Ino.43 あさてま~仲良しオデュエ高校より愛を込めて~島
パスワード→【https://discord.com/invite/Tr9ztcVC】入退室メッセなし、島の説明を読んだ上で乱入・覗き可!
STATS
19人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
制服はありますが、必ず制服が必須ではなく、レギュレーションを読んだ上で乱入してください。
レギュレーションや企画画像、及び質問等はサーバーにて!
企画サーバー【https://discord.com/invite/Tr9ztcVC】
現在17人が参加してるので、+3人の余裕を開けています。
入りたいけど入れないという場合はサーバーにてメンションしてください!
FACILITY
-
施設名
説明
救難要請値
場所
-

防護結界
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

組み立て式マジックテント
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

倉庫を作ったら拠点もある?なぜ?
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

男子部屋
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

女子部屋
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

複合魔術:広々ジャグジー
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
拠点
-

複合魔法:広々ジャグジー
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
岩場
-

複合魔法:広々ジャグジー
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
離島
-

スーパー銭湯
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
漂着船
-

モイスト・セパレータ(光魔式)
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

モイスト・セパレータ(光魔式)
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

魔素変換駆動型蒸留器
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

魔素変換駆動型蒸留器②
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

魔素変換駆動型蒸留器③
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

極彩色魔法《橙赤窯》
(元施設:窯)- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 10
拠点
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

おにくほいほいくん
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

結界罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

結界罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

結界罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

収納用保管袋
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

黒曜石製の保管庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

エララ先輩を真似っこした収納魔法
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

地下貯蔵庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

防護結界応用倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

精霊晶:大樹の揺り籠
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

兎の秘密倉庫(秘密ではない)
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

ミズタメール
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

持続魔法:保水+
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

精霊術式:青の水瓶
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

アクア ヴィタエ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

スーパーミズタメール
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

精霊術式:青の水瓶
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

精霊の篝火
(元施設:灯台)- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を大きく増加させる。 50
拠点
-

オデュ高漂流記念碑
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。
特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。 15
拠点
-

全力!オデュエ高校号クライマックス
(元施設:船)- 材料を集めて作った、お手製の船。
設置することで、島からの脱出準備を整えることができる。 10
砂浜
-

連絡帳
(元施設:書き置き)- 誰でも文字を書き残せられるように置かれた筆記用具。
拠点に置くことで『書き置き』を行うことができるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

石臼
- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

火水土混合魔法:保温循環水流
(元施設:岩風呂)- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。
設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 5
拠点
-

三属性混合魔術:露天風呂
(元施設:岩風呂)- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。
設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 5
森林
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
漂着船
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
離島
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
拠点
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
洞穴
-

火薬式カタパルト
(元施設:大砲)- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。
設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。 0
拠点
-
大砲
- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。
設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。 0
拠点
-

隠匿結界ステルシア
(元施設:狩猟用テント)- 森林の中で動物を見張るために置かれた狩猟用のテント。
森林に設置することで狩猟の成功率が上がる。 0
森林
-

上位防護結界・黒曜陣
(元施設:壁材)- 拠点を補強するための壁材。
拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。 0
拠点
-

テーブル
- 何かを取り分け配るのに有用な大きなテーブル。
アクション『パーティシェア』を使用することができる。 0
拠点
-

サラマンダーの炎嚢
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

魔橋
(元施設:浮桟橋)- 浮きになる構造物を繋げて錨で固定した即席の橋。海を挟んだ離島へ行けるようになる。
この施設は設置時自動的に離島エリアに設置される。 5
離島
-

サラマンダーハウス
(元施設:焚き火台)- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
拠点
-

即席調理キット
(元施設:焚き火台)- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
岩場
-

即席調理キット
(元施設:焚き火台)- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
離島
-

破斬大剣エクスキューショナー
(元施設:解体台)- きちんとした台と道具を用意することで、解体に専念できるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放され、『スクラップ』が開放される。 0
拠点
-

モイスト・セルフセパレータ(炎魔式)
(元施設:大型蒸留器)- 大きな容器と安定した炎を用意することで、誰でも気軽に水の蒸留を行えるようにしたもの。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

濁水浄化フィルタースクロール
(元施設:ろ過装置)- きちんと砂利や砂、木炭などを詰めることでより綺麗にできるようになったろ過装置。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

