Ino.43 あさてま~仲良しオデュエ高校より愛を込めて~島
パスワード→【https://discord.com/invite/Tr9ztcVC】入退室メッセなし、島の説明を読んだ上で乱入・覗き可!
STATS
19人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
制服はありますが、必ず制服が必須ではなく、レギュレーションを読んだ上で乱入してください。
レギュレーションや企画画像、及び質問等はサーバーにて!
企画サーバー【https://discord.com/invite/Tr9ztcVC】
現在17人が参加してるので、+3人の余裕を開けています。
入りたいけど入れないという場合はサーバーにてメンションしてください!
FACILITY
-
施設名
説明
救難要請値
場所
-

防護結界
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

組み立て式マジックテント
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

倉庫を作ったら拠点もある?なぜ?
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

男子部屋
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

女子部屋
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

複合魔術:広々ジャグジー
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
拠点
-

複合魔法:広々ジャグジー
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
岩場
-

複合魔法:広々ジャグジー
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
離島
-

スーパー銭湯
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
漂着船
-

モイスト・セパレータ(光魔式)
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

モイスト・セパレータ(光魔式)
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

魔素変換駆動型蒸留器
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

魔素変換駆動型蒸留器②
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

魔素変換駆動型蒸留器③
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

極彩色魔法《橙赤窯》
(元施設:窯)- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 10
拠点
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

おにくほいほいくん
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

結界罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

結界罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

結界罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

収納用保管袋
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

黒曜石製の保管庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

エララ先輩を真似っこした収納魔法
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

地下貯蔵庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

防護結界応用倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

精霊晶:大樹の揺り籠
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

兎の秘密倉庫(秘密ではない)
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

ミズタメール
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

持続魔法:保水+
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

精霊術式:青の水瓶
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

アクア ヴィタエ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

スーパーミズタメール
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

精霊術式:青の水瓶
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

精霊の篝火
(元施設:灯台)- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を大きく増加させる。 50
拠点
-

オデュ高漂流記念碑
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。
特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。 15
拠点
-

全力!オデュエ高校号クライマックス
(元施設:船)- 材料を集めて作った、お手製の船。
設置することで、島からの脱出準備を整えることができる。 10
砂浜
-

連絡帳
(元施設:書き置き)- 誰でも文字を書き残せられるように置かれた筆記用具。
拠点に置くことで『書き置き』を行うことができるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

石臼
- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

火水土混合魔法:保温循環水流
(元施設:岩風呂)- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。
設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 5
拠点
-

三属性混合魔術:露天風呂
(元施設:岩風呂)- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。
設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 5
森林
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
漂着船
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
離島
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
拠点
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
洞穴
-

火薬式カタパルト
(元施設:大砲)- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。
設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。 0
拠点
-
大砲
- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。
設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。 0
拠点
-

隠匿結界ステルシア
(元施設:狩猟用テント)- 森林の中で動物を見張るために置かれた狩猟用のテント。
森林に設置することで狩猟の成功率が上がる。 0
森林
-

上位防護結界・黒曜陣
(元施設:壁材)- 拠点を補強するための壁材。
拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。 0
拠点
-

テーブル
- 何かを取り分け配るのに有用な大きなテーブル。
アクション『パーティシェア』を使用することができる。 0
拠点
-

サラマンダーの炎嚢
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

魔橋
(元施設:浮桟橋)- 浮きになる構造物を繋げて錨で固定した即席の橋。海を挟んだ離島へ行けるようになる。
この施設は設置時自動的に離島エリアに設置される。 5
離島
-

サラマンダーハウス
(元施設:焚き火台)- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
拠点
-

即席調理キット
(元施設:焚き火台)- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
岩場
-

即席調理キット
(元施設:焚き火台)- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
離島
-

破斬大剣エクスキューショナー
(元施設:解体台)- きちんとした台と道具を用意することで、解体に専念できるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放され、『スクラップ』が開放される。 0
拠点
-

