Ino.43 あさてま~仲良しオデュエ高校より愛を込めて~島 - シマナガサレ
サバイバルミディアムパスワード付ロール重視誰でも歓迎
オデュエ魔法高等学校島

Ino.43 あさてま~仲良しオデュエ高校より愛を込めて~島

パスワード→【https://discord.com/invite/Tr9ztcVC】入退室メッセなし、島の説明を読んだ上で乱入・覗き可!

STATS

19人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

OVERVIEW

ファンタジー高校生合わせ島です。
制服はありますが、必ず制服が必須ではなく、レギュレーションを読んだ上で乱入してください。
レギュレーションや企画画像、及び質問等はサーバーにて!
企画サーバー【https://discord.com/invite/Tr9ztcVC】

現在17人が参加してるので、+3人の余裕を開けています。
入りたいけど入れないという場合はサーバーにてメンションしてください!

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-20 17:05:05 Eno.385 -> Eno.489
ハル

「そ、その…。
だから、スキって思ってもらえるのは嬉しいんだけど…
お、男の人って思うと…その…。
ドキドキしちゃって…前みたくできないのがさみしくて
でも、やきもちとか焼いてもらえるのは嬉しいの…」

言っている途中で、わがままが爆発している気がして
混乱したような顔になってくる。ギュムム、っと耳を下に下に引っ張って…

「…私、リデ君が思ってるよりリデ君が好きみたいなの…」

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2024-09-20 17:02:44 Eno.385 -> Eno.489
ハル

「だ、だって、あの…洞窟でリデ君が言ってくれたのに
私は何も言ってなかったから…は、恥ずかしくて逃げちゃったから」

そのままにして、なぁなぁで無くなるのは嫌だ。と
あの後落ち着いてから考えたらしい。ポポポポ、っとゆだる位真っ赤になった顔でギュ、っと自分の耳を掴んで顔を隠して

「わ、私。リデ君みたいに…、あ、愛してくれるみたいな感じじゃなくて…
は、初恋…ってちゃんとわかっちゃって…だ、だからその。
私、リデ君に恋してる方の好きで…。」

だから、おんなじ好きじゃなくてごめんね、と小さく付け加えて

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2024-09-20 16:37:13 Eno.489 -> Eno.385
リーフ

「……?」

離れてと言われれば心配そうに、残念に思いながら離れるが
相手の告白をしに来た、と言うのがなんのことかはわからない。何か告白されるようなことがあっただろうか?と首を傾げる

「…どんな内容かはわからないが。わかった、ちゃんと聞こう」

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2024-09-20 16:19:49 Eno.385 -> Eno.489
ハル

「ち、ちちちち、違う!
そういうのじゃないから…!は、離れて…」

ちょっと、待って。と貴方を力のない手を伸ばして軽く突っ張る。
でも、此処まで心配性を育ててしまったのは自分でもあるので
すー…はー…っと息を吸って、吐いて。

「あのね、告白。ちゃんとしに来たの」

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2024-09-20 16:00:08 Eno.489 -> Eno.385
リーフ

「別に構わない。…が、意識飛ばしそうなのは心配だが。大丈夫か?」

赤くなって意識が飛びそう、と言う発言には心配が先に来る。
近寄って熱でも出したのかと心配するが

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2024-09-20 15:47:03 Eno.385 -> Eno.489
ハル

「ヒィイ…!」

貴方の声の柔らかさ、その差異に気が付いてしまったのか
ボ、っと顔が赤くなる。

「……ハッ!…意識飛ばしそうになってる場合じゃなかった…
お、お話したい事あるんだけど…」

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2024-09-20 15:23:49 Eno.489 -> Eno.385
リーフ

「?ハル、どうかしたか?」

べつに構わない、と言わんばかりにそちらに向き直る。少し雰囲気柔らかい

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2024-09-20 15:20:42 Eno.385 -> Eno.489
ハル

「リデ君、リデ君。…今ちょっといい?」

ひょっこり、と部屋の片隅から顔をのぞかせつつ

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2024-09-19 23:27:16 Eno.124 -> Eno.1017
ナオンキ

「ま、まけ……負けない……!」

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2024-09-19 21:28:13 Eno.1017 -> Eno.124
エララ

 
 「 あなたなら、負けませんよね? 」

うふふ。絶対に屈せないならばと、今世紀最大の無茶振りを
女はあなたへ仕掛けたのだった。

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2024-09-19 21:26:35 Eno.1017 -> Eno.124
エララ

「ナオンキさん、船の説明は以上になります。」

あなたが悲鳴を上げてから数時間、ちょっとばかしスパルタな
完成説明図と必要術式、生活水準考慮などをプレゼンした女が
にっこりと笑った。

「⋯これはプロキオンさんが集めた船の設計図と⋯
 遺物です。ずっと、ずっと解析していたんですが
 さいごにえいやと超えていただけると思って
 託します。」

女は不思議な石をひとつ、あなたの手に握らせた。

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2024-09-19 20:15:12 Eno.586 -> Eno.1017
クリア

謎生物の腹……腹?を撫でてから向かった。

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2024-09-19 19:38:32 Eno.1017 -> Eno.586
エララ

