Ino.43 あさてま~仲良しオデュエ高校より愛を込めて~島 - シマナガサレ
サバイバルミディアムパスワード付ロール重視誰でも歓迎
オデュエ魔法高等学校島

Ino.43 あさてま~仲良しオデュエ高校より愛を込めて~島

パスワード→【https://discord.com/invite/Tr9ztcVC】入退室メッセなし、島の説明を読んだ上で乱入・覗き可!

STATS

19人 / 人数

サバイバル / 難易度

ミディアム / 広さ

OVERVIEW

ファンタジー高校生合わせ島です。
制服はありますが、必ず制服が必須ではなく、レギュレーションを読んだ上で乱入してください。
レギュレーションや企画画像、及び質問等はサーバーにて!
企画サーバー【https://discord.com/invite/Tr9ztcVC】

現在17人が参加してるので、+3人の余裕を開けています。
入りたいけど入れないという場合はサーバーにてメンションしてください!

チャットとメッセージ

ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。


2024-09-16 23:39:41 Eno.1017 -> Eno.437
エララ

これは、5日目の夕方。あなたとハルティペアさんが割れた時。
ふにょおんと紙でも、ぬいぐるみでもない感触が頭をゆっくり通過しただろう。

⋯エララのナゾ生き物だ。生き物は2度ほどあなたの頭で戯れてから
勝手に作ってある倉庫の中の薄暗い一角、小さい企画書だったり、
設計図に囲まれている製図台のみの作業場へ誘って行った。
⋯⋯しかし、いない。近くで気配がする。もう直ぐ戻ってきそうだ。

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2024-09-16 20:47:52 Eno.1017 -> Eno.385
エララ

……いつも、この女はいつもあなたを観察している。
たとえば、誰にどんな顔を見せるのかとか、どこに出掛けるとか、何を差し出すのかとか。
両親の誓い合った愛も、双子として生まれ表裏一体の絆を持つ兄達も、叔父の強かな信頼も。
一筋の光を取り巻く闇の大きさに気付かれないギリギリで手折る楽しさが忘れられない。


「わたくしを孤独にしても、とめられないのはわかってるのに
 イジワルなのはどちらかしら。ハティさんってそんなにヤキモチ妬きだったのね。」


みんなに言って聞かせても、きっと無駄だわと微笑む。
果たしてあなたはこの闇をしって、もどれるだろうか。
もしかすると、この女の目的は同じ場所にあなたを落とすことなのかもしれない。

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2024-09-16 20:35:29 Eno.1017 -> Eno.385
エララ

…あなたはきっと知り得もしないことだが、この女は先々代が
大層な労力と努力を積み重ねた功績をあっという間に破壊したことがある。
その尻尾を出すなんて愚かな自己顕示欲はこれっぽっちもないのが
さらにタチを悪くさせるだろう。

「うふふ、ハティさんらしい答えですね。
 わたくしいつも感激してしまうわ。」

また、誤魔化す。いっそのこと、「そうですか、ご自由に」と感情がのれんのように
靡いたところを感じられたら人間味も増すのだが、女の心はニセモノな上弾力がある。
ありがとう、と加えてふにゃりと微笑むところも、嫌味を感じさせない。

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2024-09-16 19:40:34 Eno.385 -> Eno.1017
ハル

「貴方は、私の”特別になるかもしれない人”だわ。」

はっきりと告げる。
貴方が嘘なら誠を話す。貴方を信じるのならば手を取る覚悟はある。
ウサギは貴方の冷たい空虚な中身に好奇心が募る。
破滅への一歩だとわかっていても、つなげる縁が欲しい。
だけど、彼女の言葉は陽炎の様。暑くて熱を残すのに
そこに残るは幻ばかり。きっと普通なら手を伸ばして熱に焼かれている事に気が付けないのだろう。

「…特別かも?。……ほんっと、意地の悪い人ですねぇ。」

…あぁ、なんて甘くて嘘くさい人。

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2024-09-16 19:35:29 Eno.385 -> Eno.1017
ハル

。O(…この人、努力とかそういう言葉無駄だと思ってるのかしら。)

思ったが、言わない。
別に笑ってくれる事はいい事だ。
それが自分の言葉でも何でもいい。

「私は、貴方の嘘を信じる事にしました。
私につく、うそは。ですけどね。」

特別に、どういった行為をするのかわからないなるの行動。
幼馴染は、確かに特別な関係性だろう。
けれど、その心中は依存と罪悪感と…それらが混ざった何か。
ソレが特別かはわからない…。
やっぱりこの人、意地が悪い。

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2024-09-16 14:11:09 Eno.779 -> Eno.437
羊皮紙の手紙

バスケットに、サンドイッチと手紙が添えられている。貴方に宛てたもののようだ。

かわいい狼さんへ

お守り、ありがとう。もしかしてなんだけど作ってくれたのかな。とっても嬉しい。
でも壊れたら悲しいからだいじにします。

私も何かお礼をしなきゃと思ったんだけど、ずーっと考えて思いつかなかった。ごめんね。

でも、人といっしょにご飯を食べるのがとっても楽しそうだったから、たくさんパンを焼きました。
良かったら誰かとたべてね。

ほんとなら、ウィズくんにだけあげれるものが良いな。
だから、もし欲しいものがあったら、教えてください。

コレット

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2024-09-16 12:27:23 Eno.1017 -> Eno.385
エララ

わたくし、本当に……あなたの特別かしら?