モイスト・セルフセパレータ(炎魔式)
(元施設:大型蒸留器)- 大きな容器と安定した炎を用意することで、誰でも気軽に水の蒸留を行えるようにしたもの。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

濁水浄化フィルタースクロール
(元施設:ろ過装置)- きちんと砂利や砂、木炭などを詰めることでより綺麗にできるようになったろ過装置。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

ヘイルブリザード
(元施設:氷室)- 断熱性をもち熱を奪うもので敷き詰めたつめた~い空間。設置した場所で一部のレシピが開放される。
また、アクション『すずむ』が使用可能になる。 0
拠点
-

キュアポイズン
(元施設:洗面台)- 清潔な水と石鹸を用意した簡単な手洗い場。
設置場所にいるとき時間更新時の不調になる確率を下げる。(重複無効) 0
拠点
-

旗
- 長い棒に布を結びつけて掲げたもの。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を微量増加させる。 5
拠点
-

空間保護術付きガゼボ
(元施設:東屋)- 多少の雨なら凌げる屋根だけの建物。
設置された場所にいる時、更新時の雨天ペナルティを無効化する。(雨のみ) 0
森林
-

空間保護術付きガゼボ
(元施設:東屋)- 多少の雨なら凌げる屋根だけの建物。
設置された場所にいる時、更新時の雨天ペナルティを無効化する。(雨のみ) 0
岩場
-

東屋
- 多少の雨なら凌げる屋根だけの建物。
設置された場所にいる時、更新時の雨天ペナルティを無効化する。(雨のみ) 0
拠点
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
TEXT LIST
絶対無敗記録 VS鋭利なものを踏む(Eno.124) - 2024-09-13 22:00:03
絶対無敗記録 VSあやしいキノコ VS疲労(Eno.124) - 2024-09-16 22:00:03
絶対無敗記録 VSあやしいキノコ VS疲労(Eno.124) - 2024-09-17 04:00:03
は?雨にも嵐にも熱波にも寒波にも負けないんだが?(Eno.124) - 2024-09-17 22:00:02
は?雨にも嵐にも熱波にも寒波にも負けないんだが?(Eno.124) - 2024-09-18 04:00:03
エッターシャ家の騎士たる母は(Eno.124) - 2024-09-19 04:00:02
絶対無敗記録 VS託された船(Eno.124) - 2024-09-20 22:00:02
絶対魔剣ク・コロセを掲げ、栄光を!(Eno.124) - 2024-09-24 00:00:47
書き忘れていた分の日記(Eno.157) - 2024-09-18 04:00:04
ところどころ魔力が残った日記(Eno.385) - 2024-09-09 22:00:03
結構な勢いで魔力がしみこんだ日記(Eno.385) - 2024-09-11 22:00:04
無理!!!無理無理無理無理!!!!(Eno.385) - 2024-09-18 22:00:05
素直におしゃべり出来ない…(Eno.385) - 2024-09-20 16:00:05
サバイバル生活-1日目(Eno.779) - 2024-09-09 22:00:06
サバイバル生活-2日目(Eno.779) - 2024-09-11 22:00:06
サバイバル生活-3日目(Eno.779) - 2024-09-13 22:00:08
サバイバル生活-4日目(Eno.779) - 2024-09-15 22:00:08
サバイバル生活-5日目(Eno.779) - 2024-09-18 04:00:09
サバイバル生活-6日目(Eno.779) - 2024-09-19 22:00:09
サバイバル生活-終わり(Eno.779) - 2024-09-21 16:00:09
後輩的最終シマ記録!(Eno.844) - 2024-09-24 00:00:47
特定環境下における自己の内面の変化についての分析と考察(Eno.872) - 2024-09-15 04:00:09
人間関係における心理面への影響の観察(Eno.872) - 2024-09-15 16:00:08
◾️ 調査記録【ビスケット家:長女】(Eno.1017) - 2024-09-09 10:00:06
◾️ 調査記録【ビスケット家:長女2】(Eno.1017) - 2024-09-10 16:00:07
◾️ 研究開発部のメール:1件名(Eno.1017) - 2024-09-11 16:00:09
◼︎昇級試験:末期報告(Eno.1017) - 2024-09-12 16:00:09
(Eno.1017) - 2024-09-21 04:00:11
漂着者一覧
- Eno.115

