎の島に上陸☆彡」

- Eno.385
5.webp)
- ハルティペア・バールンバイン
海上A
「役に立て…ゴッフ、るか解らないですけど、頑張り…ゴッフェ」

- Eno.397

- タリス・ジーギー
海上A
「何か楽しいことはないかな?」

- Eno.425

- クランベル・スリーペル
海上A
「ふふーん」

- Eno.437

- ウィズ・シュバルツ
海上A
難しいことはわかんないけどさ

- Eno.489

- リーフデ・デオルム
海上A
一先ずは生活の安定が最優先だろう

- Eno.586

- クリア・レイン
海上A
「煙草、いる?」

- Eno.681

- トーネル・ネロイア
海上A
「バカンスタイム」

- Eno.736

- ロヤ・ログレイヴ
海上A
「墓地よりもずっと青いな!」

- Eno.748

- ヨエル・クラウフェルト
海上A
「お兄さんに任せて~。寝ちゃうかもだけど……」

- Eno.779

- コレット・ル・ロワ
海上A
「こんなことなら、四限のレポートを提出しとけばよかったわ……」

- Eno.844

- モニカ・リンバス
海上A
「ローブ無くしちゃった!!!」

- Eno.848

- プロキオン・メイーケ
海上A
「おうちにかえりたーい!」

- Eno.872

- ルイス・フォスター
海上A
「修行のし甲斐がありそうでござるな~!」

- Eno.1007

- ステルキア・レイアード
海上A
「事故で遭難…。そんな事もあるんですね。」

- Eno.1017

- エララ・C・ビスケット
海上A
「うふふ⋯」

チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「恋心よりも、友達を想う心が劣る訳ではないもの。
だから貴女の相棒は誰にだって渡さない。
リーフデくんの頭の中の貴女が5割になっても、
ハルティペアの半分は私が貰っても構わないものね。
……なんてね! 二人で立派な魔法使いになるその時まで、ずっとずっと覚えてるわ。
――ありがとう、ハルティペア!」
そう言って体を離す。一方的などではなくて、その約束を受け取って。
「……これは、……」
魔力の流れ込む感覚。水の中でお日様に温められた暖流に触れた時のような、混じる感覚だった。
きっと彼女なりの、自分の役立て方。
何を出来るか考えた時に思いついた、なりたい魔法使いの姿なのだろう。
「……ええ。楽しみにしてる。
暑くても、無人島でも、……寒い場所はちょっと苦手だけど。
ハルティペアが居れば、なんとかなる気がするわ」
保有できる魔力量も才能もぜんぶ人並みで、
ただ"真面目にやってきただけ"の自分にとって、それは本心だ。
……きっと、自分一人の力じゃ駄目な時でも こうして彼女に、魔力を借りられれば。
こつん、とおでこを当てて 渡された魔力が霧散していくのを実感する。
→
これは勝手なやつだけどね、と付け加える。
貴方へそっと自分の魔力を少しだけ渡す。
この魔力は直ぐに消えてしまう一過性のものであるが
何かにモノを介して渡す魔力とは違って。初めての魔力譲渡で。
「私これから、びっくりする位貴方と一緒に旅立つ魔法使いになる。
その時は、ウィズ君もリデ君よりもあなたに手に取ってもらえる女になるわ。」
だから、とびきりの景色を見に行こうね。
貴方に宣誓、の様な約束を告げる。
「約束…っていうか、私の勝手な言葉かも。
ごめんね…!…だから良ければそれまでこの魔力、覚えておいてね。」
「うん。私もずーっと応援するね!
ふふ!コルワ、大好き!」
ニヘ、っと笑う。
はじめての友達の称号は彼女にとって満足いくもので。
甘える様に、甘やかすように抱きしめた。
「それなら、一緒に頑張りましょうね!
…ふふ!沢山、沢山勉強して沢山の場所に行きましょうね。