ヘイルブリザード
(元施設:氷室)- 断熱性をもち熱を奪うもので敷き詰めたつめた~い空間。設置した場所で一部のレシピが開放される。
また、アクション『すずむ』が使用可能になる。 0
拠点
-

キュアポイズン
(元施設:洗面台)- 清潔な水と石鹸を用意した簡単な手洗い場。
設置場所にいるとき時間更新時の不調になる確率を下げる。(重複無効) 0
拠点
-

旗
- 長い棒に布を結びつけて掲げたもの。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を微量増加させる。 5
拠点
-

空間保護術付きガゼボ
(元施設:東屋)- 多少の雨なら凌げる屋根だけの建物。
設置された場所にいる時、更新時の雨天ペナルティを無効化する。(雨のみ) 0
森林
-

空間保護術付きガゼボ
(元施設:東屋)- 多少の雨なら凌げる屋根だけの建物。
設置された場所にいる時、更新時の雨天ペナルティを無効化する。(雨のみ) 0
岩場
-

東屋
- 多少の雨なら凌げる屋根だけの建物。
設置された場所にいる時、更新時の雨天ペナルティを無効化する。(雨のみ) 0
拠点
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
TEXT LIST
絶対無敗記録 VS鋭利なものを踏む(Eno.124) - 2024-09-13 22:00:03
絶対無敗記録 VSあやしいキノコ VS疲労(Eno.124) - 2024-09-16 22:00:03
絶対無敗記録 VSあやしいキノコ VS疲労(Eno.124) - 2024-09-17 04:00:03
は?雨にも嵐にも熱波にも寒波にも負けないんだが?(Eno.124) - 2024-09-17 22:00:02
は?雨にも嵐にも熱波にも寒波にも負けないんだが?(Eno.124) - 2024-09-18 04:00:03
エッターシャ家の騎士たる母は(Eno.124) - 2024-09-19 04:00:02
絶対無敗記録 VS託された船(Eno.124) - 2024-09-20 22:00:02
絶対魔剣ク・コロセを掲げ、栄光を!(Eno.124) - 2024-09-24 00:00:47
書き忘れていた分の日記(Eno.157) - 2024-09-18 04:00:04
ところどころ魔力が残った日記(Eno.385) - 2024-09-09 22:00:03
結構な勢いで魔力がしみこんだ日記(Eno.385) - 2024-09-11 22:00:04
無理!!!無理無理無理無理!!!!(Eno.385) - 2024-09-18 22:00:05
素直におしゃべり出来ない…(Eno.385) - 2024-09-20 16:00:05
サバイバル生活-1日目(Eno.779) - 2024-09-09 22:00:06
サバイバル生活-2日目(Eno.779) - 2024-09-11 22:00:06
サバイバル生活-3日目(Eno.779) - 2024-09-13 22:00:08
サバイバル生活-4日目(Eno.779) - 2024-09-15 22:00:08
サバイバル生活-5日目(Eno.779) - 2024-09-18 04:00:09
サバイバル生活-6日目(Eno.779) - 2024-09-19 22:00:09
サバイバル生活-終わり(Eno.779) - 2024-09-21 16:00:09
後輩的最終シマ記録!(Eno.844) - 2024-09-24 00:00:47
特定環境下における自己の内面の変化についての分析と考察(Eno.872) - 2024-09-15 04:00:09
人間関係における心理面への影響の観察(Eno.872) - 2024-09-15 16:00:08
◾️ 調査記録【ビスケット家:長女】(Eno.1017) - 2024-09-09 10:00:06
◾️ 調査記録【ビスケット家:長女2】(Eno.1017) - 2024-09-10 16:00:07
◾️ 研究開発部のメール:1件名(Eno.1017) - 2024-09-11 16:00:09
◼︎昇級試験:末期報告(Eno.1017) - 2024-09-12 16:00:09
(Eno.1017) - 2024-09-21 04:00:11
漂着者一覧
- Eno.115