- フェリシアナ・T・エスピノーサ
海上A
「えぇ、困ったなぁ。ボクたちでなんとかしないとね」

- Eno.124

- ナオンキ・エッターシャ
海上A
「いかなる状況に置かれても私は負けないが……」

- Eno.157

- アウラム・アルス・アルケミシア
海上A
「わたしは木陰で一休みしたいのですが…はい…8時間ほど…」

- Eno.217

- シルモニカ・シーカー
海上A
「期待の新人!シルモニカが謎の島に上陸☆彡」

- Eno.385
5.webp)
- ハルティペア・バールンバイン
海上A
「役に立て…ゴッフ、るか解らないですけど、頑張り…ゴッフェ」

- Eno.397

- タリス・ジーギー
海上A
「何か楽しいことはないかな?」

- Eno.425

- クランベル・スリーペル
海上A
「ふふーん」

- Eno.437

- ウィズ・シュバルツ
海上A
難しいことはわかんないけどさ

- Eno.489

- リーフデ・デオルム
海上A
一先ずは生活の安定が最優先だろう

- Eno.586

- クリア・レイン
海上A
「煙草、いる?」

- Eno.681

- トーネル・ネロイア
海上A
「バカンスタイム」

- Eno.736

- ロヤ・ログレイヴ
海上A
「墓地よりもずっと青いな!」

- Eno.748

- ヨエル・クラウフェルト
海上A
「お兄さんに任せて~。寝ちゃうかもだけど……」

- Eno.779

- コレット・ル・ロワ
海上A
「こんなことなら、四限のレポートを提出しとけばよかったわ……」

- Eno.844

- モニカ・リンバス
海上A
「ローブ無くしちゃった!!!」

- Eno.848

- プロキオン・メイーケ
海上A
「おうちにかえりたーい!」

- Eno.872

- ルイス・フォスター
海上A
「修行のし甲斐がありそうでござるな~!」

- Eno.1007

- ステルキア・レイアード
海上A
「事故で遭難…。そんな事もあるんですね。」

- Eno.1017

- エララ・C・ビスケット
海上A
「うふふ⋯」

チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「…そう、だね」
喜ぶ姿を見てニコニコと笑っていたが、言葉にふと考えるような仕草を。
支える手に力が少しばかり入る。
「今しか、なの?それはやだな…もっとコレットに近くにいて欲しいよ。距離とか…全部」
「んー……重いっていうか……正直なところ私には……
ハルティペアのこと以外興味なさそうって言うのかな。
それ以外の話とかあんまり聞いたことがないから、
リーフデくんの印象が9割以上ハルティペアのことになってるが正しいかな……」
率直な感想である。
それが重いというなら重いのだろうが、そもそもそれ以外を知らないと比較は難しい。
この辺りは多分、他の男性陣の方が詳しいかもしれないが。
「噛むってなに……?恋人っぽいこと……とは……どうだろう……
でも、そうね、慣れの問題ならすこしずつ慣れていくのが一番よ。
いつかは結婚を見据えているのなら特に。問題がある訳じゃなくて良かったわ」
「…や、やっぱり早いですよね!?」
やっぱり早かったよねぇ、とヒーンっと背の近い貴方に抱き着く様に両手を広げる。
婚約がいやなわけではけしてない。むしろ嬉しい。
…が、急激な関係の変化に対しては困惑より照れが大きく。
「お、幼馴染だからまぁ…恋人って感じでもないかもわかんないけどね。
…リデ君は付き合っていずれ、だから今は恋人期間だと思うんだけど…
ほら、普通に見たらリデ君って重い分類…に入る、よね?」
重くても心地良い様なので問題はないっちゃないが…。
