Ino.43 あさてま~仲良しオデュエ高校より愛を込めて~島 - シマナガサレ
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オデュエ魔法高等学校島

Ino.43 あさてま~仲良しオデュエ高校より愛を込めて~島

パスワード→【https://discord.com/invite/Tr9ztcVC】入退室メッセなし、島の説明を読んだ上で乱入・覗き可!

STATS

19人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

OVERVIEW

ファンタジー高校生合わせ島です。
制服はありますが、必ず制服が必須ではなく、レギュレーションを読んだ上で乱入してください。
レギュレーションや企画画像、及び質問等はサーバーにて!
企画サーバー【https://discord.com/invite/Tr9ztcVC】

現在17人が参加してるので、+3人の余裕を開けています。
入りたいけど入れないという場合はサーバーにてメンションしてください!

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-22 10:07:36 Eno.437 -> Eno.779
ウィズ

「…そう、だね」

喜ぶ姿を見てニコニコと笑っていたが、言葉にふと考えるような仕草を。
支える手に力が少しばかり入る。

「今しか、なの?それはやだな…もっとコレットに近くにいて欲しいよ。距離とか…全部」

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2024-09-22 08:33:15 Eno.779 -> Eno.385
コレット

「んー……重いっていうか……正直なところ私には……
 ハルティペアのこと以外興味なさそうって言うのかな。
 それ以外の話とかあんまり聞いたことがないから、
 リーフデくんの印象が9割以上ハルティペアのことになってるが正しいかな……

率直な感想である。
それが重いというなら重いのだろうが、そもそもそれ以外を知らないと比較は難しい。
この辺りは多分、他の男性陣の方が詳しいかもしれないが。

噛むってなに……?恋人っぽいこと……とは……どうだろう……
 でも、そうね、慣れの問題ならすこしずつ慣れていくのが一番よ。
 いつかは結婚を見据えているのなら特に。問題がある訳じゃなくて良かったわ」

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2024-09-22 03:06:43 Eno.385 -> Eno.779
ハル

「…や、やっぱり早いですよね!?

やっぱり早かったよねぇ、とヒーンっと背の近い貴方に抱き着く様に両手を広げる。
婚約がいやなわけではけしてない。むしろ嬉しい。
…が、急激な関係の変化に対しては困惑より照れが大きく。

「お、幼馴染だからまぁ…恋人って感じでもないかもわかんないけどね。
…リデ君は付き合っていずれ、だから今は恋人期間だと思うんだけど…
ほら、普通に見たらリデ君って重い分類…に入る、よね?」

重くても心地良い様なので問題はないっちゃないが…。
ソレはソレとして恋心を自覚したばかりの少女は追いついていない…

「…こ、恋人みたいなことしたいよ~~!
でも体が持たない感じするっていうか慣れないよぉ…!
噛まれたとき死んじゃうかと思ったんだよぉ~」

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2024-09-22 01:58:44 Eno.779 -> Eno.437
コレット

「ありがとう!ちゃんと気を付けるわ。ふふ」

言いながら、支えてもらっているからか調子に乗って手すりの上に立つ。
潮風を浴びて伸びをしたりとやりたい放題だ。

「一面の海が見えて気持ちが良いわ。
 それにこの高さだと、貴方のお顔も良く見えて新鮮ね!今しか見れない景色だわ」

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2024-09-22 00:38:36 Eno.437 -> Eno.779
ウィズ

「あ、コレット。もちろん!落ちないように気をつけるんだぞ!」

抱き上げて、望み通り手すりへ。
万が一がないように抱きしめる形で支えている。

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2024-09-22 00:06:26 Eno.779 -> Eno.385
コレット

「うん……洞窟。……そっか、男子会でも……」

うん、うん、と相槌を打ちながら話を聞く。
わかるわかる。男女で別れるとそういう話になるだろう。
それに幼馴染である彼女らはそういった話題の良い獲物でもある。あった。が……

「けっ……結婚……??……婚約???は、早いのね……!
 でもちょっと分かる気がするわ。ずっと一緒にいたのに今更恋人って言ってもヘンよね。
 確かに……夫婦の方が近いの……かも」