- フェリシアナ・T・エスピノーサ
海上A
「えぇ、困ったなぁ。ボクたちでなんとかしないとね」

- Eno.124

- ナオンキ・エッターシャ
海上A
「いかなる状況に置かれても私は負けないが……」

- Eno.157

- アウラム・アルス・アルケミシア
海上A
「わたしは木陰で一休みしたいのですが…はい…8時間ほど…」

- Eno.217

- シルモニカ・シーカー
海上A
「期待の新人!シルモニカが謎の島に上陸☆彡」

- Eno.385
5.webp)
- ハルティペア・バールンバイン
海上A
「役に立て…ゴッフ、るか解らないですけど、頑張り…ゴッフェ」

- Eno.397

- タリス・ジーギー
海上A
「何か楽しいことはないかな?」

- Eno.425

- クランベル・スリーペル
海上A
「ふふーん」

- Eno.437

- ウィズ・シュバルツ
海上A
難しいことはわかんないけどさ

- Eno.489

- リーフデ・デオルム
海上A
一先ずは生活の安定が最優先だろう

- Eno.586

- クリア・レイン
海上A
「煙草、いる?」

- Eno.681

- トーネル・ネロイア
海上A
「バカンスタイム」

- Eno.736

- ロヤ・ログレイヴ
海上A
「墓地よりもずっと青いな!」

- Eno.748

- ヨエル・クラウフェルト
海上A
「お兄さんに任せて~。寝ちゃうかもだけど……」

- Eno.779

- コレット・ル・ロワ
海上A
「こんなことなら、四限のレポートを提出しとけばよかったわ……」

- Eno.844

- モニカ・リンバス
海上A
「ローブ無くしちゃった!!!」

- Eno.848

- プロキオン・メイーケ
海上A
「おうちにかえりたーい!」

- Eno.872

- ルイス・フォスター
海上A
「修行のし甲斐がありそうでござるな~!」

- Eno.1007

- ステルキア・レイアード
海上A
「事故で遭難…。そんな事もあるんですね。」

- Eno.1017

- エララ・C・ビスケット
海上A
「うふふ⋯」

チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「ぬぬぬ…。でもあきらめたくない…。
ラビさんもリデ君も欲しい。…ん?リデ君が欲しいのかはわかんないけど。
少なくとも、ラビさんがそっちにいるのは嫌。」
体が弱いとはいえ、ウサギだ。
走るのは得意なのだ。
…たとえガケの端っこで追いかけっこをしていようとも
恐らく、彼女は気が付かない。
直感は草食動物特有で少々あるが。
人を疑う事をしてこなかった箱入りはまず疑うという概念が薄い。
貴方の嘘を信じると宣言してしまったから。
だから貴方に言葉通りにほめられたと喜ぶのだろう。
貴方は、確かに「C」の魔法使いなのだから。
そんなこと、このウサギは知らないけれど
▼
ブレーキが効かないところまで、他人の心が座礁するまで
どれぐらいの時間がかかるのか女はおおよそ知っている。
「 二兎追うものは一頭も得ず ⋯ですよ、ハティさん。」
女は、追いかけるのも好きだが追われる方が燃えるタチなのが
また輪をかけて最悪な存在であった。
「うふふ。」
褒めてない、と一言言えば何かが変わったかもしれない。
けれどそれを言うに及ばなかったと言わんばかりに避けたのだ。
あなたが歪んでいく様はどこかエンタメめいていて嬉しい。
深淵を覗くものはまた、見つめられているのと同じと提言した
哲学はそれそのものに踏み入れてはならないという警告と同じ。
あなたはこれ以上、あちら側に行ってはならないことを
気付かせてくれる友達が必要なことに気付いているだろうか。
⋯⋯女はそれを見越して、その上でわざと妬かせていることに
果たして気付く時が来るのだろうか。
▼
「あら、ほめてくれてありがとう!」
薄くて空っぽの言葉。
最初に感じた魔王の印象はそのままで。
でも、どこか甘くて抜け出せない蜘蛛の糸。…底なし沼か獣の胃袋か。
それを心地いいと感じ始めている自分もいる。
だから隠さないで貴方に見せる事位しかできないけれど。
ウサギは、近寄った貴方から少しだけ離れる。
「やきもちだってやきますよ!。
やだ!傍にいてくれなきゃ嫌ですもん!リデ君もラビさんも
居なきゃヤダ!」
この島で自覚したくもない自分の汚い部分が少し出た。
貴方のせい、ともお陰ともいえる。その感情は
