Ino.43 あさてま~仲良しオデュエ高校より愛を込めて~島
パスワード→【https://discord.com/invite/Tr9ztcVC】入退室メッセなし、島の説明を読んだ上で乱入・覗き可!
STATS
19人 / 人数
サバイバル / 難易度
ミディアム / 広さ
OVERVIEW
制服はありますが、必ず制服が必須ではなく、レギュレーションを読んだ上で乱入してください。
レギュレーションや企画画像、及び質問等はサーバーにて!
企画サーバー【https://discord.com/invite/Tr9ztcVC】
現在17人が参加してるので、+3人の余裕を開けています。
入りたいけど入れないという場合はサーバーにてメンションしてください!
FACILITY
-
施設名
説明
救難要請値
場所
-

防護結界
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

組み立て式マジックテント
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

倉庫を作ったら拠点もある?なぜ?
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

男子部屋
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

女子部屋
(元施設:拠点)- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

拠点
- 風雨から身を守る、漂着者の活動拠点。エリア『拠点』が開放される。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 2
拠点
-

複合魔術:広々ジャグジー
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
拠点
-

複合魔法:広々ジャグジー
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
岩場
-

複合魔法:広々ジャグジー
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
離島
-

スーパー銭湯
(元施設:ドラム缶風呂)- ドラム缶に海水を入れて沸かしたもの。設置場所にてアクション『お風呂』が使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を少し下げる。(重複無効) 5
漂着船
-

モイスト・セパレータ(光魔式)
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

モイスト・セパレータ(光魔式)
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

魔素変換駆動型蒸留器
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

魔素変換駆動型蒸留器②
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

魔素変換駆動型蒸留器③
(元施設:太陽熱蒸留器)- 太陽光による地熱で水を蒸発させて真水を集める装置。
晴天時の時間更新後に確認することで真水を獲得できる。 0
拠点
-

極彩色魔法《橙赤窯》
(元施設:窯)- 効率よく火を燃し、様々なものを高温で焼くための装置。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 10
拠点
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

おにくほいほいくん
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

結界罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

結界罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

結界罠
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

狩猟罠
- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

幻術:偽死
(元施設:狩猟罠)- 小動物を捕まえるための罠。時間更新時に一定確率で動物が掛かり、確認することで獲得できる。
動物が掛かる確率は設置場所によって異なる。 0
森林
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

収納用保管袋
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

黒曜石製の保管庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

エララ先輩を真似っこした収納魔法
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

地下貯蔵庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

防護結界応用倉庫
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

精霊晶:大樹の揺り籠
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

兎の秘密倉庫(秘密ではない)
(元施設:倉庫)- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

倉庫
- 木々を使って建てた物置。拠点に荷物アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

ミズタメール
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

持続魔法:保水+
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

精霊術式:青の水瓶
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

アクア ヴィタエ
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

スーパーミズタメール
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

精霊術式:青の水瓶
(元施設:コンテナ)- 液体を溜めるための簡易的なコンテナ。拠点に液体アイテムを保管できるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

精霊の篝火
(元施設:灯台)- 石を積み火を焚くことで、遠くへ明かりを届ける簡易的な灯台。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を大きく増加させる。 50
拠点
-

オデュ高漂流記念碑
(元施設:石像)- 大量の石を積み上げ削り建てられた石像。
特に効果はないが、島のモニュメントに相応しい大規模な建造物。 15
拠点
-

全力!オデュエ高校号クライマックス
(元施設:船)- 材料を集めて作った、お手製の船。
設置することで、島からの脱出準備を整えることができる。 10
砂浜
-

連絡帳
(元施設:書き置き)- 誰でも文字を書き残せられるように置かれた筆記用具。
拠点に置くことで『書き置き』を行うことができるようになる。
この施設は設置時自動的に拠点へと設置される。 0
拠点
-