「やった~いってみるものですねぇ。
 お待ちしてまぁす♡」

くるくる回る謎生き物。ついでにお腹撫でてもらおうとした。

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2024-09-19 19:34:03 Eno.586 -> Eno.1017
クリア

「うわ、それから声聞こえるの怖いな」

謎生物をつついている。

「はァーん、仕方ないねぇ。待ってな」

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2024-09-19 19:30:10 Eno.1017 -> Eno.586
エララ

「クリアさんしもしも~?」

拠点にいる謎生き物から女の声がする。海の音も聞こえた。

「今船に遊びにきてるんですけど、
 付き合っていただけません?
 喉が渇いちゃってぇ⋯」

他人を水筒にするカス連絡だった。

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2024-09-19 16:43:06 Eno.586 -> Eno.586
クリア

どれ程探せど、見つかる事無く
拠点の隅で独り。

「いや別に、本気で探してるワケじゃないしね、ついでだから。

 …………

 ついでなんだが!?負けてないが!?

先輩のネタをパクったうえで一人で吠え散らしている、最低。

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2024-09-19 01:32:26 Eno.385 -> Eno.1017
ハル

「行ってきます。ラビさん。」

行ってこい、というのなら行く。
貴方がそういったから。

「また遊びましょうね。私、誘いに行きますから。」

ひらひら、っと手を振って走りだした。

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2024-09-19 01:12:23 Eno.1017 -> Eno.385
エララ

この素直に頷く少女も、虚構の中にある女の中に
何もないと気付いて⋯あのリスの少女が狼兎を狙うよう、
損得勘定やその時の機運で女以外の手を取ったとしても
それらを見極める線引きが女にはあった。

⋯⋯それがついぞ『愛を与えられることを諦めた子ども』と
揶揄されることになるとは知らず、ただそう言われても
『何も響かない』と静かに微笑んで終わるのだろう。


「⋯さ、ハティさん。いってらっしゃい。
 リーフデさんがお待ちになっていますよ。」


再び、女からあなたに選択肢あいが与えられた。

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2024-09-19 01:06:51 Eno.586 -> Eno.1017
クリア

「んぁー?何ぃ?」

作業しながら、振り返……ろうとして

「ははは、何のことなのか分からいでっ!

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2024-09-19 01:00:19 Eno.1017 -> Eno.586
エララ

「ああそうだ、クリアさん。」

みんなが脱出キットへ取り組んでいる中、一瞬だけ近寄って
そっといらんことを呟いてくる。

お探し物なら、お船が意外と穴場ですよ。

ふふ、とケガを突いて去っていくだろう。

発言を一時的に非表示にする
2024-09-18 17:50:56 Eno.385 -> Eno.1017
ハル

「ん~…?」

まぁ、そういうなら…と言外にしぶしぶ。
納得したような顔で頷く。もうすぐこの島は沈んでしまうから
もしかしたら言うだけの時間はないかもしれないけれど…。
しかし、言えるのだろうか。

。O(この人、嫉妬しないのに?嫉妬のためには別に友達になったりしない…しなぁ。
でも、そうでもしないとこの人は手に入らないのかしら。
………ずるい、ずるいなぁ…。)

ぽつ、ポツと波立つ感情を一度押さえ取り合えずもう一度頷いた

発言を一時的に非表示にする
2024-09-18 17:01:04 Eno.1017 -> Eno.385
エララ

「それももちろん魅力的なんですけれど⋯⋯
 わたくしは純粋に、ハティさんの魅力を多くの方に
 わかってもらえると嬉しいんです。」

ウソ。ウソもここまで厚くなるものだろうか。
ちょっとばかし本音ぐらい混ぜ込んだってこんなに嘘くさい
セリフが言える女は性根から空っぽなんだろう。

本当は、まさかあなたと友達になった他人が『エララに嫉妬させるため』なんて
笑えない冗談を知った時の顔が楽しみにしているなんて今言うべきではない。
食後のデザートにするには心底最低な理由しかないのだ。

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2024-09-18 02:39:22 Eno.385 -> Eno.1017
ハル

「…。私はあんまり変わってないんですけどね?」

変わったのだろうか?ちょっと自覚は薄いかも。
ふーむ、と考え込んだ後まぁとりあえずあなた好みに育っているのなら良いかと納得したポジティブが取り柄だ。
…あなたのことでだいぶ悩んだは悩んだけれど。

「………、あなたとのことを話せと言うの?
特別を?」

あなたが望むのなら。その通りにしてもいいかもしれない
しかし、真っ直ぐなうさぎはそれをしていいか迷っている

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2024-09-17 20:50:08 Eno.1017 -> Eno.385
エララ

「あらあら、初めてポシェットをあげたときより大きく
 強欲になりましたね。いいことです、その調子、その調子♪」

自己肯定感というか、感情を肯定する力が少しずつ育ってきている気がする。
正直なところ、わたしなんてという気弱なうさぎより女はボーパルバニーくびきりうさぎ
ほうがより『飼いたい』と感じる傲慢で不遜な性格をしていた。

「あなたがそのバッグに詰め込みすぎないようにお友達に見てもらうと
 良いと思うのだけれど……今度はどなたと仲良くなるのかしらね。」

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