貴方の沈む闇を受け入れそうで。…それが怖くも心地よくもあった
…だから、普段言わないけど「言ってもいいか。」なんて思ってしまった
消えた照明、見えぬ姿にその声色。
冒険譚を聞く観客はもういない。幕が降りたのだ。
「…うん、そうしようかな。エララも無理しないでね」
見えぬ暗闇の中、器用に貴方に渡したのと同じベリーを口に放り込む。甘酸っぱい果汁で喋り疲れた喉を潤し…、
明かりが照らすことをやめたここから、皆がいる照らされた場所へと向かう。
「あなた方がここで力尽きてしまうと、困ります。」
製図台に光は灯らなかった。
かわりに一つ、帰り道のほうにだけ光が差している。
「⋯⋯燃料が尽きたかしら。わたくしはもうすこし
ここに居ますから、ウィズさんは先に休んでください。
まだまだ資源は必要ですから、あなたには期待してます。」
無理やり声に抑揚をつけていることがわかるのは、
女の顔色がわからないおかげで気がつけるかもしれない。
あなたが手伝うと言っても、きっとこの女は即断ってくるだろう。
「⋯⋯⋯⋯。」
空気が、冷えていく。
何が不味かったことがあったのだろうか?否、そんなことは一切ない。
ただ恥ずかしいという感情をこの女が持ち合わせていたかどうかは
不明な上、それを理解されることを女は拒否していた。
フ、と唯一女の顔を照らしていた灯りが立ち消えたのは、
女の無感情そうな心が動いたからなのかもしれないし、偶然だったかもしれない。
「疑われるなんて心外ですね、故意ではありますけど⋯」
▼
「…俺さ、笑顔が大好きだけど。
エララは笑ってるよりさっきの机に向かってる顔のが好きだよ」
今は信じると決めたのだから。とことんまで信じて。
その証に、腹の中をちゃんと全部ぶつけたいと思った。
「はっきり言ってリーフやクリアの件は疑ってるしどうかと思ったけど…
それも、さっきの真面目に作業していた姿どっちも合わせてエララだもんね。
どっちかだけを見て嫌いと思うんじゃなくてもっと俺エララについて考えるよ。理解できるように」
そう笑顔で告げれば、貴女に木の実を渡す。小さなベリーだ。
青年が答えをきちんと出した今、女はきちんとあなた自身をきちんと
『見た』気がした。⋯小さな子供が面白いおもちゃを目にしたような感覚。
それでも幾分、自制のきいた笑顔を向けたのはまだあなたにとって
この女が『無害』であると示す時期だと考えたらしい。
「わたくしにとっては友人の一人ですから。
おともだちの仲を見守るサポーターだと思ってください。」
あなたが誰を特別だと思うか、女はとてもわくわくしていた。
「やめないし、納得できなければ従わないよ。
自分含めて、みんなの一番幸せになる方法を探すためには…
考えなくちゃいけないって分かったから。
難しいことばっかりだけど俺は諦めるつもりはないよ」
自分の考えを、この島に来て変わりつつある心を言葉に出せば不安と同時に勇気に変わる。
しかし…貴女がその名前を出せば笑顔はスッと消える。
「まだ…一応話したけどちゃんとは話してないな…。
でもエララ、コレットのことすごく気にかけてるよね?
どうかしたの?あんまり2人が話してるイメージないけど…」
「⋯かんがえるのを、やめちゃってもいいんですよ。」
楽しみだというのはあながち間違いだとは思わなかった。
ポジティブなのが売りである青年に嫌味は通じない。
ウソをついてのらりくらりとしてもあなたは女を追いかける
タチではないことを理解しようとしていた。
「代わりに、従うしかなくなってしまいますが⋯
ああそうだ、コレットさんとはちゃんと話せましたか?」
「………。うん、そうだね。
帰ったら…やらなきゃいけないことばっかりだ」
指摘され、考えるように目を閉じる。すぐにその表情はニコリと笑顔になった。
心からの笑顔にも、強がりの笑顔にも見えるかもしれない。
「俺、前までは帰りたくなかったし…今もここにいたい気持ちはあるけど……
帰るの少し楽しみでもあるんだ」
「ウィズさん、作業にお付き合いいただきありがとうございました。
やっと一息つけそうです。」
とんとんと、この島では貴重な紙を読みやすく紐で綴じている。
あらためてこの話はみんなでしなければならないから、この作業は一旦終いだ。
「………もうすぐ、お家に帰れますからね。」
にこり。嘘つきの笑顔を向けた。
この言葉があなたにとって『悩み』なのではないかとすでに承知しているかのよう。