ソレはソレとして恋心を自覚したばかりの少女は追いついていない…
「…こ、恋人みたいなことしたいよ~~!
でも体が持たない感じするっていうか慣れないよぉ…!
噛まれたとき死んじゃうかと思ったんだよぉ~」
「ありがとう!ちゃんと気を付けるわ。ふふ」
言いながら、支えてもらっているからか調子に乗って手すりの上に立つ。
潮風を浴びて伸びをしたりとやりたい放題だ。
「一面の海が見えて気持ちが良いわ。
それにこの高さだと、貴方のお顔も良く見えて新鮮ね!今しか見れない景色だわ」
「あ、コレット。もちろん!落ちないように気をつけるんだぞ!」
抱き上げて、望み通り手すりへ。
万が一がないように抱きしめる形で支えている。
「うん……洞窟。……そっか、男子会でも……」
うん、うん、と相槌を打ちながら話を聞く。
わかるわかる。男女で別れるとそういう話になるだろう。
それに幼馴染である彼女らはそういった話題の良い獲物でもある。あった。が……
「けっ……結婚……??……婚約???は、早いのね……!
でもちょっと分かる気がするわ。ずっと一緒にいたのに今更恋人って言ってもヘンよね。
確かに……夫婦の方が近いの……かも」
ちょっと無理矢理めに納得した。
ついその日に恋心を自覚した友人が、婚約まで……とは理解が追いついていない。納得はしたが。
「ハルティペアはそれでいいの?
恋人みたいに手繋いだりちゅ~したりデートしたりとか、飛んじゃって……」
「……し、したっていうかされたっていうか…。」
ごにょ…っと言葉を濁した。
何というか説明しようとして耳が上下にピョンピョンしている
「…え、っとね。あの女子会の後ね。
リデ君に呼び出されて洞窟に行ったんだけど…。
男子会でもおんなじ様な話になってたみたいで…リデ君が私に
『ハルの横に自分以外がいるのは嫌だから付き合って、ゆくゆくは結婚してほしい』って言われて…。
…一回逃げちゃったんだけど、そのあと良いよって言いに行ったから…
なんか、交際飛び越えて婚約…みたいな」
「ん~……行ったっていうか……したっていうか……」
意味は理解していそうな顔だ……。これ以上の追撃はやめよう。
「うん、ハルティペアの背中を押しちゃったの、私だし……。
何があったのか聞かせて?」
「ぇっ?!!」
どうしたの?といつも通り返そうとしたところで
ド直球豪速球大魔球が飛んできて目を真ん丸と見開いた
「ど、どこ?!ドコニモイッテナイヨ…
……
…そ、相談に乗ってくれる?」
「それで、結局……」
島が沈んでしばらく。貴女と二人きりになるタイミングで、唐突に口にした。
「どこまで行ったの?リーフデくんとは……」
かなり直球な質問と共に……
船が出航して暫く、貴方のローブをいつも通り引っ張って声をかける。
「ウィズくん、そこの手すりに乗って海が見てみたいの。
乗せてくれない?」
「…あぁ、頼んだ。俺のお姫様」
上手いこと伝わってない気がしたが。
それでも彼女が自分と一緒にいてくれることを選んでくれて、離れることがないとあればそれで安心だと微笑む
そのまま何もなければいつものように別れたり、二人一緒に他愛のない話をするのだろう。
「いまいちピンとは来てないけど
リデ君になら何されてもいいかなって。」
彼の手なら何があっても安心だな、と思ったようだ。
とは言っても彼に貰った帽子も。お守りも、指輪も全部大事にかかえこんでいるけど。
「取りに来ないと思うけど…
その時は、私も戦えるように頑張るね、私の騎士様」
「首輪か……。
考えておくか。いや、首輪なんてのじゃなくて。似合う…チョーカーみたいのを贈るがそのときは」
そこまで束縛するつもりもないが、と思ったが。
彼女がやっていたみたいに自分のものとわかるようにするためにはありかもしれない。
「…だが、例え他のやつに取られようと。取り返しに行くから。