石臼
- 大きな石に溝と穴を彫って擦り挽きできるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

火水土混合魔法:保温循環水流
(元施設:岩風呂)- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。
設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 5
拠点
-

三属性混合魔術:露天風呂
(元施設:岩風呂)- 穴を掘り舗装をし、真水を入れて沸かしたもの。
設置場所にてアクション『お風呂』が強化された状態で使用可能になる。
また、時間更新時の不調にかかる確率を下げる。(重複無効) 5
森林
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
漂着船
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
離島
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
拠点
-

道路
- 地面を均して舗装したもの。
設置場所への移動時に消費されるスタミナを低減する。(重複無効) 0
洞穴
-

火薬式カタパルト
(元施設:大砲)- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。
設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。 0
拠点
-
大砲
- 大きな弾を打ち出すための古典的な臼砲。
設置した場所でアクション『打ち上げ花火』が使えるようになる。 0
拠点
-

隠匿結界ステルシア
(元施設:狩猟用テント)- 森林の中で動物を見張るために置かれた狩猟用のテント。
森林に設置することで狩猟の成功率が上がる。 0
森林
-

上位防護結界・黒曜陣
(元施設:壁材)- 拠点を補強するための壁材。
拠点に置くことで拠点強度を+1し、拠点内にいる限り強い風雨による影響を無効化する。 0
拠点
-

テーブル
- 何かを取り分け配るのに有用な大きなテーブル。
アクション『パーティシェア』を使用することができる。 0
拠点
-

サラマンダーの炎嚢
(元施設:花火)- 打ち上げられた花火。強烈な光と音は救難要請として強く機能する。
打ち上げごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を非常に大きく増加させる。 75
拠点
-

魔橋
(元施設:浮桟橋)- 浮きになる構造物を繋げて錨で固定した即席の橋。海を挟んだ離島へ行けるようになる。
この施設は設置時自動的に離島エリアに設置される。 5
離島
-

サラマンダーハウス
(元施設:焚き火台)- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
拠点
-

即席調理キット
(元施設:焚き火台)- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
岩場
-

即席調理キット
(元施設:焚き火台)- 焚き火を行いやすいように専用の台を設置したもの。設置した場所にて一部のレシピが開放される。
また、アクション『あたたまる』が開放される。 15
離島
-

破斬大剣エクスキューショナー
(元施設:解体台)- きちんとした台と道具を用意することで、解体に専念できるようにしたもの。
設置した場所にて一部のレシピが開放され、『スクラップ』が開放される。 0
拠点
-

モイスト・セルフセパレータ(炎魔式)
(元施設:大型蒸留器)- 大きな容器と安定した炎を用意することで、誰でも気軽に水の蒸留を行えるようにしたもの。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

濁水浄化フィルタースクロール
(元施設:ろ過装置)- きちんと砂利や砂、木炭などを詰めることでより綺麗にできるようになったろ過装置。
設置した場所で一部のレシピが開放される。 0
拠点
-

ヘイルブリザード
(元施設:氷室)- 断熱性をもち熱を奪うもので敷き詰めたつめた~い空間。設置した場所で一部のレシピが開放される。
また、アクション『すずむ』が使用可能になる。 0
拠点
-

キュアポイズン
(元施設:洗面台)- 清潔な水と石鹸を用意した簡単な手洗い場。
設置場所にいるとき時間更新時の不調になる確率を下げる。(重複無効) 0
拠点
-

旗
- 長い棒に布を結びつけて掲げたもの。
設置ごとに遠くの船に気付いてもらうためのに必要な救難要請値を微量増加させる。 5
拠点
-

空間保護術付きガゼボ
(元施設:東屋)- 多少の雨なら凌げる屋根だけの建物。
設置された場所にいる時、更新時の雨天ペナルティを無効化する。(雨のみ) 0
森林
-