本当にこの女があなたの話を真剣に聞いていたかは定かではない。
きっと、ハルティペアはイジワルな女について話だろうことは想定内の行動である。
だからといって、この状況は女の理解するものの外側にあることだけが……
普段と違う姿を限定的に見せているのかもしれない。
「………、……」
青年の紡ぐ語りとは少しばかり対照的に無駄なく計画書を厚くしていく。
なぜこの施設が必要なのか、とかどれぐらいの航海を予定しているだとか。
全員に納得してもらわなければならない資料をわかりやすくまとめ終えればようやく女から
一息つこうとあなたへ提案するだろう。
▼
「……」
その顔に思わず見入っていた。紡がれる言葉が途切れたことに気づいたのはどちらが先だろうか。
「あ、いけないいけない。どこまで話したっけ……
まあいいや、新しい話に行こう!えっとねー」
彼の人生を追うように些細なことでも大袈裟に語ってみせる。語りが上手いかと言われれば、言葉足らずで表現も陳腐だろう。
ただ素顔を見せてくれているのならば、こちらも素顔を見せることに抵抗はない。彼は己の人生をなぞっていく。
あなたの冒険譚が進むたびに、一つ、また一つと積み上がった
やることリストは右の未定欄から左の考察済みへ。
船の設計図と照らし合わせてメモ帳にある無数の異界語を翻訳して……
まだまだ終わらないのだが、あなたの話は止まることがないのが
幸いして……まるでずいぶん長くこの小さな一人分のイスで生活していたかのように
作業に没頭していることだろう。横顔はいつもの笑顔もなく、学者のよう。
もしかすると、彼女の素顔を一番間近であなたはみているのかもしれない。
「観客かぁ。それじゃあ何から話そうかな…
まず俺の一番最初の冒険を話そうかな」
揶揄われたのだとしても、今は気にしないことにした。今は良き隣人として信じよう。
「えっとねー、あれは俺が4歳の時だったっけかな」
別荘の近くの森を探検したこと、初めて魔法を使ったことなど話していく。話がひと段落つけばまた幼少期の記憶を語る。
しばらくはそんな時間が過ぎるだろう。
あなたの発想をク、クと声を押し殺した笑みで返す。
冗談だと思っていることを少しでも隠せばいいのにそうはしなかった。
「おやつばかり食べていたら、おいしいごはんを食べ逃しますよ。
おはなしは⋯ええ、かまいません。わたくしのことは⋯
そうですね、観客だと思っていただければ。」
たまに相槌を返し、聞き入る者。耳を傾け続ける者だ。
そういうふうに扱ってもらえれば、きっと作業も大いに進むだろう。
「そうかぁ…じゃあエララが1人で寂しくないように俺を連れてきたのかもね。
おやつに木の実持ってる食べたくなったら言ってね!」
そう言って自身のローブから木の実を取り出す。時間を見つけて採取してきたのか種類や数は結構あるようだ。
「冒険譚…か。どんなものでもいいかな?
この島に来てからのこととか、学園のこととか」
「いえ、あの絵は自我があって。
わたくしの絵ってたまに自由なんですの。」
悪ノリにも便乗するし、なんだと聞かれれば絵が思っている
自身の姿について名乗ったりもする。管理下にはいないらしい。
「いえ、おかまいなく。引火性のものだったり⋯
みなさん思い思いに魔術を置いていかれるので
⋯爆発はしないと思いますが、わたくし心配性なの。」
見えているから大丈夫よ、と付け加える。
あなたに所要はないと知って、製図台の前へ腰掛ければ
必要そうな資料⋯漂流船にあった設計図⋯⋯を広げていく。
「⋯そうですね、ちょうど作業を始めようと思って。
ただ無音なのもつまらないので冒険譚でもきかせてくださる?」
「あれ、エララが呼んだんじゃないの?
エララの猫…犬?……絵がここまで案内してくれたからさ」
用事があるのではないかと思ったが、口振からは違う様子。
邪魔になってはいけないと思ったので退出しようか悩む。しかし話せる機会でもあるし…。
「あ、何か灯りでも持ってこようか?ここ暗いから目悪くなりそう」
「おや。」
無感情な声。薄暗くなってきた倉庫の中で揺れる僅かな灯りと
溢れる夕焼けの光に映される女の顔は酷く陰気で⋯いや。
いつも通りだ。淑女のように柔らかく微笑んでいた。
⋯⋯きっと、見間違いだろう。すぐに陽は落ちて倉庫の中は
僅かな灯火だけになってしまった。
「どうされました?今し方倉庫の中を整理してましたので
代わりに取りますよ。」
暗いですからね、と闇に紛れてしまわないように
自分からあなたへ優しく触れるだろう。