似合いそうなのがあればだな」
「えぇ…っ?!」
そんな情報知らなかった…。
なんと言うか、とても凄い。というか、そんな昔から重かったんだなぁ…と思った。
まぁ、何よりその重さが心地よいのだから別に構わないけれど
「な、慣れるまで?!……、私にも首輪つける?」
ウィズとコレットのやり取りを思い出したようだ…
「…いや。ハルは他の男子から人気があったみたいだぞ。
そういう話はよく聞いたし、俺にもきた。その都度俺より大事にできるかと聞いてたら自然と去っていったみたいだが。
ハルは昔からずっとモテてたぞ」
追い払っていた自覚はないが。自分よりも大事にできる相手がいれば自分は去るつもりでいたから。
ただそんな相手がおらず、彼の重さに苦笑いしてみんな去っていっただけで
「大丈夫。慣れるまでやるさ」
「し、ししるし…。」
付いちゃったの?!と自分の首を軽く撫でる。
あの刺激で自分の肌に何かしらまぁつくとして…。
その動作に、顔を隠したくても口をパクパクして
「ね、ねぇ…!元の世界に戻ってもそんな人いないと思うんだけど…!?」
周りにそんな人いないよね!と貴方が追い払ってくれていた事実を知らないウサギはワタワタしている。
「な、慣れるのコレ…?」
でもリデ君はやるといったらやるよな…と思ったようだ
「…ん。まあ、印はつけれたからいい」
ドギマギしている相手とは違ってこちらは平常心。
緊張しないわけではないが、それでも安心という方が近い。
ペロリと自分の唇を舐めとると、相手の味がする気がして気分もいい
「そうだな。まあこの島にいるあいだは…それで問題ないだろうし。他に問題のある相手が居るわけでもないからいいが。
…まあ、いずれなれてもらおうこれは」
本気で言ってるのか。おそらく本気
「…わ、ぷ!」
抱きしめられる。
普段、抱き上げられている距離感には慣れているが
抱き留められる感覚は、幼い頃以来だろうか
いや、あったかもしれないがソレは意識などしていなかった頃の話だ。
……何だか、怖い様なそれでいて穏やかでとくとくとなる鼓動が煩い様な。
…安心するような感覚に、身を任せて…いたが
「ん…ッ!り、リデ君…?!」
チリ、っと熱の橋った首へ驚いた様にまんまると目を開く。
「…な、なにしたかわかんないけどクセになりそうだからダメ!」
あなたの言葉に、あなたの笑顔にこちらも嬉しくなって。
これまで見せたことのない、柔らかい飛び切りの笑顔でこちらも答える。
「ありがとう」
嬉しさから相手を抱きしめて、耳元で囁く
「もうハルは俺のものだ。だから、絶対にもう。逃がさないからな」
証だと言わんばかりに、首に噛み付いて。印をつけた。
それでも、いつも安心した。
大好きなあなたの瞳が声が自分だけを射抜く
自分の心を射抜く愛の言葉に、恥ずかしさも逃げてしまいたくなる位の
心もまとめて笑って
「…はい。私でよければ。…いつかあなたのお嫁さんにしてください。」
「だ、だって伝えないと公平じゃない…。
それに、私。関係性変わるの怖いのに避けてたら…
それこそ、変わっちゃうから。」
それはやだ。
一度隣に来てくれたなら二度と逃がしたくない。
自覚したばかりの恋が例え暴走していたとしても逃がさない。
「私も…、えっと。愛とかはまだ分かんないから
…逃げちゃうかもしれないけど、捕まえてて。…ワッ」
かくしてしゃべるのが精いっぱいだから
伝えられて安心した所に。目いっぱい貴方の瞳が飛び込んできて
今までなんてことない距離の近さに動揺して
▽
「俺はハルのことを愛してる。恋…と違うのかどうかはわからないが。
俺がハルのことをす、きなのは…違いないから。だから改めて言おう」
息を吸ってはいて。耳で隠された顔を自身の手で無理やりどかして相手を見る
「俺と付き合って。将来結婚して欲しい」