すっとぼけてみせる。ムカつくほどに、言質にこだわるくせにその本質を
この女はウソにしてしまう。あなたの心に、エララという女はすでにいないのでは?と。

「わたくし、効果が一番あることを、一番のタイミングで行うタイプなの。
 好きなものは食事の最後まで取っておきたいし、1日の終わりにお風呂に入る。
 …あら、はじめてかもしれないわね。他人にこんな事を言うなんて。」

クス、とわざとらしく口角を上げた。

「これ、とくべつですよ。 でしょ?」

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2024-09-16 12:18:27 Eno.1017 -> Eno.385
エララ

すい、とあなたの言葉を遮るように自分の襟を正した。
特別、努力、それらをこの女は耐えきれないというように吹き出したのだ。

「ふ、ふ アハハハ…… ンフフ、すみません……」

変なツボだ。それは本人も理解していて、初めて申し訳無さそうに
恥ずかしそうに口をぎゅっと固く結んで耐えてみせた。


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2024-09-16 11:08:06 Eno.385 -> Eno.1017
ハル

「…たしかに

いや、たしかにでは無い。
……基本的にこのウサギはポジティブであり素直なので嘘を吐くことも
できなければ隠す事も拙い。
…とはいえ、それでも

「黙って遊びに行ったりしたけど、ラビさんの方からアピールされてないもん
…私の特別になりたい、っていったならそっちだって努力してくれなきゃならないわ。」

売り言葉に買い言葉、駆け引きなど分からないから
思ったことを言うしかない

「私、言ったよ。『私は、ラビさんになら何されても良い』って
だから、あなた

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2024-09-16 09:29:25 Eno.1017 -> Eno.385
エララ

「でもぉ わたくしにだまって他の方とデートを何度もして
 ほったらかしたの⋯⋯ハティさんではありませんか?」

こ、こいつ!
特に抵抗しないところが余計に煽っているし、
そして、あなたへ問う言葉についても『悪い』とは何一つ感じていない。
⋯人という生き物自体に対する無感情さを一切隠さなかった。

「わたくし、寂しかったの⋯⋯ごめんなさい⋯」

また、ウソをついた。
女はあなたが幼馴染に対して、何をいうか、どう考えるか。
それすら予測の範疇だと畏れ多くもどこまでも侮っていた。

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2024-09-16 09:20:06 Eno.1017 -> Eno.385
エララ

ちょっかいをかけたかと言われれば、少し無表情で
考えた後⋯⋯⋯⋯てへ、ぺろ。とウインクした。
ヒトの噂って面白いですねなんて言おうものならたぶん
ほっぺたに紅葉ができていたので余計なことは言わないでおく。

▼ 

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2024-09-16 09:09:37 Eno.385 -> Eno.1017
ハル

「…、貴方が私のことを見くびってるのは充分わかってましたし
私は別にそれでいいと思ってましたけどね」

ぐいっ、とあなたを少しだけ強引に引き寄せるような動きを見せる
もちろんこのウサギは力持ち動きも弱い
あなたなら簡単に交わせるし反撃はできるだろう。
それでも、うさぎは貴方に近寄ることが目的だから気にしないだろうが

「私、よそ見する様な人私だけに集中しない人 に、特別に見れないわ壊されたりしないわ」</b>

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2024-09-16 08:04:29 Eno.385 -> Eno.1017
ハル

「えぇ、いじけ怒ってますよ。
……。貴方、誰かウィズ君ちょっかい出したでしょう?」

本人が、話したとあの後言っていたことを加味して
非常に面白くない。
薄っぺらくて嘘だらけ、信じるところなど何一つないコトバ
しかし


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2024-09-16 07:08:08 Eno.1017 -> Eno.385
エララ

ある種異様な呼び止められ方だが、気にも止めていないのか
「はいはい」なんて煽るような返答をする最悪の女だった。
女難の才能さえなすりつけられそうである。

「あらあら、いじけちゃったんですか⋯?」

うふふ、と笑う。ごめんね、なんて付け加えているが
謝罪する気も諌める気持ちも全くのウソだ。

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2024-09-16 01:01:52 Eno.385 -> Eno.1017
ハル

「浮気者先輩、浮気者先輩」

最初に呼び止められた時とは別。
貴方の事を女子部屋のどこかから呼び止める様な声が聞こえるかもしれない

(※置きレスです…。送るだけ送らせていただきます…!)