空間保護術付きガゼボ
(元施設:東屋)- 多少の雨なら凌げる屋根だけの建物。
設置された場所にいる時、更新時の雨天ペナルティを無効化する。(雨のみ) 0
岩場
-

東屋
- 多少の雨なら凌げる屋根だけの建物。
設置された場所にいる時、更新時の雨天ペナルティを無効化する。(雨のみ) 0
拠点
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
-

星のきらめき
- 星の記憶を使用することで発生する。
『遺跡』に移動可能になる。 100
遺跡
TEXT LIST
絶対無敗記録 VS鋭利なものを踏む(Eno.124) - 2024-09-13 22:00:03
絶対無敗記録 VSあやしいキノコ VS疲労(Eno.124) - 2024-09-16 22:00:03
絶対無敗記録 VSあやしいキノコ VS疲労(Eno.124) - 2024-09-17 04:00:03
は?雨にも嵐にも熱波にも寒波にも負けないんだが?(Eno.124) - 2024-09-17 22:00:02
は?雨にも嵐にも熱波にも寒波にも負けないんだが?(Eno.124) - 2024-09-18 04:00:03
エッターシャ家の騎士たる母は(Eno.124) - 2024-09-19 04:00:02
絶対無敗記録 VS託された船(Eno.124) - 2024-09-20 22:00:02
絶対魔剣ク・コロセを掲げ、栄光を!(Eno.124) - 2024-09-24 00:00:47
書き忘れていた分の日記(Eno.157) - 2024-09-18 04:00:04
ところどころ魔力が残った日記(Eno.385) - 2024-09-09 22:00:03
結構な勢いで魔力がしみこんだ日記(Eno.385) - 2024-09-11 22:00:04
無理!!!無理無理無理無理!!!!(Eno.385) - 2024-09-18 22:00:05
素直におしゃべり出来ない…(Eno.385) - 2024-09-20 16:00:05
サバイバル生活-1日目(Eno.779) - 2024-09-09 22:00:06
サバイバル生活-2日目(Eno.779) - 2024-09-11 22:00:06
サバイバル生活-3日目(Eno.779) - 2024-09-13 22:00:08
サバイバル生活-4日目(Eno.779) - 2024-09-15 22:00:08
サバイバル生活-5日目(Eno.779) - 2024-09-18 04:00:09
サバイバル生活-6日目(Eno.779) - 2024-09-19 22:00:09
サバイバル生活-終わり(Eno.779) - 2024-09-21 16:00:09
後輩的最終シマ記録!(Eno.844) - 2024-09-24 00:00:47
特定環境下における自己の内面の変化についての分析と考察(Eno.872) - 2024-09-15 04:00:09
人間関係における心理面への影響の観察(Eno.872) - 2024-09-15 16:00:08
◾️ 調査記録【ビスケット家:長女】(Eno.1017) - 2024-09-09 10:00:06
◾️ 調査記録【ビスケット家:長女2】(Eno.1017) - 2024-09-10 16:00:07
◾️ 研究開発部のメール:1件名(Eno.1017) - 2024-09-11 16:00:09
◼︎昇級試験:末期報告(Eno.1017) - 2024-09-12 16:00:09
(Eno.1017) - 2024-09-21 04:00:11
漂着者一覧
- Eno.115