ちょっと無理矢理めに納得した。
ついその日に恋心を自覚した友人が、婚約まで……とは理解が追いついていない。納得はしたが。

「ハルティペアはそれでいいの?
 恋人みたいに手繋いだりちゅ~したりデートしたりとか、飛んじゃって……」

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2024-09-21 23:44:31 Eno.385 -> Eno.779
ハル

「……し、したっていうかされたっていうか…。」

ごにょ…っと言葉を濁した。
何というか説明しようとして耳が上下にピョンピョンしている

「…え、っとね。あの女子会の後ね。
リデ君に呼び出されて洞窟に行ったんだけど…。
男子会でもおんなじ様な話になってたみたいで…リデ君が私に
『ハルの横に自分以外がいるのは嫌だから付き合って、ゆくゆくは結婚してほしい』って言われて…。
…一回逃げちゃったんだけど、そのあと良いよって言いに行ったから…
なんか、交際飛び越えて婚約…みたいな」

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2024-09-21 23:24:29 Eno.779 -> Eno.385
コレット

「ん~……行ったっていうか……したっていうか……」

意味は理解していそうな顔だ……。これ以上の追撃はやめよう。

「うん、ハルティペアの背中を押しちゃったの、私だし……。
 何があったのか聞かせて?」

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2024-09-21 23:16:58 Eno.385 -> Eno.779
ハル

「ぇっ?!!」

どうしたの?といつも通り返そうとしたところで
ド直球豪速球大魔球が飛んできて目を真ん丸と見開いた

「ど、どこ?!ドコニモイッテナイヨ
……

…そ、相談に乗ってくれる?」

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2024-09-21 23:14:39 Eno.779 -> Eno.385
コレット

「それで、結局……」

島が沈んでしばらく。貴女と二人きりになるタイミングで、唐突に口にした。

どこまで行ったの?リーフデくんとは……」

かなり直球な質問と共に……

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2024-09-21 22:56:00 Eno.779 -> Eno.437
コレット

船が出航して暫く、貴方のローブをいつも通り引っ張って声をかける。

「ウィズくん、そこの手すりに乗って海が見てみたいの。
 乗せてくれない?」

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2024-09-21 02:26:36 Eno.489 -> Eno.385
リーフ

「…あぁ、頼んだ。俺のお姫様」

上手いこと伝わってない気がしたが。
それでも彼女が自分と一緒にいてくれることを選んでくれて、離れることがないとあればそれで安心だと微笑む

そのまま何もなければいつものように別れたり、二人一緒に他愛のない話をするのだろう。

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2024-09-21 02:10:29 Eno.385 -> Eno.489
ハル

「いまいちピンとは来てないけど
リデ君になら何されてもいいかなって。」

彼の手なら何があっても安心だな、と思ったようだ。
とは言っても彼に貰った帽子も。お守りも、指輪も全部大事にかかえこんでいるけど。

「取りに来ないと思うけど…
その時は、私も戦えるように頑張るね、私の騎士様」

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2024-09-21 02:03:22 Eno.489 -> Eno.385
リーフ

「首輪か……。
 考えておくか。いや、首輪なんてのじゃなくて。似合う…チョーカーみたいのを贈るがそのときは」

そこまで束縛するつもりもないが、と思ったが。
彼女がやっていたみたいに自分のものとわかるようにするためにはありかもしれない。

「…だが、例え他のやつに取られようと。取り返しに行くから。
 似合いそうなのがあればだな」

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2024-09-21 01:57:55 Eno.385 -> Eno.489
ハル

「えぇ…っ?!」

そんな情報知らなかった…。
なんと言うか、とても凄い。というか、そんな昔から重かったんだなぁ…と思った。
まぁ、何よりその重さが心地よいのだから別に構わないけれど

「な、慣れるまで?!……、私にも首輪つける?」

ウィズとコレットのやり取りを思い出したようだ…

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2024-09-21 01:49:43 Eno.489 -> Eno.385
リーフ

「…いや。ハルは他の男子から人気があったみたいだぞ。
 そういう話はよく聞いたし、俺にもきた。その都度俺より大事にできるかと聞いてたら自然と去っていったみたいだが。
 ハルは昔からずっとモテてたぞ」

追い払っていた自覚はないが。自分よりも大事にできる相手がいれば自分は去るつもりでいたから。
ただそんな相手がおらず、彼の重さに苦笑いしてみんな去っていっただけで

「大丈夫。慣れるまでやるさ」

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2024-09-21 01:42:15 Eno.385 -> Eno.489
ハル