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2024-09-15 19:36:35 Eno.848 -> Eno.748
プロキ

「ご飯とお水置いておきます。良ければ食べてください」

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2024-09-15 08:20:14 Eno.437 -> Eno.779
ウィズ

手紙がおいてある…

コレットへ

気づいたらプロキもハルもコレットもいなかったので驚きました。聞いたら、嵐の中冒険してたんだってね。
無事に帰って来れて安心しました、よかったです。

心配で一度止めちゃったけど、冒険科に冒険に行くな!っていう方が難しいよね。でも、なるべく1人では危ないことしないで欲しいな。頼ってね、いつでも。

お守り代わりになると良いんだけど、

ウィズより


何かが添えられている

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2024-09-13 17:28:26 Eno.437 -> Eno.779
ウィズ

『もう少しだけ』その言葉を飲み込んで貴女に答える。

「うん!早くあったかい焚き火でぽかぽかになろう!」

抱えたまま戻るのであれば、落とさないように大事に抱えて。
2人歩いて戻るのならば、手を繋ぐ事をねだるかもしれない。

どちらにせよ歩幅は貴女に合わせて、
きっと他愛のない話をしながら笑顔で

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2024-09-13 17:14:08 Eno.779 -> Eno.437
コレット

「……寒いのに引き留めてしまってごめんなさいね。おかげで綺麗な星空が見えたわ!
 風邪をひかない内に戻りましょうか?」

発言を一時的に非表示にする
2024-09-13 17:13:45 Eno.779 -> Eno.437
コレット

「ふふ。そういうところも……、ああ、だめね。ひとつずつって言ったもの。
 さきに沢山言ってしまうより取っておかないと」

ああ、どうしよう。
きっと彼が落ち込む度に挙げるよりも、素敵なところを見つける方が早くなってしまうようだ。
沢山見てくれているところも、抱きしめてくれる大きな腕も、熱を帯びた頬も。
すこし気恥ずかしそうに むい、と頬をこねた。

「些細なことなんかじゃないわ。疲れていたのに一緒に来てくれて嬉しかった。
 私一人じゃ頑張っても出来ないことばかりだから……ふふふ。
 たくさん頼らせてね。可愛い狼さん」

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2024-09-13 15:50:13 Eno.437 -> Eno.779
ウィズ

「わぁっ」

頬に冷たい手が触れれば思わず声が。
包んでもらった代わりと言わんばかりに、抱く腕に力を込めた。寒くないといいんだけれど。

「えへへ…!ありがとう。照れるけど嬉しいよ!
 コレットこそ…みんなのこと考えて率先して動ける所が大好きなんだぞ!
 マフラーもそうだけど、大きな斧を持って木こりに行く姿も見てたからさ」

包んでくれた手にすり寄るようにすれば、熱い頬の熱を分けられるだろうか。

「みんなの頼りになるお姉さんなところ大好きだけど、
 嵐の時みたく……手を繋いだりとか。
 些細なことしかできない俺を頼ってくれてもいいからね?」

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2024-09-13 14:43:01 Eno.779 -> Eno.437
コレット

「……ふふ!良かった。貴方の笑顔が戻ってきて嬉しいわ。
 二人で言いっこしましょうね。でも、お手柔らかに。
 ……あんまり褒められたら、恥ずかしくなっちゃうから」

みんなを明るくしてくれる彼の笑顔に釣られて笑う。
一番、好きな表情が特等席で見れるのなら本当はそれ以上の報酬なんて、要らないけれど。
外の冷気で少しひんやりした手で貴方の頬をぺた、と包んだ。

「それじゃあ、最初のひとつめ!
 ……今朝、お弁当を作ってくれてありがとう。嬉しくて、勿体ないからまだ食べれてないの。
 私、たくさん気配りができる貴方が好きだわ」

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2024-09-13 13:56:18 Eno.437 -> Eno.779
ウィズ

「……それは、贅沢だね!
 大好きなコレットからそんな風に言ってもらえるなら、うん。
 俺は頑張れると思う。色んなことと向き合えると思う」

そう言って月に照らされて笑う顔は赤くなっている。

「でも、俺だけ言ってもらうのじゃ不公平だから。
 俺にも言わせてよ。コレットの好きなところ。沢山あるからさ!」

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2024-09-13 13:49:30 Eno.437 -> Eno.779
ウィズ

貴女の言葉を聞きながら空の瞬きを眺めていた。みんなを危ない目に合わせたくないが…それもいいかな。なんて思っていたが、

「…!」

最後の言葉に遠い星たちを見つめていた目は近くにいる貴女へ。
いつもは遠いと思っていたその大きな目が今は近くにある。

星を捕まえたかのような錯覚に胸と頬がジワリとあたたかくなった。

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