- フェリシアナ・T・エスピノーサ
海上A
「えぇ、困ったなぁ。ボクたちでなんとかしないとね」

- Eno.124

- ナオンキ・エッターシャ
海上A
「いかなる状況に置かれても私は負けないが……」

- Eno.157

- アウラム・アルス・アルケミシア
海上A
「わたしは木陰で一休みしたいのですが…はい…8時間ほど…」

- Eno.217

- シルモニカ・シーカー
海上A
「期待の新人!シルモニカが謎の島に上陸☆彡」

- Eno.385
5.webp)
- ハルティペア・バールンバイン
海上A
「役に立て…ゴッフ、るか解らないですけど、頑張り…ゴッフェ」

- Eno.397

- タリス・ジーギー
海上A
「何か楽しいことはないかな?」

- Eno.425

- クランベル・スリーペル
海上A
「ふふーん」

- Eno.437

- ウィズ・シュバルツ
海上A
難しいことはわかんないけどさ

- Eno.489

- リーフデ・デオルム
海上A
一先ずは生活の安定が最優先だろう

- Eno.586

- クリア・レイン
海上A
「煙草、いる?」

- Eno.681

- トーネル・ネロイア
海上A
「バカンスタイム」

- Eno.736

- ロヤ・ログレイヴ
海上A
「墓地よりもずっと青いな!」

- Eno.748

- ヨエル・クラウフェルト
海上A
「お兄さんに任せて~。寝ちゃうかもだけど……」

- Eno.779

- コレット・ル・ロワ
海上A
「こんなことなら、四限のレポートを提出しとけばよかったわ……」

- Eno.844

- モニカ・リンバス
海上A
「ローブ無くしちゃった!!!」

- Eno.848

- プロキオン・メイーケ
海上A
「おうちにかえりたーい!」

- Eno.872

- ルイス・フォスター
海上A
「修行のし甲斐がありそうでござるな~!」

- Eno.1007

- ステルキア・レイアード
海上A
「事故で遭難…。そんな事もあるんですね。」

- Eno.1017

- エララ・C・ビスケット
海上A
「うふふ⋯」

チャットとメッセージ
ゲーム中はチャットはALLと同じ表示がされ、またメッセージは公開されません。
エピローグ期間に入り次第チャットは通常公開され、メッセージはゲーム終了後に通常公開されます。
「……そうなのね」
同じように空を見上げた。けれどその視界に収まるのは星空よりも、長いふたつのうさぎ耳。
それが彼にどんなものを与えてきたのか、自分はきっと知らない。
けれど、ただかわいいだけの耳ではないことくらいは推し量れるのだ。
「……もうすこし、冒険したいって皆に言ってみる?
危なくなったらいかだで海に浮きましょう。……ふふ。危ないかしらね」
冗談なのか、本気なのか。……後者は冗談の方が良いかもしれない。
「それで、もしも もしもね。街に戻って、ウィズくんがまたちょっぴり嫌になっちゃったら……」
→
どうしてそこまでわかってしまったのだろうか。自分は思ったより隠し事が苦手なのかもしれない。
「んー…微妙な気分、かな。
みんなと仲良くなれて、生活も安定してきて」
自分よりも小さな体、でもおそらく貴女は自分の何倍も強いのではないかと思って…なんとなく空を見上げながら言葉を紡いだ。
「俺さ、偏見なしに見てもらったことがあんまりないから。
一個人として見てくれるみんなともっと一緒にいたくて。
家族も友達も好きだけど、少しだけ前の生活に戻りたくないって思ってる」
「……まあ、救助船!
よかった。便せんに書いてあったこと、ホントだったのね。
沈んでしまう前にどうにかしなきゃと思っていたの」
少なくとも船が通ることは分かったのだ。彼の言う通り、救助してもらえるかもしれない。
街に戻れるかもしれないのだ。