雪だらけの世界も、暑い世界も、今回みたいな無人島も。迷宮だって私達なら簡単に踏破しちゃうかも!
…ふふ!うん!…素敵な栞。…うん。
これから沢山お勉強するから、沢山使わせてもらうわ。
なら、私も約束しちゃおうかな」
▽
「わ、……ふふ。うん。勿論、ずっとずっと応援してる。
だってハルティペアは私に出来た初めてのお友達だもの」
抱きしめられれば少しだけ驚いたような顔をして、それから笑った。
心配なさそうな部分も、そうじゃなくとも。
友人であれば気に掛けたいのだと抱きしめ返す。
「だから一緒に冒険に行けるように、たくさんお勉強するわ。
迷宮のことも、他の国のことも、貴女の病気のことも!
……あ、そうだ。お勉強といえばね。ハルティペアも、冒険科に来たいって言ってたでしょう?
新しく覚えなきゃいけないこと、いっぱいあって大変だと思うから……
少しでも楽しくなるようにね、プレゼント」
鞄の中から、紫色の花の栞を取り出すと、ぽん と貴女の手に握らせるだろう。
「そういう感じじゃないんだけど…」
多分、あきらめないんじゃないかなという言葉もしまいつつ。
ひらひら振られた手を掴むと抱きしめるかもしれない…
「ありがと、コルワ…。
まだ全然色々実感とか何もかも足りないかもだけど頑張るね。
…ぁ…!でも、でも!コルワの初めての冒険友達兼パーティメンバーは
私もあきらめてないんだからね!?」
そういえば!と顔を上げて
「そこだけは渡さないからね!」
「覚悟? 大丈夫よ、出来てる出来てる。
私だって女の子だもの。自分のしたいことはしてるから」
この覚悟は多分、将来彼が誰かと結婚したりとか そういう覚悟だ。
若干勘違いしていながら手をひらひら振る。
「言ったでしょ。好きになってもらえなくても、他の子が寄り付かなかったり
ちょっとでもいいなあって思って貰えたら勝ちだって。
だからハルティペアのことは心配してないし、安心したわ。
ふふ、遅れちゃったけどおめでとう。
……こういうの言ってみたかったのよね」
真名こそが、存在や肉体を縛る枷になるというのなら
この行いもまた、そうなってくれるはずだ―――
「……ちゃんと起きてね、君がいないとつまんないからさ」
事情は全く知らないけれど、時折とても遠くに行きそうで、心配になる。
……眠った貴女の唇を軽く指でなぞってから、そっと奪って頭を撫でた。
「そう…5割位…。
だから、ゆっくり薄めていこうと思うの…目標は今年で8割…。」
まぁ体質的に優先してくれる気持ちもわかるのだけれど…。
優先されすぎると、また罪悪感も生まれてしまうので…。
「コルワも若いでしょ…!お姉さんだけど。…いや、すごいけど
…ぁ、一方的なの…?んー…。そうなんだ。」
色々と彼女のいない場面で言っていた事もあった気がしたし
リーフデからまぁ聞いている言葉もあるが、本人に言う事でもないな、と止めて。
しかし、…狼は愛情深いと聞く。…色々考えていても将来自分の様に
狼に食べられるリスがいるかもしれない、と思った。
「…遠慮は、されたくない…から、…頑張る…。
でも、コルワも覚悟しておいた方がいいかも…。」
女は一度、ゆっくりと深呼吸するとそれから完全に寝落ちて
しまったようで何をしても起きそうにない。
ふわりと胸元に淡く黒の光が服の下で光った。
……これは、魔王封印の呪文が成功した証。
次に女が目を覚ますのはわからないだろう。この女のことだから、
寝ながら解呪したり寝ながらうごいては落ちると考えていい。
「………ふふ。」
夢現の瞳で女は『うれしそう』にあなたを見た。
しっかりと、獲物でもなく一人の男の子として。
「支配されるのは…いやだったの、だけど…
……クリアさんになら、わるくはないなんて へんなの……·」