「し、ししるし…。」

付いちゃったの?!と自分の首を軽く撫でる。
あの刺激で自分の肌に何かしらまぁつくとして…。
その動作に、顔を隠したくても口をパクパクして

「ね、ねぇ…!元の世界に戻ってもそんな人いないと思うんだけど…!?」

周りにそんな人いないよね!と貴方が追い払ってくれていた事実を知らないウサギはワタワタしている。

「な、慣れるのコレ…?」

でもリデ君はやるといったらやるよな…と思ったようだ

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2024-09-20 23:28:06 Eno.489 -> Eno.385
リーフ

「…ん。まあ、印はつけれたからいい」

ドギマギしている相手とは違ってこちらは平常心。
緊張しないわけではないが、それでも安心という方が近い。
ペロリと自分の唇を舐めとると、相手の味がする気がして気分もいい

「そうだな。まあこの島にいるあいだは…それで問題ないだろうし。他に問題のある相手が居るわけでもないからいいが。
 …まあ、いずれなれてもらおうこれは」

本気で言ってるのか。おそらく本気

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2024-09-20 22:11:50 Eno.385 -> Eno.489
ハル

「…わ、ぷ!」

抱きしめられる。
普段、抱き上げられている距離感には慣れているが
抱き留められる感覚は、幼い頃以来だろうか
いや、あったかもしれないがソレは意識などしていなかった頃の話だ。
……何だか、怖い様なそれでいて穏やかでとくとくとなる鼓動が煩い様な。
…安心するような感覚に、身を任せて…いたが

「ん…ッ!り、リデ君…?!」

チリ、っと熱の橋った首へ驚いた様にまんまると目を開く。

「…な、なにしたかわかんないけどクセになりそうだからダメ!」

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2024-09-20 20:14:45 Eno.489 -> Eno.385
リーフ

あなたの言葉に、あなたの笑顔にこちらも嬉しくなって。
これまで見せたことのない、柔らかい飛び切りの笑顔でこちらも答える。

「ありがとう」

嬉しさから相手を抱きしめて、耳元で囁く

「もうハルは俺のものだ。だから、絶対にもう。逃がさないからな」

証だと言わんばかりに、首に噛み付いて。印をつけた。

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2024-09-20 18:58:20 Eno.385 -> Eno.489
ハル


それでも、いつも安心した。
大好きなあなたの瞳が声が自分だけを射抜く
自分の心を射抜く愛の言葉に、恥ずかしさも逃げてしまいたくなる位の
心もまとめて笑って

「…はい。私でよければ。…いつかあなたのお嫁さんにしてください。」

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2024-09-20 18:56:55 Eno.385 -> Eno.489
ハル

「だ、だって伝えないと公平じゃない…。
それに、私。関係性変わるの怖いのに避けてたら…
それこそ、変わっちゃうから。」

それはやだ。
一度隣に来てくれたなら二度と逃がしたくない。
自覚したばかりの恋が例え暴走していたとしても逃がさない。

「私も…、えっと。愛とかはまだ分かんないから
…逃げちゃうかもしれないけど、捕まえてて。…ワッ」

かくしてしゃべるのが精いっぱいだから
伝えられて安心した所に。目いっぱい貴方の瞳が飛び込んできて
今までなんてことない距離の近さに動揺して

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2024-09-20 17:28:58 Eno.489 -> Eno.385
リーフ


「俺はハルのことを愛してる。恋…と違うのかどうかはわからないが。
 俺がハルのことをす、きなのは…違いないから。だから改めて言おう」

息を吸ってはいて。耳で隠された顔を自身の手で無理やりどかして相手を見る

俺と付き合って。将来結婚して欲しい

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2024-09-20 17:28:26 Eno.489 -> Eno.385
リーフ

「…そうか」

顔を真っ赤にして伝えてくれた言葉に微笑む。
自分と相手の気持ちは近いが違うようで。それでも
一緒にいたいと思う気持ちに変わりはないように思えたから

「……ハルがそうやって気持ちを改めて伝えてくれたのは嬉しい。
 そう、だな。俺からも改めて気持ちを伝えて返事をするべきなんだろう」

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