「でも、貴方の顔は救われてなさそうね。どうしてかしら。
……戻るのは、嫌?」
最後は声音を合わせるように、ひそひそと。貴方の顔を窺う。
「ははっ!じゃあ俺はウィズ天文台だ!
この島唯一の天文台になるね!」
そんな事をいつもの調子で話していたが、次の話題へと移ると分かりやすく困った顔をした。
「見つけたもの、か…その、散歩してただけだから…特に…」
歯切れの悪い言葉と沈黙、だが…少しして小さな声で。
「船の音を聞いたよ。はっきりとじゃないけど
もしかしたら救助船かもしれないし、救助してもらえるかもしれない」
「ありがとう!寒い日は空気が澄んでいるし、この島にはランプの灯りも無いから。
こうして抱えてもらえれば、オデュエの天文台と同じくらい素敵なロケーションね」
腕を伸ばし抱き上げてもらうと宣言通り空を眺める。
けれども、直ぐに目線の近くなった貴方の顔を見た。
「……浜辺に行っていたの?
私も少しぶどうを探しに行こうと思っていたの。たまに流れ着いているでしょう?
何か、おもしろいものはあった?」
「美味しいお茶をご馳走様でした。
ヴィフも御礼を言っていますよ。
ちょっとだけひねくれた御礼ですけど。
ヴィフも僕も御菓子は大好きです。
また楽しみにしていますね。」
残る花の香りに色の精霊は少しだけその身を寄せて。
「はい。
ヴィフは飲み物はそのまま、
食べ物は塩に換える事で摂取出来ます。
地域によっては精霊にお供えする文化があるようですね。
ふふ…はい、勿論です。
…ヴィフにも、もう少しあげようね。」
幾何学模様の精霊は遠慮がちに、
ほんの少しだけ、またお茶の水位を下げた。
「…コレット先輩は誰かに助けて貰っていますか?
助けてばかりいないか、それが心配です。
勿論何でも知ってる先輩として頼り切っているのが現状ですが…。
大した事は出来ませんが、僕にも何かお手伝いさせて下さいね。」
「!」
少し考え事でもしていたのだろうか。驚いた顔を一瞬したが、すぐにいつもの笑顔になる。
「コレット、確かに今日は雲一つない綺麗な夜空だね。
任せてよ!この島で一番の景色を保証するよ!」
そう言って貴女を抱き上げる。少しだけ冷えた体からは潮の香りがしたかもしれない。海に行っていたのだ。
「ウィズくん、ウィズくん」
晴れた月夜。貴方の散歩帰りの道だったかもしれないし、別の用事で外に出ていた時かもしれない。
くいくいとローブの腰辺りを引っ張った。
「ねえ、今夜は星がきれいだわ。また高い空を見せてくれない?」
そうしてお茶が無くなるまで談笑して、器具をしまった。
周囲には花の香りがまだ残っている。
「ご馳走様、楽しかったわ。……今度はヴィフちゃんにも何かお菓子を持ってくるからね!」
「……!あら、すごい!精霊さんってお茶が飲めるのね……!
有難う。私も戴いていいの?嬉しいわ。一緒にお茶を飲むのも勿論好きだから。
三人で飲んだら……ふふ。もっと良いわね!」
別のカップに淹れてもらったお茶を一口。
……良かった。ちゃんと美味しくできている。
「ね、冒険って危険だけど、もしキノコを食べてしまっても誰かが助けてくれるでしょう?
ステルキアくんにはヴィフちゃんも居るのだしね。
だから皆で気を付ければ平気よ。具合が悪くなったらまたお茶を淹れてあげる。
その時は、またドライフラワーを作ってね!」
→
「宜しければ、一緒にこの花のお茶を楽しみませんか。
もう一杯分位ありますよね。
お茶は愉しんで頂いているのを見るのも良いですけど、
誰かと共に飲むのも格別なモノです。」
キラキラカクカク。
色彩の精霊がカップに近づくと。
すうっと少しだけ水位が下がる。
「…ふふ。
『僕にだって飲める馬鹿にすんな』ですって。」
「地下迷宮に挑む際は少しの油断で大打撃を得ますから。
だからこそ、冒険にお供する可能性のある者は気を付けないと。
それは、分かっているんですけどね。」