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「ん……まぁ卒業した後なら何でも付き合ってもいいか。
じゃ、そう言う契約でよろしく、エララお嬢様」
―――初めて、青年が誰かの名前を呼んでいる姿を見ただろう。
「んふふ。」
これは誤魔化しではなく、不思議と悪くない笑み。
「やだですか。それじゃあ、もうすこし……がんばってみます。
あなたが卒業したら、あらためてもう一度…誘いますね。」
「こっちも……居なくなられると、割かし
困る、というか……ヤダって感じなんだけど」
銜えた煙草をぷらぷら揺らしている。
「…………むぅ」
ぽすん。雲に埋もれて珍しく敗北を認めた。
「クリアさんが卒業するかどうかで、決めようと思いました。
あなたがいる間は、さまざまなことに目をつぶろうとする
選択肢が、なんでかあるんですよね。」
「自分がしてないじゃん」
相変わらず、言葉に遠慮が無かった。
「そっちは、どうすんの。ホントに中退すんの?」
「ちゃんと卒業しといたほうが就職に有利ですよぉ
将来有望なみなさんともちゃんと会って、コネもつくって…」
留年生4回生今期も居残り決定の言葉の重み。
「…………」 うつら、うつら。
「実力だけではままならないこともありますから……」
「そういえばクリアさん」
もちもち。みんながくんずほぐししてる姿を横目に、雲に横たわったまま
独り言のように、眠そうにつぶやいた。
「やっぱり卒業したいです?」
「んー……。まあ、そうね。本人が良いなら良いとは思うけど……
私も5割くらいがいいとは思う……」
言葉を濁した。自分よりなにより優先してもらって必ずしも嬉しいかと言われたら……
自分はNOである。多分、この辺は男女の差があるだろうけど。
「定期更新……!?なにそれ……今の若い子進みすぎ……
私?……いや、私は……確かにウィズくんのこと、好きだって言ったけど
一方的にそう思ってるだけだから……。あんまり、分かんないかな。
だってほら、あんまり恥ずかしがってると遠慮されちゃうかもしれないよ?」
少しだけ苦笑を零す。
以前語ったように 生まれの階級差がある以上、一応考えは分けているらしい。一応。
「ううん、薄情なんかじゃないわ。寧ろ安心……なのかな?
だってウィズくん、あんなに帰るの嫌だって言ってたのに。ふふ」
頬をもちもち。
含んだように笑うのは多分、自分が彼よりも寂しがってしまっているから。
多少の意地悪が入っているのかもしれない。
「……ずっと、仲良く?
…………。それは、どう かな。わたし、貴方と仲良くできてる?
ウィズくんは、……。あー、うん。なんか、言葉にならないかも。」
……多分、ただ彼の優しさに甘えて、押し付けている気がして言葉を濁す。
少しだけ困ったような表情は、多少珍しいかもしれない。
「……ごめんなさい。変なこと言っちゃった!
楽しいことを考えなくちゃね。家族にお土産話、できそう?」
「それって重いって言わない?
あ、いや、私は全然いいんだけど…。リデ君はリデ君の人生があるし…
傍にいるとしても、少し位他の事に目を向けてもいいかな…って。
せめて5割位にしたいんだけど…。」
9割は多すぎる…。ほぼ全部だ…。
これ自体はたびたび本人に言ってはあるのだけれど…。
「なんか、…俺のモノ的な事…。定期更新するって
…ウサギ鍋になっちゃうかもしれない…。
でも、慣れるのかな…?!こ、コルワはウィズ君と慣れられるの…?
いや、なんか慣れなきゃいけないのはウィズ君な気がするけど…」
親近感がわくウサギ(狼)ボーイ…に少しだけ思いをはせた…。
「…ううん。俺の方こそ急にごめん」
頬に添わされる貴女の手が愛しくて嬉しい。ただ、幸せな気持ちのまま笑顔に。
「確かに、寂しいけど…コレットが変わらないでいてくれるなら。
俺とずっと仲良くしてそばにいてくれるなら俺は平気かも!
無人島沈んじゃったのに、薄情かなぁ?」