ずぶ濡れガラスのくだりでは流石に心配そうな顔を見せた。
けれど、楽しそうに語る貴方の声にこちらも自然に笑みが零れて。
→
「はい、熱いから気を付けてね……。
ヴィフちゃんは飲めないかしらね? ごめんなさいね~」
萎びた花にはお水をあげないと。なんて笑ったり。
カップに淹れたお茶を零さないように手渡すでしょう。
少し紅く色づいたお茶の中に、紫色の花が再び花開いている。
「……あら。キノコを食べてしまったのね。無事で良かった。
ふふふ。でもこんな場所の冒険だもの!
少しくらい、ハメを外しちゃうのは仕方ないでしょう?」
私だって、と嵐の日に石にぶつかったり。ずぶ濡れの中滑ってガラスを踏んでしまったり……と失敗談を語りながらお茶を淹れた。
人によっては恥ずかしいものかもしれないけれど 語る顔は楽しそうではある。
「きれいなドライフラワーの作り方を教えてくれたから、ただのお礼よ。
それにお茶って淹れた自分が飲むより誰かに飲んでもらったほうが嬉しいの!」
→
「だってよ、ヴィフ?
…………。
…ふふ、黙っちゃった。」
実体の無い幾何学模様を撫でるようにしながら。
幾何学模様はキラキラカクカク明滅している。
「そうですよね。
最近は寒い日なんかもありましたし…。
…って、僕!?
あっ、僕やっぱりキノコで何かやらかしちゃいましたかね?!
ああ、そもそも皆に食べるなと言っていた
僕が食べたこと自体が問題で…っ」
ひとしきりアタフタした後に、
「ええと…その…
それじゃあ…頂きます……。
申し訳ありません、お気を遣わせてしまい…。」
ちょっと花の様に萎れた。
「ふふ。ごめんなさいね、そうよね。私がそんなイメージをしてただけだわ。
けれど予想よりもずっと話しやすくて嬉しい。
……勿論、ステルキアくんがいないとお話できないけど」
綺麗な歌声だったからてっきり。そんな言葉も揶揄っているように聞こえるかもしれない。
「……実はね。お花を綺麗に保ちたいのも勿論だけれど、お茶にしてみたかったの。
このお花ならきっといい香りのお茶になると思って……」
そう言って、先ほど渡された紫色のドライフラワーを一房分け、揉み解す。
鞄から木の水筒と器具を取り出した。
「ステルキアくん、飲まない?
今朝顔色が悪かったからお茶でもと思ってたのよ~」
「はい、乾燥させたお花は薬草茶としても使えると聞きます。
色々と活用できるかもしれませんね。
ヴィフも話し相手が出来て喜んでますよ、きっとね。」
「この子は人語を理解出来ますからね。
精霊語を通して話す言葉も人語に近いんですよ。
………。」
急激に幾何学模様が点滅を繰り返す。
「『可愛らしいとか言うな!
僕の事小動物か何かだと思ってんだろ!』
…ですって。
照れているみたいですね。」
クスクスとイタズラっぽく微笑んで。
生花の時よりも一回り小さくなったドライフラワーを抱え、その香りを吸い込む。
「……ありがとう!後で私も初級魔法で頑張ってみようかな。
ステルキアくんのおかげでヴィフちゃんのことも知れたし、
お花も乾かせた。ふふ。楽しかったわ!」
彼の通訳を聞いて、目をぱちくり。
その間は花の乾燥からも注意が外れて、笑った。
「……ふふ、ふ!そうなのね。ヴィフちゃんって思ったよりも……ふふ。かわいらしいのね!
私てっきり……もっと穏やかな精霊さんを想像しちゃってた」
ひとしきり笑った後は、また注がれる魔法を眺めた。
心地よい色の光にわあ、と声を漏らす。
→
色の精霊が緑と赤の幾何学模様に変化する。
緑色の風と赤の光が花の回りの風を巻き込んで、
花を乾燥させて行く…。
みるみるうちに鮮やかな花はドライフラワーに。
その花からはより強くなった芳香が洩れてくる。
「はい、お待たせしました。
後で念の為、他の花も一輪
ドライフラワーにしておきますね。」
紫色の花をそちらに手渡すだろう。